京都では6月30日に水無月という和菓子を食べる習慣があります。

前半年の邪気を払い、後半無病息災で過ごせるようにと言う意味があり、夏越の祓えといいます。
 
上には小豆や甘納豆が乗ってるのですが。小豆には厄除けの意味があります。
 
 
って言うことで、カナダには売ってないから作ってみたニコニコ 先日のパンに続き。初挑戦です真顔
 
上新粉も、葛粉も、白玉粉もありません。
みたらし粉がありました笑い泣き
 
で、出来上がったのはこれです!
 
 
 
下矢印下矢印下矢印
これは薄力粉とみたらし粉で。
レシピは白玉粉でしたが、無視してみたらし粉にしましたてへぺろそのためか?弾力がありすぎました笑い泣き
 
 
下矢印下矢印下矢印
これは抹茶パウダー入れました!
薄力粉と片栗粉で。こっちのほうがいい感じの弾力でした。
 
小豆は、別日に抹茶パウンドケーキを作った際、残ったのを冷凍してたのを使ったので、ホントはつぶあんが乗るんですけど、中途半端なこし餡なので、見た目悪〜になったけど、美味しかったのです。
今回は食べられるものができました笑い泣き    
 
 
これで、2020年後半も健康で過ごせますようにビックリマーク
神様、氏神様、宜しゅうお頼み申し上げます照れ