ミュージカル「薄桜鬼」斉藤一篇
4/27のプレビュー公演に始まり、4/28、5/1、6、7、8の6公演を見てきました。
もちろん、お目当てはひろせくんです!
この情報が発表されたのは、去年の10月頃だったでしょうか…とても楽しみにしておりました。
だって準主役、しかも乙女ゲーということは、かっこいい姿をこれでもかと見せ付けてくれるに違いない…
これは、期待しないわけにはいかないだろう。
そんなわけで、意気揚々と…
いや、本公演前のイベントでは若干の不安を抱えつつも、GWとともに幕を開けたのでした。
ところが…。
なんといっていいやら。
この舞台が、私がこのブログを始めようと思った直接のきっかけでもあります。
役者さんは頑張っているんだけれど、それだけじゃどうしようもない部分というものがありまして…
私はキャスト目当てに劇場へと足を運ぶわけですけれど、だからって他がどうでもいいわけじゃないんですよ?
劇場には、一時の夢を見に行っています。
だから、つまらないものはつまらないと主張するわけです。
そんなわけで、以下かなり辛口&ネタバレです。ご注意くださいませ。
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まず、プレビュー公演。
私は2階席でした。
1階の前半分ほどは取材が入っての公演。公演中もひっきりなしにシャッター音が。
まあお値段お安めの5000円ですから。注意書きもありますし。
しかしあんなにパシャパシャ…そんなに何に使うのか、疑問なほどでしたけれども。
しかしまあ、こういった新人さんが出る舞台はその成長も楽しみですから!
初めと終わりは重要ですよね!
見せてくれるなら見てやろうじゃないか!と意気込んで、しかし若干の不安を抱えつつ、プレビュー公演が幕を開けたのですが・・・
なんでしょう、期待しすぎていたのかもしれません。
すごい勢いで心が冷えていくのを感じました。
とりあえず箇条書きにしてみます。
・脚本がクソ
・演出がクソ
・歌詞がクソ
・SE音が安っぽい
そのほかにも振り付けが微妙、前説が長い、物販が喧嘩売っとんのかとかいろいろありますけど。
一度気に食わないと思ってしまうと、すべてが嫌になってしまったのかもしれません。
千秋楽を迎えたことですし、できるだけ冷静になりつつ振り返ってみたいと思います。
とりあえず、ひとつずつ追っていきたいと思います。
改めて書きますが、ボロクソにけなしているので、30-DELUXファンの方およびこの公演が気に入ったという方は、くれぐれのお気をつけくださいね。
また、歌詞についてはかなりうろ覚えなので、間違っている部分も多いかと思います…。
まず、前説。
こちら、30-DELUXファンの方にはお馴染みのものなのでしょう。
しかし、私は受け入れられませんでした。
なんでキャストが中途半端な扮装のまま、舞台の上に立てるのですか?
これから舞台が始まるというのに…世界に入れない。興醒めです。
そして、長い。毎回同じ内容…
「マーベラスAQLさんに声をかけていただき…」
これ、必要ですか?
そんな裏話、パンフの端書にでもちょろっと書けばいいのでは…
「某ラケミュで有名な…」
言うまでもなく、テニミュですね。
私、廣瀬君ファンということからもわかる通り、テニミュ2ndから若手俳優の道に落ちました。
そんなわけで、テニミュ大好きです。全国回ります。
…正直、馬鹿にされてるようにしか聞こえないんですけど?
だって、テニミュに敬意を表して(笑)引き合いに出しているなら、こんな原作キャラを無視した舞台が出来上がるはずないですよね?
