おはぎ、2歳と2か月までの まとめ。

もはや なぐり書きの 覚え書。

わけわからん 細かさと しつこさ(いつも・・)は ご容赦を~。



○ シャンプーハットを 使うようになった。
・大分前から もってはいたが、嫌がって 風呂場の飾りになっていたのが、
 ある時 使ってみる。と 言いだし、以降 気にいった様子。
(顔に お湯が かからない。)

○ イケ○ デビュー。
・たくさんの お部屋に キッズコーナー、各部屋の家具等も 
 触りたい放題(←大人のお客様方も触りたい放題)なのが オモシロいのか?
 一部屋一部屋も 入念にチェック(笑)。
 抱っこ魔の おはぎも ここでは 歩く。 
(陶器・ガラス等 破損注意なものは おさわり禁止←当たり前)

○ トイレトレーニング 
・朝は おトイレに 座らせて オムツ替えしていたのだが、
 おトイレシールを 用意し、ちょっと頻度を あげてみた。
 まだ 成功せず。
「したら」「したくなったら」教えてネ~。と お願いする日々。
 たまーにだけ 「ちっちした。」「プーぷした。」と 教えてくれるが、
 大抵は サイレント。全く いきんだり 様子が変わったりしないので、
 相変わらず、いつ 小や大をしているのか さっぱりわからん。

○ ご飯を 作って起こしてくれる。
・勿論、おままごとの ご飯。ケーキの時もあり。
 朝飲み(添い乳)の後、一人がさごそと起きだし、隣のリビングへ。
 「まま~、ごはんできましたよ~。」と ご飯を 用意して呼んでくれる。
 最初に コレされた時は 心から 感動した。以降、連日やってくれたり、
 ぱたりと なくなったり、たまに してくれたり、いろいろ。

○ おしゃべり
・「どうして?」
・「それでどうなるの?」
・「~すると どうなるの?」
一つ応えても、その答えにまた 同じ質問を あびせ、エンドレスに続く。
さずがに 答えにつまりそうになる場面が 増えてきた。
終わらせてくれ・・・。

○「えー?」にいら立つ。
・leap frogの letter factory
(フォニックス練習に好評。A~Zまでの発音を、かえるの坊やが
 A~Zまでのお部屋を渡り歩いて習得する、というもの)を
 見せてみたら、食いついたのはいいが、Eの部屋での発音(えぁー?)を
 マネしてるのか、聞き返す時に 「えー?」と乱暴に 言うようになり
 ちょっと閉口。
 が、これ ”Is this a E room?(ここはEのお部屋ですか?と男の子)”
 ” E-?(耳の遠いおじいさんが「えぁー?」と聞き返す。) 
 ” Is this a E room(同じ)? ””E-?(同じ)”
 と、数回繰り返されるもので、 
 使い方も あっているだけに 困った・・・。
 とりあえず、この 言い方は Eの発音練習のものなのだよ~。
 聞きかえす時は、「なぁに?」「ん?」にしよう、と 修正中。

○ 授乳
・まだ 卒乳の気配なし。
 が、終わりは突然 やってくる、という話も聞き、
 大事にしていこう・・・と 思ってしまった。
(これは、ぱいぱいに限らず、子育ての場面において、
 例えば はぐ、ちゅー、抱っこもか?など、
 ある日気付いたら 拒否されるようになっていた、等々
 子育てには「終わり」がある、ということを 見聞きし、
 色んな事を 大切にしていこう、と 意識するようになった。)

○ アリスには気分次第
・アリスが帰宅しても「ママと遊ぶ~。ママがいい!」
 と、アリスキョヒの時もあれば、
 膝にちょこりんと乗って 本を読んでもらったり、
 「パパと遊ぼう~。」と 遊んだり、いろいろ。
・歯磨き、お着替え、オムツ替えは ほとんどキョヒ。
・外出先での抱っこも 「パパ荷物もつ~。」と
 アリスに 荷物を持たせ、私に 抱っこ要求。
・が、二人で 出かけると(滅多にないことだが)
 仲良し。かなり 素直ないい子 らしい。 

【思案していること】
・相変わらず、お腹ゆるめ。
 オムツ上では ほとんど形にならず。こんなものなのか?
・れーざー(へんぺーぼはん:害のないあざのようなもの)
 色がうすくなったようにも思うが、消えはせず。
 範囲が広い為、数回に分けて 照射したのだが、
 病院からは、最後の結果も見ずに あっさり 
 打ち切りとされてしまったのは、ちょっと腑に落ちず。
 再度 トライしてみるか思案中。
(押さえつけての照射故、号泣なんてものではなく、
 こちらが滅入る、ということもあり、思案思案・・・。)

取り急ぎの 覚え書。


まわりは 当たり前のように二人目が 出来ていたり、産んでいたり(笑)、
はたまた 二人目が欲しくて(なかなかできなくて)病院に行ってみた、という話が
わりと 飛び交っていたり、そういう お年頃(上が2歳前後)なのだなぁ、と 
妙に感心いたしております。
一方で、かなりの 少数派ではありますが、「一人でいい(十分)。」と、
二人目は 考えていないお方も おられます。
私自身は、以前と同様、おはぎの「妹(←図々しい。)」が欲しい。
という気持ちも 正直なところではあり、はたまた 
おはぎで 十分(おはぎほどの”いい子(←フツーにムカつく事も多々のフツーの子供です)”
は もうないだろう、という不安?)、
という 気持ちも 本音であり、年齢、金銭、状況、と 色んな事を 言い訳に
踏み切ってはおりません。
卒乳へ 導く事を やめたのも 出来るかどうかわからない というか 確立の低い事に、
おはぎの ”今の”拠り所を 無理に奪ってしまう事に ビミョーな思いを 感じたからで 
ございます。
(不妊治療故、開始には 授乳終了が 必須でございまして、なんといいますか、
 現、感情としては、可能性の低い 二人目へのチャレンジよりも 今、目の前にいる 
 おはぎの方が 大事、という想いが あるのでございます。)
そう、ここで無理に 終わらせ 二人目も 出来ず、という 結果となった際、
我が子は おはぎ一人。 とことんまで おはぎに 付き合えなかった事を 
きっと すごく ものすごく 残念に 思う事でしょう。
とはいえ、年齢的な 限界も ございます。
我が子は おはぎ一人!と、まだ、完全に 割り切れている訳でも ありません。
困ったものでございます。
また近々、別記事にて 詳細を~、って、ほぼこれが 全てなのではありますが(笑)。
本日も、ご来訪&最後までお読みいただき ありがとうございました!!