キツオン その1続き
(同時アップです。すんません。こちら↑からどーぞ。)


久々のアップ、で 毎度ながらの 超長文。
そして、びみょーな内容でふ。 ご注意を~!!


おはぎのすとれす除去 大作戦!
を 展開中の 私ではあるが、
我が子の 要求、要望を 全て受け入れる、というのは
なかなか 言葉でいうほど 単純でも簡単でもない。

そして、私の 目指す 
おはぎに「満たされている」感を 与える、
という事も しかり。

いずれも こちらの度量アップが 必須。

と同時に、こちらを 変革することも 必要。
(こんな風に 物事をいちいち難しく考えるから
おはぎにも 余計なプレッシャーを与えてしまうのかもなー。) 

で、おはぎ自身の 問題とは別に、
私自身の事を 考えてみた。


日々の子育て、大らかな気持ちで いられる時ばかり、
なら いいのだが、

同じ反応であっても その時のモードで、
爆発しそうになるほどに いりいりの時も 正直 有る。

なんでこんなことで こんなに いりっとするかね私よ?

と 思う時の パターンとしては、

だいたいは 生理前。
些細な辛抱(おはぎの言動の)を 重ねていた時。
あとは、アリスに いりいりする時。

これら全て 「ワタシ」の問題。

そんな こちらモードで いりいりされても、
おはぎには 迷惑千万。 

ただ、それらは あぁ、そういうことか、
と 原因が わかれば ちょっとは コントロールも
しやすくなる。
(ま、いりいりの原因がわかっていても、いりいりはするものだが)


そして、おはぎ自身の問題として 受けていた(かもしれない)
すとれす とは別に
もしかしたら、と 思ったのは、

「私の内面(すとれす)」を 感じとってしまっている
・・・かもしれない。(違うかもしれない。)

ということ。

そう、たまに 子が 母の心境を 直に感じ取ってしまう、
という ちょっとふしぎもーどな 話も あるようで。

で、 私自身に 「負荷」が かかっているだろう、
と 思われる事。

心当たりは ある。

ま、アリスの事も あるのだが、
そしてそれは 結構 微妙な心境では あるのだが、
それはまた 追々。
(かつてのように、らぶらぶの甘甘の感情はなくなり、
 ま、それが 自分の中では 微妙な問題でもあるのだが、
 日常生活は ふつーに 仲良く(笑)やってます。
 最も、らぶらぶの甘甘の関係を持ち続けている方が 希少なのか?)

それ以外での 日常の負荷。

ある。

日々の生活、食材、外食時のメニュー選び、公園遊び、他 
今なお それなりに 神経をつかって 生活している、と 思う。
(そしてそれは まだまだ続くと思う。)

おはぎの場合、まだ 授乳しているということもあり、
私自身の 食事も それなりに 気を使っている。

ランチは 週末も含め 外食も多く、
”何も考えず”に 好きなメニューを選ぶ、
ということを 長らく していない。

当然、おはぎの分は 必ずお弁当を作成、持参。
取り分けも たまに まれに、”選んで”しか
していない。

てれびなどでは 言及されることは ほとんどないが、
独自で 色んな食材の 値を調べて 公表しているさいとも
多々あり、

!? こんなもので?
とか、
うーん、やっぱり?
とか、
(あ、これは 大丈夫だったの?
という ポジティブな 結果なども
わりと あったりもするが)

そんなこんなも 目の当たりにしてしまうと、
なかなか 普段の、主に 食生活の 手綱を ゆるめられず、
それは かなりの すとれすになっているような
気のせいがする。

そう、どんなにさんちを選んだとしても、
お○し○くすさんのような 業者から購入したものでも、
(~以下、というだけで ゼロではない、ということもあり)

常に 懸念を抱きながら 生活している自分がいるのだ。

これは、この先もしばらくは 続いていくのだから、
割り切りと 検証をしながら うまく折り合いをつけていかねばな。


そういえば、おはぎ。

ある時期から ふつーに 泣かずに 起きてくるようになっていたのが、
とある時期から 泣きながら 起きてくるように なった。

(赤さん時代から、だいたい起きがけは 泣いていた。
たまに 静かに目覚めている 赤さんもお見かけするが、
おはぎ的には あり得ないわー。)

お昼寝の時も、目覚めると 寝室から

「ままー!きてー!!(泣)」

と 呼ばれるように。

夜も たまに リビングで夜更かししていると
「ままー!いない、どこー!?(泣)」
と、泣いている事も。
(ぬぼーっと むかえにくることもあるのだが。
ちなみに、横に アリスが寝ていても、変わらず。)

これは、おはぎが もっともっとうけとめて!と
”発信”するようになったからなのか、
こちらが、”甘えさせモード”を アップさせるようになったから
(助長したのか)なのかは わからないが、

そういえば、泣かなくなったなー、
と 思っていた事も あった事を 思い出し、
もしかしたら、泣いて 私を求めることが また
なくなってきたら、きつおんの方も 治っていくのかな、
と 思ったりもした。

普段も、アリスが お世話しようとしても
「いやだ。ままがいい!」と 拒否なことも 多い。

そして、夕方、幼児むけ番組ぱれーどの 
(ママ的には(笑))ゴールデンアワー。

前々から 踊りの場面では 一緒に踊ったり、抱っこしたりは
必須(笑)だったのだが、
昨今は 途中から 一緒に 「鑑賞」することも 要望され、
(で、おはぎ お昼寝中に 夕食の下ごしらえ。間に合わないけど。)

先日などは、場面が 変わるごとに
「まま、いてね。」と 言われてしまったりして、
あぁ、てれびに釘付けだから、と せっせと食事の支度に専念していたが、
今までも 本当ーは ”一緒”に見たかったのか。

と、せつなくなったりもして。

おはぎには、それなりに わがまま言われてるとは 思っていたが、
実は こんな感じで 我慢していたことも 多々だったのかも。 

・・・。

おはぎの中での 私のママ度は 
満たされていなかったのかな。

おはぎには 人、500倍 愛情を感じ、伝えていた
と 思っていた 己の自負が 恥ずかしい。



おはぎちゃん、大大大好きだよ。

今後、託児の予定は ないものの、5か月ぶりの美容院に引き続き、にんげんどっく、
二桁年ぶりの同窓会、と おはぎを アリスに託す事が 続いてしまうのが、
懸念でございます。
通常は、託す相手がアリスとはいえ、おはぎとは いつも一緒にいたい気持ちがあります故、
おはぎと離れての 一人出は、しじょーにさみしい 気持ちになるのですが、
今は、今の私自身が 心穏やかでいられる為の チャージにもなり得る故、ちょっと必要な
ことなのかな、とも 思ったりも致しました。
ただ、今の時期に 私と離れることが続くことが おはぎにどのような影響を与えるか、
ちょっと 心配でもあります。
どっくも同窓会も、アリスだから、決行する予定ではありますが、
今後、外部への委託は 当面見送ろうと思っております。
この時期、貴重な一人時間を得ることが、結果的にプラスに働きますように。
本日も、なんともなー、という文面を最後まで お読みいただきありがとうございました!!