『お引っ越しも事務手続きも自分でやる。できるだけ誰にも頼りたくない。困った時だけ助けてね。』
というのが私のポリシーで、後々のために“不便さ”に慣れておきたいと思っている。
言葉の壁やら常識違いやらで、ちょっと銀行口座を開くのにも手間取るけど、その国のゲストとして頑張ってみたいのです。
だけど、彼は私を小さなコドモのように扱って、考え付く限りの助けをくれる。
贅沢だけど、ありがた迷惑。
いろんなことにぶつかって痛い思いをしてドイツで暮らすことを学びたい。
何度説明してもなかなか真意が分かってもらえないみたいで、
『迷惑だったらゴメンね。』
『何でもやってあげたいんだよ。』
で、5分後には私が3日かかって調べてたことが出来上がってる。
私、そんなに頼りないかなぁ?
応援よろしくお願いします!