人気があるから、とりあえず言っとけ みたいに聞こえて不愉快でした。
物真似をしたり、あまつさえテニミュの楽曲を歌ったり、やめてほしかったですね~
千秋楽まで、ずっと続きましたけど…。
「コメディーアレンジですので、原作ファンにはご容赦いただきたく…」
言い訳にしか聞こえませんでした。
やはり、原作ファンから批判があったのでしょうね。プレビュー公演では仰っていなかったと思いますので。
原作者(オトメイト)から許可は取っていても、原作ファンからはそうそう取れませんもんね。
というか、オトメイトのスタッフブログでこの公演絶賛してたんですけど…
え、本気ですか、それとも社交辞令ですか?どっちにしろ、白けますけれど。曲がりなりにもモノを作ってる人たちが、安易にクソ舞台を褒め称えるのはどうかと思いますよ。。お里が知れましてよ?
そして、そんな釈明を前説でやるのはどうなんでしょう。
プロなら、言い訳はすべきではない。批判は真摯に受け止めたまえ。客に媚びるんじゃないよ。
役者は演技で語るべきだわ。
前説での弁解が必要な舞台なんて、説明が必要なボケと同じよ?
そんなこんなで、非常に不安を抱えたまま公演が始まるわけです。
まあ、早々に脚本のまずさが垣間見れてしまうのですが…これはひとまず置いておいて。
わかりやすく、戸惑う部分が序盤から現れます。
それは、歌詞のまずさ。
わかりやすく言えば、なぜか英語が多用/(^o^)\オーノー!
なぜなんです!!本当に!!
なぜ、誰もそれはおかしいと言わなかったんですか!!
これ見た人百人中99人は確実に違和感を覚えるでしょう
英語部分はよく聞き取れなかったので、何を言っているのかよくわからなかったのですが…
「Don't forget XXX」とか言ってましたか…ひろせくん…Oh
他にもいろいろあったのですが、とりあえず確実に聞き取れたのは
SAMURAI Soldier
/(^q^)\
どうしましょう…もう、笑うしかない、笑うしかない…太字にするしかない…
方向性がまったくわかりません。ふざけているのですか?
羽織着て刀振るってるんですよ?
そして、歌詞のまずいのは英語だけではない。
言葉の入れ方がよくない。
多分、この舞台を見た人の感想で、「歌詞が聞き取れない」っていうのが結構あると思うんですけど…
もちろん、歌唱力云々の問題もありますが、言葉の載せ方重要だと思うんですね。
歌詞って、ただ文字数に合わせてメロディーに言葉をのせればいいだけじゃないですよね?
高い音とか伸ばすところに重要な言葉を持ってくる、とか 言葉の発音を意識した、音程への合わせ方とか
そういう、多分作詞の基本的な部分がなっていないんじゃないかと思うんですよ
だから、きっと役者さんも歌いづらい。感情を乗せにくい。そして、聞き取りづらいっていう三重苦
そして、ただセリフを載せただけの部分とか…
「飲んでく~ださい~」
「同じです~」
※二つとも千鶴ちゃんの歌詞ですが、彼女が悪かったというわけではなくただ記憶に残っているだけです
一番アレだと思ったのは、クライマックスで沖田がはじめくんを助けに来るところですかね
「新撰組~の~掟を~忘れたの~か
絶対に敵~と~一対一で戦うな~と~」
えええー颯爽とあらわれてソレ…!?
いや、ひろせくんはかっこいい、かっこいいよ!?でも…!!
失笑
ええー…ミュージカルってこうじゃないですよね?
セリフをそのまま歌詞にしたりしないですよね?
そうじゃなくて、感情やらなんやらを「歌」として歌うもの、だと思ってたんですけど…(゚Д゚)チガウノカァー
まあそんな、歌詞はクソッタレだと常々思っていたんですけど、観劇5回目くらいで気づきました、
すごく良い歌詞の曲もあるって。
1幕のはじめくんと千鶴ちゃんのシーン。
♪宵闇の中で~
とはじまる曲。これ、すごく良い感じなんです。
言葉の選び方も和っぽい感じで、違和感がない。美しい。
(それだけに、あのひどい物まねを毎回やられたのはイラッとしましたけどね!)
