母親 今日は朝一番に美容室でヘアカラーと矯正パーマ【すべて部分】とカットの予約をしていたので、休みにもかかわらず早起き 昼過ぎに終わり、そのまま久しぶりに一人でララポートまで買い物に 自分の服を買うつもりが… 気が付けばキッズGAPに入り娘の服ばかり買ってる おまけに、新学年には筆箱や体操服入れやナフキン等を新しくしたいので買って… 自分の分…結局買わずに帰りました 今から呑み会が有ります 良いお酒になります様に
再会明日は、○5年振りに再会する高校の同級生がアルバイト先に来てくれる事にネットで再会し、同窓会前に呑み会をしようって事もあり、打ち合せも兼ねて来てくれるとの事これから皆と良いつながりがもてれば良いなと思います。同窓会前の呑み会も同窓会も楽しみです
介護自分の両親、旦那さんの両親、奥さんの両親の介護、そして自分も老いていき、介護を必要とした時の事をどれだけ考えてるか…おそらく大雑把に思ってるだけだろうと思う。私も、母の病気、そして父は腰椎ヘルニアが悪化し、近くのスーパーへ歩いて行くのも困難だったけれど、父と母が居てたから、自分も娘を父や母に見てもらいながら仕事をしていたし、専念する事も出来たし、そんなに深く介護、看病の事を考えてもいなかった。父の闘病から考える様になり、同時に身体、精神的に大変な事にも気付きました。介護保険、介護用品、介護施設【ディサービスやショートスティやなど】、身体的介護の方法など…。私も仕事をしていてわかりますが、仕事先、そして出先で認知症の方などと接した時には普通の態度で接する事も会話も出来ます。家族となれば、元気だったその人を知ってるだけに感情も入ってしまいます。そして、介護する側の事情、仕事なども考えると、介護される側だけでなく、家族にも精神面でヘルパーの存在は必要になってきます。介護について考えるのは、介護される側の事はもちろんですが、自分の家族、生活、仕事すべてにおいて考えておくのが良いかもしれません。介護される人、介護する人も家族や周りの思いやりや支えが必要になってきます。子供に戻ると言いますが、子供ではありません。積み重ねてきた想い、歩いてきた道があります。私は同じヘルパーの仕事してる人に言われます。もし私が認知症になれば…数字が好きで経理の仕事をしてきた2社合わして10年、かかわってきた人、経理の事は、認知症になっても忘れる事はないからと!そうかもしれない…経験ありとウソで入社し正社員で頑張ってきて、部長からも今だに連絡があります。そしてパートでの経理、正社員の話もありました。一番頑張ってきました。なぜ?自分の生き方、そして再婚はしないと決めて経理を選び、そして娘の父親との再会…そして未婚で出産…だから頑張ってきたし、これからも。計算通りにいかないのが人生(本当なら正社員で経理をしていて、マンション買って娘と二人で…父親が遊びに来たり…)でも、自分が決めた人生に娘を巻き込んでるのだから頑張らないとね!だから、経理をした事、経理の事忘れる事はないと思う。皆、同じだと思います。子供に戻る事は無い。ただ子供の様に手はかかりますが、生きてきた証は戻りません。