我ながら書いててすげえ女だと思いました。
佳つ乃さんって、、

本当にこんな女いるんですかね?

心の中じゃ、すごいこと思ってます。

友達のさやが、少し哀れになります。
に、肉の塊って、アンタ!


でも、書いている人間としては、


こういう大っぴらな嫌な人間書くの、
楽しくてしかたありません。
意外に、もうひとりの黒いわたしが
そうさせるのか??
佳つ乃の一挙一動に、もうキーボード打つ手が
進んだ、ススンダ。


結局、こういうキャラで独白していかないと

奏が何考えてるかわかんないかなって?

今悩んでるのは、このまま、風子と出会ったときとか、
あと、一緒にバイキング食べたあたりとか、

あの辺も、佳つ乃の視点で描いてみたほうがいいのか?
それとも、時間軸を現在に戻して、ホテルから逃げた
子豚のシンデレラ(笑)に戻すべきか、、

thinking timeなのであります。


それにしても自分の表現力が
なかなか、上達しなくて、orz orz orz


最近読んだ本で、

主人公の視点で書かれている本なんだけど、

勝手気ままに主人公を翻弄する男の心が、
読んでる行間から伝わってきました。
その男が、なにひとつだって、
主人公をどう思ってるかなんて言っちゃいないのに

こんなにもわかっちゃうなんて、、、

あああ、やっぱりプロの作家ってすんごいんだなああ~~

とため息ため息でした。


さて、お話ストック頑張ります。

上達したければ、書くだけのこと~~

単純なことが、実は人生一番難しいことなのだよ、、アケチ君!ふん!