あと、ヤイサヤイサ言ってる曲。メインテーマのような、カテコでも歌ってた曲。
最初聞いたときは、「薄桜鬼でwwwwヤイサはねぇよwwww」とか思ってたんですけど、
これ意外に良い歌詞なんですね。
♪ヤイサ…諸行無常、ヤイサ…沙羅双樹、桜舞うこのまちで
たとえそれがひとときの、きらめきだとしても
これ、すごく耳に残りますね。好きになりました。
なんでしょう、いい曲とクソ曲の差が激しいですね。
でも一人の方が歌詞全部書いているんですよね?
余程得意不得意があるのか、力の入れ方に差があるのか…
なんにしろ残念ですね。
とりあえず英語はねーよ。
歌のことを書いたので、ついでに振りについて。
これもなあ…正直微妙でした。
特に変だと思ったのは池田屋のシーンと最後に白河城?に攻め込むところですかね
あの、スローモーションで走っているような…
いや、走っているというよりスピードスケートの選手のスロー再生のような…
あれおかしいですよ、おかしい!
町を駆けているイメージなんでしょうが、いやーかっこよくはないですね
また、他の方の感想でお見かけしてなるほどと思ったのですが、
和装に合っていない振りつけ、だったんだと思います
洋服を着て踊ってかっこいいダンスと、和装に刀で踊ってかっこいいダンスって決定的に違いますよねー
そのあたりがなっていなかった。
新撰組という設定の中の最大の萌えポイントでもあるだんだらの羽織が!刀が!台無しだ!
振付師さん、反省せよ。
さて、歌にダンスときたので、次は演出脚本について。
私、素人ですので、どこまでが脚本で演出で、はたまた役者の領域なのかよくわかっていないのですが…
しかし今回、脚本がクソだということだけはわかりました。
全体のメリハリがゼロ。何を見せたいのか、表現したいのかわからない。
ゲーム原作ですので、長い物語を舞台にするのは難しいことだと思います。
しかし、だからってただ出来事を追っていくだけなんて…素人ですか?
削るべき部分は削って、見せるべきところを見せる。それって基本じゃないんですか?
さらに、無駄な笑いのシーンが多くとられているので、余計に何がなんだかわからなく…。
そして、特に気になったもの。
シリアスなシーンでの無駄な小ネタ。
散々言われていますが、これは書かないではおれません。
真面目なシーンで、なぜかボケる。ボケたまま進行する。
深刻なシーンで、なぜかハゲネタ。しかも重ねる。
土方さんにいたっては、登場シーンからボケさせられる。
正直、かなり白けました。
一度や二度ならいいでしょう。そういった演出、空気の抜き方もあります。
しかし、何度も何度も、本当にシリアスな場面でもしつこくネタを入れてくる。
正直うんざりです。
しかも私個人的にはまったく笑えませんでした。
ハゲネタって…一昔前のバラエティー番組ですか?低俗にもほどが( ゚д゚ )アルンダヨォーッ!!
こちらが、前説でおっしゃる「コメディー風にアレンジされた」ということなのでしょうか…
アレンジ…アレンジってなんでしたっけ?
そうですね、30-DELUXのファンの方なら、このノリに何の抵抗もなく楽しめるのでしょう。
しかし、私はそうではありませんよ?
「30-DELUXの舞台」を見に来たのではありませんよ?
「薄桜鬼」を見に来たのですよ?(正確にはひろせくんを、ですが)
これが…薄桜鬼???
いいえ、これではただ
「薄桜鬼」というネームとキャラクタービジュアルと設定のみを引用した娯楽舞台
とでも言った方がいいんじゃないんですか?
だって、土方さんがノリツッコミしたり井上さんが花嫁募集したり天霧さん
が生え際を気にしたり
まったく必要ありませんよね??
意味がわからないんですけど???
