先日、ネックレスの修理のため、大手百貨店に行った。

インフォメーションの女性に2店舗、修理が可能な店を紹介された。

まずは近場の店舗から。
見積もりと期間を聞く。
3000円、約2週間

2店舗目。
見積もりと期間を聞く。
2000円~、約2週間。
でも、おそらく溶接だけで済むと思うので、追加料金なしの2000円で大丈夫だと思います。と。親切なコメント付き。

さらに、
本日でしたら、特設会場でジュエリーフェアをしていて、リペアもやってるので、うまくいけば、本日中にお直しできるかもしれませんと。有難い情報!

じゃあ、行ってみます!と、
特設会場へ。

なんと、
1000円。1時間。

で、お直ししてもらえました!!(^o^)


2店舗目の店員さんにかなり感謝!!
ハンカチでも買ってプレゼントしたいくらいだった。結局してないけど。


と、同時に、
インフォメーションの女性と1店舗目の店員は何も言ってくれなかったことに、不信感というか、情報の提供がなかったことに疑問を、抱いてしまった私は、某百貨店にご意見メールをしたら、なんと翌日に丁寧にメールがきた。


親切な店員さんへのお礼のメールのつもりで書いたが、最後の方は、情報の共有ができてないのでは?というややクレームとも取れるメールになってしまった。

社員の教育体制を見直しますとか、お返事いただいたものだから、なんか申し訳なくなってしまった。ほかの店員さんが、仕事頑張ってないわけじゃないからね。

でも、まあこの百貨店は子供の頃から利用してるからこれからも、頑張ってほしいなぁ。

と、オチがないブログ