1日目
移動日
モントリオール13時30分発 デルタ航空 予定より30分遅れて離陸
NY州の空港で乗り換え。これもまた15時45分出発予定が17時15分に離陸
オーランド空港 18時半到着予定→20時半頃
出だしから順調ではなかったけど、オーランド空港でまた足止め。
私のスーツケースの角が割れてた!!
でも、私の旅行保険は飛行機の遅延とか手荷物に関しては含まれてなかったので、泣き寝入り。
そして彼のスーツケースが出てこない
係員に確認してもらうと、2便後の便で運んでいるらしい。
ホテルにお届けもできるけど、22時過ぎて夜中になるかも。
ここで待つならあと30分くらいで出てくるよ。
ってことで、30分待つことに。その間に彼はレンタカー借りる手続きを終了。
そして9時半頃やっと彼の荷物が出てきた!!と思ったら、なんとジッパーが壊れてて、使い物にならない。このまま泣き寝入りか!!と思ったら、
「一言文句言わないと気が済まない!」
と、デルタ航空の荷物の係員に怒りをぶつける。
すると、なんと「似たようなのがあるから、それと交換させてもらいます」っとあっさり。
なんてサービスがいいんだ!!どこの航空会社もこうなの??
それで彼はここぞとばかり、私の壊れたスーツケースのことも説明。係員は現物を見ないと保証できないってことで、一旦レンタカーに運んだスーツケースをまた取りに行き、見せると、
新しいスーツケース倉庫に私を連れて行き、
「あの青か黄色が同等だと思うから、それでよかったら交換するよ」
って言ってくれたんだけど、青か黄色って色がいまいちな上に、デザインも日本にはないような
どう考えても3千円でも買わないようなもの。
私 「あれが嫌だったらどうしてくれるの?」
係員 「あなたのスーツケースは何年?いくらだった?」
私 「多分3年くらいで$300位」
(妹に借りてたから詳しくは不明)
係員 「通常は何年ものかを考慮して35%の金額を保証します。スーツケースの会社はどこ?ネットで値段を調べるわ」
彼 「これは日本せいだからもっと高いと思う。$500くらいしたんじゃないか」
私 ($500は高すぎるだろう、5万円のスーツケース探すほうが難しいよ、きっと。少しでも額保証してもらおうと、元値を高く言ってるのはわかるよ。でも、私日本人だし正直者。嘘つけない)
私が、スーツケースの中身をチェックしてると、数日前に買ったネイル磨くやつ(ガラス製の)が破損してて、「あ~
」と大声を上げ泣き叫びそうになる。
係員 「会社は見つけたけど同じスーツケースがないから、500ドルだったとして35%ぶんを$300ドルまで保証します。日本で新しいの買ったらレシートを会社に送ってね」
ってことで、どうせちょっと鍵のとこも壊れてたし、買おうと思ってたので$300も出るならラッキーだった。
このスーツケース事件のせいで空港出たのは10時半。ホテル着が11時。
ほんとはスーパーにいって明日からの食料や水着なんかを買いたかったんだけど、
時間もないし、疲れてたのでチェックイン後ご飯を食べに行き、ホテルに戻ったのは0時過ぎ。
ホテルは1日1部屋30ドルのつもりだったのに、リゾート料とか言うのを1日10ドル余計に請求され、彼怒る
しかも部屋でwifiできず、離れたロビーまでPCもってメールチェックしに行くという不便さ。
このホテルを予約した彼に怒り爆発!
でも疲れてたので寝ました

移動日
モントリオール13時30分発 デルタ航空 予定より30分遅れて離陸
NY州の空港で乗り換え。これもまた15時45分出発予定が17時15分に離陸
オーランド空港 18時半到着予定→20時半頃
出だしから順調ではなかったけど、オーランド空港でまた足止め。
私のスーツケースの角が割れてた!!
でも、私の旅行保険は飛行機の遅延とか手荷物に関しては含まれてなかったので、泣き寝入り。
そして彼のスーツケースが出てこない

係員に確認してもらうと、2便後の便で運んでいるらしい。
ホテルにお届けもできるけど、22時過ぎて夜中になるかも。
ここで待つならあと30分くらいで出てくるよ。
ってことで、30分待つことに。その間に彼はレンタカー借りる手続きを終了。
そして9時半頃やっと彼の荷物が出てきた!!と思ったら、なんとジッパーが壊れてて、使い物にならない。このまま泣き寝入りか!!と思ったら、
「一言文句言わないと気が済まない!」
と、デルタ航空の荷物の係員に怒りをぶつける。
すると、なんと「似たようなのがあるから、それと交換させてもらいます」っとあっさり。
なんてサービスがいいんだ!!どこの航空会社もこうなの??
それで彼はここぞとばかり、私の壊れたスーツケースのことも説明。係員は現物を見ないと保証できないってことで、一旦レンタカーに運んだスーツケースをまた取りに行き、見せると、
新しいスーツケース倉庫に私を連れて行き、
「あの青か黄色が同等だと思うから、それでよかったら交換するよ」
って言ってくれたんだけど、青か黄色って色がいまいちな上に、デザインも日本にはないような
どう考えても3千円でも買わないようなもの。
私 「あれが嫌だったらどうしてくれるの?」
係員 「あなたのスーツケースは何年?いくらだった?」
私 「多分3年くらいで$300位」
(妹に借りてたから詳しくは不明)
係員 「通常は何年ものかを考慮して35%の金額を保証します。スーツケースの会社はどこ?ネットで値段を調べるわ」
彼 「これは日本せいだからもっと高いと思う。$500くらいしたんじゃないか」
私 ($500は高すぎるだろう、5万円のスーツケース探すほうが難しいよ、きっと。少しでも額保証してもらおうと、元値を高く言ってるのはわかるよ。でも、私日本人だし正直者。嘘つけない)
私が、スーツケースの中身をチェックしてると、数日前に買ったネイル磨くやつ(ガラス製の)が破損してて、「あ~

」と大声を上げ泣き叫びそうになる。係員 「会社は見つけたけど同じスーツケースがないから、500ドルだったとして35%ぶんを$300ドルまで保証します。日本で新しいの買ったらレシートを会社に送ってね」
ってことで、どうせちょっと鍵のとこも壊れてたし、買おうと思ってたので$300も出るならラッキーだった。
このスーツケース事件のせいで空港出たのは10時半。ホテル着が11時。
ほんとはスーパーにいって明日からの食料や水着なんかを買いたかったんだけど、
時間もないし、疲れてたのでチェックイン後ご飯を食べに行き、ホテルに戻ったのは0時過ぎ。
ホテルは1日1部屋30ドルのつもりだったのに、リゾート料とか言うのを1日10ドル余計に請求され、彼怒る

しかも部屋でwifiできず、離れたロビーまでPCもってメールチェックしに行くという不便さ。
このホテルを予約した彼に怒り爆発!
でも疲れてたので寝ました