私は、乙女ゲー原作らしく、イケメン俳優がかっこいいキャラクターに扮して
キュンとするようなお芝居をしたり、かっこいい殺陣をしたりするのを見に来たんですよ????
よくわからないおっさんがつまらないギャグを言うのを見に来たつもりはこれっぽっちもないんですよ!!!!
そのために7500円…いえ、プレミアムチケット10000円×2枚も買ったわけじゃないんですよ!!!
クソッタレ!!!!
私と同じような方は、おそらく大勢いると思います。原作ファンの方、キャスト目当ての方。
その方たちの失望と怒りを思い知れ。
このような「コメディー色」が、こちらの劇団の作風なのかもしれません。
しかし。
「薄桜鬼」という看板を背負っている以上、そういった観客が多くを占めるであろうことは明白です、というか、それで集客しているんですよね?
それなのにこの脚本…
フ ザ ケ ル ナ ! ! ! !
まあ、この辺の事情については後程もちょっと語りたいと思います。
大きなものはこんなところでしょうか。
さらに細かい部分を言えば
斬撃音(SE音?)のちゃちさ。
これ、私個人的にものすごく気になりました。
まるで、バラエティー番組のコントのような…
ザシュッザンッキーン…ザシュザシュッ!
のような。
打撃音に至っては、
ドゥクシッ ドゥクドゥクシッ
みたいな (笑)
とにかく安っぽい。子供だまし。
耳について仕方ありませんでした。
ヒーローショーはこんな音らしいのですが…
7500円とってる舞台でアリエナーイ
なんでしょう、脚本演出が特撮の方だからですか?
30-DELUXが日光江戸村出身だからですか?
なめとんのか(゚∀゚)
舞台セット。これはよかったと思います
雰囲気があって、なんでしょう…台湾の九份のような。素敵でした。
ただ、場所が変わってもそれを象徴する大道具的なものが何もなかったので、
場面をイメージしにくい部分も多々あり…
あれだけ凝った舞台セットつくるなら、その辺ももうちょっと何かあってもよかったんじゃないかなあ~
その点も、全体のメリハリの無さを助長していたんじゃないですかね。
衣装等のビジュアルもよかったと思います。
真の薄桜鬼ファンの方から見ると、素材や細部等いろいろあるらしいのですが、
私はそうではないので、普通にかっこいいと思いました~(*^.^*)
こんなところですかね。
さて、どうしてこうなった。
…結論から言うと、
「マーベラス反省しろ」
多分、これなんじゃないかなあ…
途中までは、私全面的に30-DELUXを恨んでいたんです。
クソッタレな脚本と演出しやがって。
でも、6回も見ているとそれなりに愛着も湧いてきて…
そして、千秋楽の感動的な…いえ感動的らしい挨拶などを聞いて、ああ、彼らにも言い分があるんだなあとわかりました。
そもそも、30-DELUXはテーマパークの劇場から始まった劇団なのだそうな。
日光江戸村に始まり、ディズニーランドにUSJ。
それを聞いて、はあなるほど、と腑に落ちました。
つまり、彼らの原点はそういうもの、子供から大人まで楽しめる、まさにTVのバラエティー番組のような、いわゆる「大衆的娯楽」なんですね。
だから、彼らのファンも、劇場内でクレープ食べたり携帯の電源を切らなかったり、ただ楽しめればいいといいますか、それくらいの感覚なんですね。
脚本にしても、ストーリーどうこうより、ぱっと目を引くアクション、わかりやすい笑いが重視されるんですね。
だから、こちらの劇団の役者さんはあんな型に嵌った浅い演技で満足しているんです…ゲホゲホ
いやいや、つまりそういう劇団なんですね。
さて、そんな劇団が何故か乙女ゲーなんていう対象のごく絞られた原作の舞台化を依頼されてしまった。
これは大変だ、畑違いにもほどがある。
そうして試行錯誤…されたのかどうだか知らないけれど、その結果、誰得なのかよくわからない、何がしたいのかよくわからない舞台ができてしまった。
/(^o^)\
ちょっと反省してくださいよマーベラス。
キャストに人気があれば、他はどうでも客を呼べると思ったのか。
原作に人気があれば、初舞台の若手に主演・歌・殺陣・ダンス・演技をやらせても成り立つと思ったのか。
サンシャイン劇場があんなにスカスカなのは稀なことらしいですよ…オイ。
そして、一応フォローしましたけど、30-DELUXと清水さんも許したわけじゃないんですよ?
