まだ「明けた朝」ですが、すでにGWロス…。
息子ひとりいないだけで、こんなに気持ちが違うんですねー。
家の中も静かだ。
8月から始まるKAT-TUNのツアーの中に、息子の住んでいる都道府県名がありました。
中には入れないけれど、会社や寮、そして息子の住んでいる街の見学がてら、そこには絶対行きたいなーと思っていたんですけれど、その話をしたら、
「車で送り迎えしてあげるよ」
と言ってくれたので、(←え、それまでに車買うの?)
「なんだったら、一緒に入る?」
と聞いてみたら、
「別にいいよ」と。
これは、「入ってもいいよ」の「いいよ」です。
調子に乗って
「じゃあさ、FCにも入ってくれる?」
と言ってみたら、
「別にいいよ」と。
これも、「入っていいよ」の「いいよ」です。
やった。
息子の名義、作っちゃおう。
で、一緒に入っちゃおう。
よし、本人確認対策バッチリ♪
最近、「新規名義は当たりにくい」という噂を聞くんだけれど、どうなんだろう。
当たりますように(祈)。
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4/23(月)のZIP!でKAT-TUNの東京ドームを紹介してくれた時、
「KAT-TUNというグループがあることがすごく大切なこと」
と、山口くんはコメントをしてくれました。
「またこうやって活動できたのはファンがあってこそ。そうでなかったら、中丸はただのバラエティタレントになっちゃう」
と笑いを交えつつ、穏やかに優しい笑顔で言ってくれました。
私自身、KAT-TUNがいろいろあるごとに、他担の方に何かを言われることがすごく嫌だったので、それが優しさから出た言葉だとしても、ホント嫌だったので、先輩Gのことをここで書くのは自分自身の気持ちと大きく矛盾しているけれど…
私は6人で結成された「KAT-TUN」というグループが好きになり、十数年たって、いろいろな荒波にもまれながら形成されていった今の3人のKAT-TUNも同じように…いや、好き度増し増しで、どんどんもっともっと好きになっています。
山口くんのことは残念です。
でも、
「グループがある」ということが大切なこと。
TOKIOが歌うTOKIOの曲、これからも聴けるんですよね?

