同級生高校時代の同級生の何人かの女性の友達とはずっと付き合いはあり、今ではお互いに良い相談相手でも有り、呑み友達でもあり 去年の12月くらいから、何人かの男性の同級生ともインターネットを通じて再会【今年、同窓会が有ります】 『あまり無理すんなよ!』『お母さん、倒れるなよ!』『頑張れよ!』 どっかで見てる?って思うくらいタイミング良く言葉をかけてくれる。 今の私、見ていてハラハラかもしれない もちろん大事な人の存在は支えになってます。体の事を心配してくれたり…。
やってしまいました(;^_^A 16日のアルバイトは、最初お客様が3名。 21時くらいに5名様、2名様、1名様、2名様、1名様、1名様と来られてバタバタと忙しくなり、女の子も足らない状態に 後半、ボックス席のお客様についていて、お客様のおしぼりを取りに行く時にやってしまいました… カウンターの段差の所で滑ったのか、つまずいたのか…転げました そんなに呑んでなかったはずですが… 今日は足首から下が痛くて…小中学で、足の骨のヒビ、骨折、社会人になってからは左手の人差し指の骨折してるので痛さでわかるんですが、軽い捻挫かなと… 娘が右腕骨折、母親が左足骨折…笑い話になっちゃいます
介護・介護保険の現実私の母も要介護で介護保険を利用しています。そして私も介護の仕事をしています。40代から60代の人は自分の親なり介護は現実となっていると思います。介護は綺麗事では出来ない。でも、介護保険の有り方は綺麗事に思えて…ある利用者さんは要介護。家の中でも這って移動している状態で、家事などで利用していた状態。今回、介護保険の更新で要介護でなくなりました。なぜ?一人暮らしなら要介護。息子さんと同居しているから…もちろん息子さんは勤労者。今の時代、勤労者さんも大変な時代。介護と仕事…両立は大変だと思います。精神的にも肉体的にも…息子さんが倒れてしまうか、介護に専念するか…そしたら息子さんの居場所は?介護費用は?生活は?もちろん、介護するには家族の愛情が一番、その支えになるのが介護保険だ と…。何の為の介護保険なのかわからないのが現実。