また見ちゃった。
「アハッ♪」とかキモく笑いながら見た「伯爵と妖精」7~9話。萌えどころを記録しておかなきゃいてもたってもいられない!!ってことで書きます。
■7話は、伯爵エロガーが妖精博士のリディアにプロポーズする回です。
「リディア、僕は困らない。距離を間違えたくないと君は言うけど、そんなことはない。手の届くところまで、いきなり胸に飛び込んできたって、僕は困らないよ。」
「だからリディア、僕の傍にいて。好きになってくれないか?」
すでに好きです!1話から好きですから!!安心して!!エロガー様!!
エドガーによろめいたかと思ったら、次は黒髪の妖精ケルピーにもドキドキしました。花宵現象がここに!!
リディア:「ちょ、ちょっと!何するの?」
ケルピー:「交尾。」
パーン!
はたかれてました。
エドガー:「リディア。君に命を助けられて「そうだったのか・・!」と感動するだけで済むと思った?」
エドガー:「僕と結婚してくれ」
イエス、マイローーーード!!!
はい、次っ!!次の録画っ!!!
■8話。
マスオさんが登場!婚約指輪の管理人らしいです。
妖精の女の子を拾ったポールがエドガーのところに連れてきます。何かしらんけど泣いてます。
エドガー:「なかった事にするなら、穏便に他の男をあてがうのが一番だよ」
ポール:「そんなこといつもしてるんですか?」
エドガー:「まあね」
悪い顔してます。ちなみにポールは神谷ヒロCさんです。ちょっと気弱な役ですが、いい声ですね~。来年発売の「官能昔話」が楽しみです♪わたしのメインは、たっつん・・ですけども!最近ほしいCDが沢山ありすぎるので、手帳に整理しないといかんなーと思いました。べ様のクリスマスに出るのもほしいし・・話が逸れました。
エドガー:「おやすみのキスを許してくれる?キスがダメなら抱きしめてもいい?」
イエス、マイローーッド!
そして次はまたケルピー。常に不法侵入する男。
ケルピー:「なんか、おまえ、落ち込んでるみたいだ。」
抱き寄せる。
ケルピー:「リディア、もう首を突っ込むのはやめろ。俺と結婚した方が、おまえは幸せになれる。」
イエスマイローーーーッド!
もうエドガーでもケルピーでも、どっちでもいいよ!いや、できればやっぱ両方いいよ!
■9話
次は、お酒を呑んで危険度5割増しのエロガー様のところに向かいます。ほんとのあらすじなんて、全然頭に入っていません。なんか難しいことになってるみたいよ?知らないけど!( ´艸`)
「君の事を考えていたところだったんだ。」
肩を抱くエロガー様。さすが5割り増し。手が早いです。話も早いです。
「僕が君に会いたがってること、どうしてわかったの?」「まだ帰らないで。コートは返さないよ。あ、待って・・」
逃げようとしたら、ふらっと倒れました。わざとだと丸分かりで「大丈夫?」と聞くと、つかまったー!ヘ(゚∀゚*)ノ
「本当にお人よしだね。君は。・・・僕の傍にいてほしい。お願いだから。心配してきてくれたんだろう?恋人として、支えてくれる気があると思っていいんだよね?」
ぎゅうー!
もう、わたしの胸もぎゅうーーーー!!!о(ж>▽<)y ☆
「今夜は一緒にすごしたい」
耳元で囁かれたよー!緑川ボイス最高ーーーー!!綾芽たーん!!
5割増しエロガーは止まりません!!言ってなかったけど、服もめっさはだけてます!!
「やっぱり諦めるなんてできない!君が必要だ。僕のものになってくれ!僕を助けてくれるだろう?君に見放されたら、きっと僕は生きていられない。」
お姫様だっこキタ━━━(゚∀゚)━━━!!!
ベッドに直行キタ━━━(゚∀゚)━━━!!!
「君がすきなんだ・・・情けない男だけど、このまま僕を受け入れてくれ。許して・・くれる?アーミン・・・。」
・・・寝ちゃったよ。お約束です。そして、アーミンですってえええ???他の女の名前を呼ぶのもお約束です!!葵理事っぽい作戦なのかしら。
あと、悪者っぽい人の声がこの前入籍したマモさんという人でした。
