公文の先生に、
「中学受験目指すなら、同級生と同じ宿題の量をやっててはダメ!小4までにI教材(中3レベル)まで進むといいよ。」
「偏差値70の学校目指して、偏差値60くらいの学校に受かるもんよ!」
と
いやいや…
先生の言うことも分かるけど…
息子達が公文大好きなら、私もサポートするけど、そんなに好きではない…。宿題やりたくない病な息子たち
それに、私と旦那の小学生の頃と比べると、息子たち、充分頑張ってるし。それに、長男は私たちより断然賢い!
自分たちが、それなりに私立の中学に入って、国立上位の学校に入り、上場企業に入ったもんだから…別に、そんな必死に勉強しなくても良いのでは?と。
そりゃ、世界を変えるような人に育てたいなら別かもしれないけど…。息子達がやりたいことをやればいいのじゃないのかな。
先生に何言われても、小学生の低学年は、勉強を日課にさせ、やるべきことやったら、遊ばせる方針
公文がそこまで好きではない息子達には、公文の宿題を増やして進度を上げるより、ボーイスカウトのチャレンジ章をクリアしていく方が、私には大切なことのように思える。
明日は、冬休みに取り組む章を決めて、取り組む準備を始めようっと☺️