いままで ずっと


 引き寄せの最大のソース、


 わくわくに従って生きる 


 について

 変な方向性を持っていた。


 例えば、

 海外旅行しに行く、

 結婚、出産、家族を持つ、

 何者かになる、成功する、独立する、

 などなど…。

  
 自分にはそういう機能は

 備わってはいるのだが、

 起動スイッチが分からなくて、

 わくわく 感じることを行動すれば良いんだ

 と勘違いしていた。


 外側に映る世界は、

 なんとまあ、

 みな

 幸せそうで、

 悩みなんか 1個もなく

 パーフェクトな人生を歩いている人
 ばかりだ。


 そんなコントラストばかり

 見ていた。

 心の天秤に

 不可もなく 可もなく

 幻の投影を いくつも

 重ねて嵩ねて  見えなくなるぐらい

 『自分』と 『なにか』

 のコントラストばかりしてた。


 瞬時に 願望のロケットを

 うちはなっては


 既に出来上がった、叶った世界が

 降りてくる直前に


 そっぽ見てた。


 外側に求めても  濁されるばかりで


 真実は  得られなかった。



 
 そりゃそうだ。


 誰かの提案なんざ、

 誰かの創った1冊の本と

 似たような物語ばかりなのだから。


 それでも

 成功する人は成功し、

 成功しまくる人は ごまんといるのだ。


 彼らは、彼らの宇宙と

 アライメントしているのだろう。


 こないだ、

 バシャールの動画を見た.。

 その動画で、

 やっと

 わくわくに従って生きる

 を学べた。


 
 やはり、

 誰かの口を通すと


 その誰かの物語に添えられる花として


 形作られてしまい、


 どの映像を観ても

 自分語りをしていて 

 起承転結の 

 結には 届かないからだ。



 バシャールは言ってた。


 スマホを持つことも

 水を飲むことも

 息を吸うことも

 わくわくしているんだよ😊

 って✨✨✨✨


  そうしたら、


  ストン て

  納得した私に 出会ったんだ。


  周りと劣ってなんかいなくて

  周りと少しばかり
  
  普通が合わないだけで


  世間一般とか…。

  私からしたら

   手枷 足枷  首輪に 手錠

  なんだよな。

  うんうん。


   ずっと 何者かにならなきゃ

   ソースには一致出来ないのかな、

   なにかしなきゃ

   本を創るとか パフォーマンス
  
   しないと いけないんだ、

   って🥺


   成功している人たち、

   私の周りに存在している?


   そこで暮らす? 


   あたかも揺らめいてる振動数

   の

   エネルギーに

   ラベル、ベタベタ貼り付けて

   人間にして、意味づけして、

   意識して、

   嫉妬して、泣いて、凹んで…。


   そのコントラストをまで、

   わくわくして楽しんでたんだな、

   それに、

   そこに、

    気がつけた。



  だから、


   誰かの入れ知恵とか

   何者かになる必要も

   〇〇しなきゃ系の恐れなど

   しなくたっていいんだ😮‍💨😌

   
 バシャールも

 エイブラハムも

   はじめから

   たったひとつのことだけ

   話している。


   それに

    自分は  

   『ある』の世界線じゃん🤭


   音楽を聴くことも

   空を見上げることも

   寝ることや お風呂入ること

   水に触れたり

   肌を撫でることすら

   毎瞬 わくわくしながら

   瞬時に並行している
 
   エネルギーの地球を

   選んで 

   飛び出す絵本のような

   世界を

   立ち上げて


   映画監督の様な視点で

   フィルム 流してんだ。



   好きの中には

   コントラストがあって

   だから それらも

   好きだから

   わくわくしながら

   演じてんだよな、

   ラベルの中でーーーー。