

こんにちわ

S♥Hこと
sweet♥heartの
おふぃしゃるです

今日はS♥Hの
ドラマの台本を載せます。
題名は決まっていませんが

プロローグ、1話の登場人物
主人公
強気なところがあるがさみしがり屋。
女子生徒1花梨
主人公のことを利用している
グループのリーダー女子生徒2なみか
主人公のことを利用している
女子生徒1の取り巻き役
女子生徒3あいる
女子生徒2と同。
クラスメートの男子1雄輔
主人公と同じクラス。???萌々香
主人公とこのあと深く関わる人物
あることにとても悩んでいる。主人公の母ぁゅ
主人公を産んだことを後悔している
主人公のことを
化物扱いしている。主人公の父
主人公のことを化物扱いしている
主人公の弟ひよと
父と同。
プロローグ
(主人公の心の声)
私はみんなに嫌われてる。
その理由は紛れもなくこの能力のせいである。
(主人公の友達?女子生徒1の心の声)
わっこっち来んなよっ!
あんたなんか利用しているだけ
なんだから、
友達だと思わないで!
(クラスメート(男1))
顔がちょっと可愛いからって
調子のんなよ!
キモいんだよ!
(主人公の両親の心の声)
母、なんで私はこんな化物
みたいな子を産んでしまったんだろう、、、、、。
父、こいつは私たちの子供なんかじゃない!
化物だ!
(主人公の心の声)
ほら、、、、、
みんなあたしのこと嫌ってる。
私にはいらない能力がついてしまった。
それは、
人の心が読めてしまう能力
ハハッ
あたしだってこんな能力
望んでない。
いらない。
でも、
この能力と生きていくしかない。(現実)
ミーンミンミン(蝉の声)
主人公「はぁ、、」
「泣いたらスッキリしたぁ!」
「あ~ぁ家なんか帰りたくないな」
「どうせ帰ってきたって化物扱いされるだけだし」
「でもお腹すいたな、、、、、。」
「帰ろっ」~第1話~
~朝~(学校にて)
女子生徒1
「てかさ~マジうざくない?アイツ」
女子生徒2
「確かに~。
そもそもあたしたちのおもちゃにしか過ぎないんだよねw」
女子生徒3
「そうそう。」
「それなのにあたしたちのこと友達だと思ってるし」
女子生徒1
「マヂキモいわぁ~」
女子生徒2
「うわっ!噂をすれば
アイツが来たぞ!」
女子生徒3
「まぢかよ~最悪。」
女子生徒1・2・3が主人公の元に来る
女子生徒1
「おっはよ~」
主人公
「おはよ、、、、、。」
女子生徒2
「元気ないじゃ~ん」
女子生徒3
「今日さ、買い物行くんだけど
もちろんあんたもくるよね?」
主人公
「、、、、、、。」
「うん、、、、。」
女子生徒1
「OK!遅れたら承知しないからね!」
主人公
「うっうn。」放課後交差点にて
女子生徒2
「ッチ」
女子生徒3
「アイツ何してんだよっ」
女子生徒1
「マヂうちら待たせるとかムカつく~」
女子生徒2
「あっ来たよ」
女子生徒3
「あっホントだ」
女子生徒2が
手を振る主人公
「ハァハァ」
「遅れてごめん。」
女子生徒1
「ッたくホントだよ」
女子生徒2
「今日のところは見逃してやるよ」
女子生徒3
「早く行こっ」
主人公
「うn」
ショッピングモールにて
女子生徒1
「見て~!これ超カワイクね!?」
女子生徒3
「ホントだっ!女子生徒1(名前)に絶対似合うよ!」
女子生徒1
「え~
ホント~?」
女子生徒2
「うん!絶対に似合う!」
女子生徒1
「そんなに言うなら買っちゃお♪」
「っあ、、、」
「ちょっと足りないなぁ」
少し間を開ける
主人公
「っあ。
あたし払うよ、、、、」
女子生徒1
「ホント!?よっしゃ!ありがと~♪」
主人公
「、、、、、、」
~主人公の家にて~
主人公
「ただいま~」
母
「あらおかえり~」
(なんで帰ってくるのよ。一生帰ってこなくていいのに。)
主人公
(やっぱりあたしっていなくてもいい存在なんだ、、、。)
~主人公の部屋~
主人公
「あ~ぁ」
あたしって生きてる意味あるのかな、、、、
何考えてるのっ!
私!
生きてる意味あるってば!
「でもあたしの生きる意味って何なんだろ。」
ハァ、、、、(ため息をつく)
もう学校なんか行きたくないな。~主人公の家リビング~
父、「おい主人公(主人公の名前を言う)は?」
母、「ご飯っていっても降りてこないんですよ。」
主人公の弟「別にいいんじゃねぇのアイツいたってなんもいいことないし」
父、「コラッなんてこと言うんだ」
弟、「てかホントのことだろ。」
父、「それはそうだが、、、」
母、「まぁ頂きましょう。」
~夜????の場所~
???「なんであたしにはこんな能力があるのっ」
「もう死にたい、、、、。」
「カッターで手切るなんて痛いんだろうなぁ、、、。」
ここまでが1話です。
