JA書道コンクールの作品書き。
次男が、最後に追い込んで、夜中まで書いて、やっとここまで書いたと僕のところに持ってきた作品。
この二枚のうち、どちらかを出したいとのこと。
「両方ダメ!こんな程度では絶対に入賞は無理!」
と言って突き返した。
まあ、筆使いは良くなってきているけど、両方とも中心が取れてない。
これじゃあ、無理だと思いません?
「もう、これ以上は書けない!」と言って、ふてくされて寝ちゃった。
まあ、これは僕の問題ではなく、彼の問題なので、彼の意思に任せる。
こんなんで万が一入賞しちゃったら困るなぁ。
調子こいちゃって、ますます練習しなくなる。
どっちか選べと言われたので、そりゃ、右。
一目瞭然。

間違っても入賞しませんように!
次男が、最後に追い込んで、夜中まで書いて、やっとここまで書いたと僕のところに持ってきた作品。
この二枚のうち、どちらかを出したいとのこと。
「両方ダメ!こんな程度では絶対に入賞は無理!」
と言って突き返した。
まあ、筆使いは良くなってきているけど、両方とも中心が取れてない。
これじゃあ、無理だと思いません?
「もう、これ以上は書けない!」と言って、ふてくされて寝ちゃった。
まあ、これは僕の問題ではなく、彼の問題なので、彼の意思に任せる。
こんなんで万が一入賞しちゃったら困るなぁ。
調子こいちゃって、ますます練習しなくなる。
どっちか選べと言われたので、そりゃ、右。
一目瞭然。

間違っても入賞しませんように!