蕁麻疹を発症して5日目です。

ステロイド点滴
レスタミンシロップ(三日服用)で最初に出た蕁麻疹は色が薄くなり、ボコボコも徐々におさまってきたのですが、脇腹、おでこ、顎の下に新しい発疹が数個できました。食べ物には気を付けていたので、原因は何なんだろう・・・・。

3回目の受診
この日は、娘が生まれた時にNICUでお世話になった先生がアルバイトで勤務していたのでラッキーでした。
先生がおっしゃるには、「しっかり治す必要がある。アレルゲン検査結果をみて方向性を決めましょうと」。蕁麻疹の原因は気温とか環境の変化というのもあるそうです。

処方:ザイザル、アレロック

とりあえず、処方された薬を飲んでからは、新しい発疹はでていません。
検査結果がでるには一週間かかるそうなので、薬をのみつつ待つことにします。


2歳2ヶ月の娘がはじめての蕁麻疹になりました。突然、夜中にポツポツと発疹ができ、朝には体と顔にでき、慌てて朝一番で病院へ。
原因は?と聞かれても新しい食べ物は食べてないし。ただ考えられるのは、①お客さんが来て大はしゃぎ ②アンパンマンミュージアムで大はしゃぎ ③アンパンマンミュージアムのポップコーンをばか食い...これっていつものこと。
先生いわくは「原因はポップコーンだな」と。
「え?けど、何度も食べてるし....」と言ったけど取り合ってもらえず。
薬を飲み日中は少しよくなったけど、夜から朝にかけて悪化して今度は耳は真っ赤、目は殴られたボクサーみたいに腫れ、おでこもボコボコ。

また朝一番で病院へ。
今回は即ステロイドの点滴になりました。
「すぐには治らないけど、徐々に効きます」とのことで、お願いしました。ついでにアレルギー検査も。
点滴のチューブで検査用の採血も同時にしてくれると思いきや、ブスッと刺され...腕の中で血管を探す看護婦さん。「おいおいそれはないだろ」と文句を言いたいところですが、娘が大暴れしてる手前、言えなかった....。

ステロイド点滴のおかげで、発疹は徐々に色が薄くなり、夕方には体の発疹はほぼ消えましたが目の腫れは相変わらず。

けど、ご機嫌に踊り走り喋り元気なので様子をみようっと。
完治までには1ヶ月以上はかかるとのこと。
繰り返す場合も多く、皮膚、呼吸の具合いを観察すること。と言われました。

今回のまとめ
1回目の診察
担当医:小児科医院長
①薬:セレスタミンシロップ(朝晩3日間)、ぬりぐすりなし

2回目の担当医:代理医師
①処置:ステロイド点滴
②アレルギー検査フルコースをオーダー
③処方::ぬりぐすり レスタミン

医院長の診察があまりしっくりこなくて...でも2回目の診察の代理医師が県立こども病院の院長でベテランだったことがラッキーでした。
今度からは最初から軟膏と血液検査のリクエストをしとうと反省。

小児科で思うこと....
大人だったら血液検査するだろうなと思う症状でも、採血が面倒なのか?(まあ暴れるからなあ)あまりしてくれない。そして処方される薬はジェネリックばかりで、きっちり三日分。きっと子供の医療費が無料ってことで、そういう取り決めと言うか、空気があるのかもしれない。たいがい三日では治らず、再度受診になるんだけど。皮膚科だけかなあ、いっぱいお薬くれるの。手足口病のときなんて結果的に1週間で4回小児科+1回皮膚科を受診しました。

早く蕁麻疹治るといいなあ。



久々に一番町をうろうろしていたら、以前はzaraがあった場所に「Blue leaf cafe」という新しいカフェができていました。


入ってみると、入り口付近にはオシャレな雑貨や食器が並び、おくにカフェがありました。
あ、やっぱ電話屋さんなんで、新製品のスマホも展示してましたよ。


どうやら、ここはauのお店で運営しているらしいです。
雑貨の会計の店員さんがauの制服きてました。
二階がauショップらしいです。


カフェ付近には大きな本棚があり、コンセントもあるみたいで、みんな本を読んだりpcしたりしてました。
なんかこういうauショップなら、ついつい行きたくなりますね。

※カフェの感想※
私が注文したのは、キウイとヨーグルトのスムージー(400円)とチャイティーラテ(400円)。テイクアウトとお願いしたのに、こっちがいうまで袋に入れる気配なし。そして紙袋をお願いしたら、自分でいれろってさ。
こっちは荷物もってるのに・・・
おしゃべりばっかで、だらだらのスタッフ・・・スタバの社員教育がいかに立派であることがわかりました。