大好きだという想い
一緒にいたいという想い
そこには
薄っぺらい理由なんてないんです…
私の脳ミソが
心が
身体が
血液も…細胞の全てが
欲してしまってる感じ
好きだからという値を
超越しきってるのがよくわかる
だから
姿を見たり
声を聴いたり
体温に触れたりすると
私の中の何かが形を変え
化学反応みたいなのを起こし
ただの駄々っ子みたいに
泣き噦るような醜態を晒したりしてしまう
すなわち
今まで出てこなかった強情な部分が
炙り出されてしまう
誰にも委ねられない
孤独とサヨナラできた現状です
ちっぽけな事じゃない!
私にとっては
どんな事も
どんな言葉も
貴方の発信してくれる全てが
私の何かを日々 動かしてくれているんです
大切な人が居てくれるという事
それは
どんな事よりも素敵な事
どんな事よりも
幸せだということです。
