18日にFINAL EXAM が終わり、19日彼のいるモントリオールへ Go Go!ドキドキ


っと張り切ってましたが、トラブルが叫び



18日、超苦手な化学のテスト3時間!6時に終了!帰宅7時30分。

そこから、家じゅうの掃除をし、洗濯を2ラウンド。その後パッキング。夕食も食べず、ホッと、落ち着けたのが深夜0時前あせる 


そこからルームメイトとBeerで乾杯ビールニコニコ (4ヶ月間禁酒してたのでうまかった~!)


テキーラショット3杯。。。、(イチゴ味のやつ、初めて飲んだけど超おいしかった!)


もう一人ルームメイトが加わり、ワインを空ける。。。


気付いたら朝の5時汗


7時半にタクシーを呼んでたので、小一時間寝れるかなっと思ったのが悪かった。。


私のフライトは9時。


5時15分に布団に入り、目が覚めたら、な、なんと!!


9時45分。。。って私の飛行機とっくに空の上ですがな飛行機


とりあえず、彼には乗り遅れたとメールし、タクシーを呼び、30分後には家を出る。


まだボーっとする頭で、空港についてどうしたらいいんだ!っと考えようと思ったが、

頭が回らん!!



飛行機って乗り遅れた場合、お金ってどうなるんだろ?新しいチケット買い直しで

また全額払うのかな?


彼がせっかく片道分だけど、$500くらいでチケット取ってくれたのに申し訳ない気持ちでいっぱいだった。



11時空港到着。カウンターに行く。たどたどしい英語で

「 I missed my flight. I want to go to Montreal 」

と言うと


「There is no seats today and tomorrow. There is nothing I can do. you can call reservation center to find a ticket」


と、無愛想なおじさんエージェントに言われたから、AIR CANADAの予約センターに電話したら2日後に席があるが、$1200 支払えと言われる。


なので、「I need to to talk to my husband」と、まだ結婚もしてないけど、言って切る。


彼とメールでやり取りし、もう一度カウンターに行って、空席待ちできないか聞けと言われ、とりあえずカウンターへ行く。

そのカウンターには、さっきのおじさんともう一人おばさん。


今度は、おばさんエージェントになったので、もう一度事情を話すと、

「 I can put you in Stand by for 5:25 flight with no refound $75」 みたいな事を言うので


これって、空席待ちの事やなと思い、「うんうん、そうして!」アップ


(なんや、何がnothing I can do や!できる事あるやんけ!)と、隣のカウンターにいる親父に腹が立った(`ε´)。


とりあえず荷物を預け、あとは5時まで約6時間空港で時間潰し。

昨夜、ルームメイトが、「俺空港で一晩あかしたことあるよ、あのトムハンクスの映画みたいに」

なんて言ってて、笑ってたのに、今日は私がターミナル。。。汗



まあ、時間を潰す事には困らなかったんやけど、頭がいたい!って二日酔いか!

横になりたかったけど、そんなところはない!

マッサージはお金がかかるうえに30分くらいしか横になれないならあまり意味がない。


そうこうしているうちに、搭乗時間の4時45分。

ゲートで私の席あるか聞くと、「your name is on a list. I will call you by name」

と言われる。


お!呼んでくれるという事は席あるてことか??

期待に胸を膨らませる。


いつまでたっても、搭乗が始まらない。と、アナウンスが。。。

「we have a missing crew. the flight will deley to 7;10 」( ̄□ ̄;)


とかなんとかかんとか。。。


どうやら、バンクーバーの天候が悪く飛行機が飛ばないらしく、バンクーバから来るはずのcrewが、モントリオール行きの便に乗る予定やったらしい。


このアナウンスのためにキャンセルする人出てこないかなーとさらに期待。

とにかく待つ。もう一回席はあるのか聞くと、「Full」って言われる。


え~!!(。>0<。)そんなん、あかんやん。望み薄。

だって、全員チェックインは終わってるってことでしょ?

今更乗らないとかありえへんやん。


ここでアナウンスが。

どうやら、代わりのcrew が見つかったらしく、搭乗開始。

何人かは、ご飯に食べに行った人もいる様子。地上係員は、いろんなとこと電話したり、

放送かけて乗客を呼びもどしたりしている。


「This is a final call for AC000 .......」 と final cal!!


なんか私にチャンスが回ってくるんじゃない??ひらめき電球音譜

このまま放送に気付かない人がいてくれたらいいのに!!と

自分勝手に願いをかける。あと4人来てないみたい。


私の隣にもう一人、空席待ちっぽい紳士がいる。

私は2番目だから、この人の次だ。ってことは3人戻ってきたらアウト!



あ、 二人返ってきた。くっそ~

あ、あ あ、、また二人。。。。。。


最後の客をチェックインした後、カウンターのお姉さんが私と紳士の方を向き。


「I am sorry. now full. 」

という、紳士は

「Don,t worry !」


といかにも紳士らしい返答をされたが、私は気の利いた返事はもちろんできず、、、、

全然、ドンウォーリーじゃねえ!プンプン

と思っていた。。。。。


とにかく、次はcustmer service へ行けっと言われるので、向かう。


もう7時。疲れてきた。




ターミナル2へ続く。