だってあなた、出しゃばりすぎなんですもん…
なんでカーテンコールの挨拶で、座長の松田くんではなく、あなたがべらべらと喋り続けるのです。
なんで第一声が必ず「30-DELUX」なんです。
いえ、そうですね…きっと彼らから見たら、これはあくまで「30-DELUX」の公演なのでしょう。
それは間違いないですけど…でも観客の多くはそうは思っていないでしょう。
ミュージカル「薄桜鬼」を見に行っている、そう思っているはずです。
そこのところ、勘違いしないでほしいナー… ギリィッ
千秋楽に至っても…
…すみません、かなり個人的なんですけど…
…なんで廣瀬くんの挨拶はないのに、あなたの挨拶はあるんですか…!?
どうして!どうして!
私の目当ては廣瀬くんです、そして最初にキャストが発表されたのは松田くんと廣瀬くんでしたよね!
松田くんは新人、つまり廣瀬くんで客寄せをした、そうですよね!?
それなのに…挨拶すらない…だと…!?
なめてるのか(゚∀゚)
そんな、若干ほだされつつもありながら、しかし怒りも感じつつ、5/8の千秋楽を終えました。
はぁ…。
ここまで読んでくださる方がどれほどいらっしゃるのかわかりませんが、
これが私が薄桜鬼で感じたことのすべてです。
いえ、もちろん役者さんについて等他にもいろいろありますが
ここでは省いておきましょう。
役者さんは頑張ってたと思います。
それだけに、制作がこんななのが悔しい。
だって、役者は演出家を信じるしかないじゃないですか。
それなのに、その演出がこんなんじゃ、どう頑張ったってクソ舞台しか作れないんですよ?
演出…いえ、演出だけじゃないのかもしれませんけど。
もっと精進しろ。
客を、イケメン俳優が見れればなんでもいい、無学なアホ共だとでも思っているのですか?
なめるなよオイ。
こっちはそれなりに数見てきてんだよ、多少の良し悪しくらいわかるんだ。
それが、こんな素人でもわかるツッコミどころがぽろぽろと…
私は、劇場にひと時の夢を見に行っているのです。
そのために、汗水たらして稼いだお金でチケットを買っているのです。
お客さんはみんなそうです。
そのことを、ちゃんと認識しているんでしょうか?
カテコ等で、この作品をシリーズ化したい、等何度もおっしゃっていました。
30-DELUXが殺陣指導のみに専念し、演出・脚本を変えるのであれば、それもアリかもしれませんね。
顔を洗って出直してこい。
はぁ…書いた。
以下、ちょっと付け足し 的な。
①いろいろ感想を読んだのですが、どうもテニミュを知らない人には
「この舞台、テニミュとかを好きな人にはいいんだろうけど…」
とか思われているらしいです
イヤー!!!ヤメテヤメテ、全然違うのー!!
これ、まじ前説の罪だわ…ギリィッ
②プレミアムチケットで9列目っておかしいだろ/(^o^)\
何列目までがプレミアムなんだよwwwww
こんなところですね
また何かあったら書くかもしれません
役者さんについてももうちょっと書きたい気もします
また別の舞台を見に行ったら、感想等書くかもしれないです
長々とお付き合い、ありがとうございました。
こう書き出してみると、もやもやしていたのがちょっとすっきりしますね
やっぱり吐き出すことって大切だわ・・・
