1ヶ月ほど前に図書館で見つけたこの本。やっと読み終えた〜ニコニコ

おそらく東野圭吾の作品カナダ(私が住む都市)では新刊(2018年)

久しぶりのガリレオシリーズ。

 

これの日本語タイトルなんだろなって調べてたら、「沈黙のパレード」ってそのままやった。そしてこれ9月から映画公開されるみたいびっくりマーク

数日前に、トレイラーも解禁になってなんてタイムリーって1人で思ってました〜照れ

 

 

映画公開も近いのであまり内容には触れませんが、物理学者の湯川学がギター弾くシーンなんて、東野さん(友達か指差し)福山雅治が演じる事を前提でギターにしたんじゃないの。なんて思いながら、福山雅治がギター弾いてるとこを想像しながら読んだわ音譜

 

パレードが何かとキーなこの話。

ちょうどこれ読んでる時に、スタンピードのパレードを見に行ったので、

このパレードのどこかで殺人が起こってるのではないか、あのビルの上からスナイパーもった人が狙ってるとか?この馬いきなり暴れないよね?なんて、変に疑り深かった私。

実際はコロナにかかりましたチーン(まあどこでかかったかは謎ですが)

ある意味殺人ウイルス。。。

 

 

それはさておき、やっぱり面白かった。

最後の最後まで真犯人がわからない〜不安

これは私の読解力の問題か!!

英語だしな。8割くらいしかわかってないかもしれない。

 

レビューにもなってないレビュー。

 

 

おわり