【生後104日目】
先日の記事 ”最近の試行錯誤” の関連として
己の感情の乱れの原因を 考えてみた。
一つは、おはぎの環境作りについて
なかなか 思惑通りに コトが進まない という事。
が、これについては、赤さん相手の事。
『こうあるべき』
(完璧主義が災いに。←単に思い通りに事を運びたいだけ。ワガママなだけ。)
『こうである・・・はず』
(3歩すすんで2歩さがる、という事を よく忘れる。)
『こうあって欲しい』
(”おはぎの為”でもある、と思うのは自分。自分勝手な部分、多々・・・かも。)
こういった感情に 振り回され、日々の感情も
そーうつの 起伏あり。
しょんぼりが強くなってしまうと、泣きたくなったり、
おだやかに 過ごしていたと思えば、
次の瞬間、些細なことに むかっときたり、
その むかっ がアリスに対してだったりすると、
アリスに対して ちゅんちゅんしてしまったり。
そう、ちょっと考えればわかると思うのに、とか、なんでこーしておいてくれないの、
とかとか、アリスに対して かっちゅーん としてしまうことも多々。とほほ。
アリスはアリスで、そんな私に むっとすることもあるのだが、
私の不満を取り除くべく、さらに 優しく接してくれたりもして、
そんなアリスを感じ、これまた しょんぼりしてしまったり、と色々。
※ちゅんちゅん=不満を表明すること。八つ当たりをすること。
こんなに 簡単に ちゅんちゅんしてしまうのは、
根本的な 何がしかが 根底にあるのでは、
と ちょっと 考えてみた。
で、大きな 原因は 二つ。
一つは おはぎの 動向。
どんどん外に出たいが、授乳や昼寝との 兼ね合いもあり、
それらと関連して おはぎのご機嫌も 微妙になったりもして。
なによりつらいのは、お外での ギャン泣き。
お子様連れの多い ショッピングセンターですら
こたえた。
先日も ベビーカーで、ご機嫌に過ごしてたかと思いきや、
突如 ギャン泣き。
授乳にゃ、少々早めだったが、落ち着かせてあげようと
授乳室へ。
が。そこでも ギャン泣きは おさまらなかった。
授乳中に、何度も ギャン泣きをしたのは 先日が初めてかもしれん。
興奮して、うまく食いつくこともできず、泣きながら飲んでも
他の赤さんの ギャン泣きで 再び興奮状態に。
初めての 場所ではあったが、
お外で こんなにギャン泣きがおさまらなかったのも 初めて。
きっかけは、くじ引きの 鐘の音だったかと。
知らない場所、大きな音、赤さんの泣き声、うーん、
おはぎは 思ったよりも 繊細なのだろうか。
が、その後 はしごした 別のショッピングセンターでは 大人しかった。
何が違うのか・・・??
今回は アリスが一緒だったが、
一人での外出時に ギャン泣きされると とってもせつなくなる。
おはぎと ランチ、という 憧れの図も 目先、
はかなくきえた、というか 消してしまった。
※そんな弱音をはいた翌日、おはぎとのカフェデビューを果たしたワタシであった・・・(笑)。
初めての 子育て。 必要以上に 過敏になりすぎているフシ、ありあり。
この記事も、後日読み返してみたら この人、考えすぎちゃう?と、我ながら 思ってしまった。
(後日、といっても、意外と たったの3日後!)
”その時の気持ち” なので、恥を忍んで 記しておこうかと~。
そして もう一つ。
こちらが 大本の 原因かもしれない。
それは、アリスとの 時間。
もろもろの事情で 寝室も 別々にしているので、
平日は、ほとんど おはぎと接触のない アリス。
(週末は 一緒の寝室で 寝ていまふ。)
そう、アリスが おはぎの「寝顔」をみることはあっても、
おはぎが アリスの姿を とらえることは なし。
最初の頃は、おはぎの 夜の就寝時間も ばらばらだったので、
アリスが 家ご飯の日は 二人で 交代で 食事をとったり、
アリスが 帰宅してから 私が風呂に入ったり、
その間、おはぎを あやしてもらっていたり、と接触はあった。
2カ月頃からは、7~8時には 寝るようになったので、
おはぎ就寝の後、我々も ゆっくり 食事がとれるようになった。
食事後は、ほどなくして 就寝となるため、ゆっくり 話せるのは ご飯時のみなのだが、
その間も アリスの要望により ニュースを見たりと サシで語り合う、
ということが なかなか出来ずにいる。それもまた 不満の原因の一つかもしれぬ。
が、それにより アリスは おはぎと接触する機会が なくなってしまった。
アリスの帰宅時間は、おはぎが寝付いた頃合い!
その上、平日の半分は 仕事上、外ご飯が入るので、
おはぎは勿論、私ですら アリスと 顔を合わせない日が ある。
朝は朝で、たまたま授乳中だと、アリスと顔を合わせることもあるが、
基本、私もおはぎも 寝ている所へ、アリスが 我々の 「寝顔」を
見に 寝室へ立ち寄る、といった感じ。
アリスの出勤時間は 早い。電車はかろうじて走っている。
私は アリスの気配は 察知するので、握手で いってらっしゃいのご挨拶。
そんなこんなで、平日は おはぎと 全く会うことなく 過ごしているアリス。
つまり、平日は おはぎの全てを 私が 一手に引き受けている。ということに。
日々の おはぎとの生活が 全く 見せられないこと、
日々の おはぎとの生活が 全く 見えていないこと、
それが私、ビミョーに不服のようで。
わがまま! 贅沢ー!!! わかっちゃいるが・・・とほほですら。
週末は 私が 手こずっている時 限定ではあるが、
夜間の寝かしつけ、おむつかえも 名乗り出て やってくれる。
料理全般も 無条件に 引き受けてくれ、
ひじょーに ひじょーに 有難く、ものすんごく たすかっている。
しかし、アリスが 体験するのは あくまでも
”おはぎとの生活”であり、
”おはぎと「二人」の生活” ではない。
中断することなく、料理が出来る。
お風呂に入れるのも (私がいるので)、
おはぎのスタンバイ、着替え等の苦労はない。
本も読むし、テレビも見るし、うちっぱにもいく。
本を読むのなら、育児関連の本を 読破し、
私の取り組んでいる事に 協力してくれればいいのに。
うちっぱへいく 数時間の空白が 私にとって
どれだけストレスになっているか、もそっと考えてくれればいいのに。
そんなこんなの 自分勝手な感情が 頭をよぎる。
休日位、少しくらい ゆったりと 過ごさせてあげたいし、
大好きな うちっぱにも いかせてあげたい。
これも 本音。
しかしながら、私も 「休日」が欲しい、
という思いも あったりもして。
「休日」といっても、のんべんだらりと 暮らしたい、
ということではなく、
たまりにたまった レシートの整理、家の片づけ、衣替え、書類の整理、
写真の整理、等々 にあてるための 「休日」。
しかし、アリスは 今でも 十分 よくやってくれている。
はい。 俗にいう「いくめん」の部類に属するかと。
(あれこれ不満をとなえるなど、わがまま! 贅沢!!)
その上、アリスなりに 私に 「休日」をくれようとしている。
が、アリスの考える 「休日」 は、私の のぞむ 「休日」とは、異なっている。
アリスにとっての 「ワタシ」の「休日」とは、
”数時間、外出して 一人、羽を伸ばす 時間。”のこと。
cheeには リラックスタイムが 必要だヨ。
と、「休日」 の定義は 頑として 譲らないアリス。
有難い。 本当に、申し訳ないほど 有難い。
が、私が欲しいのは、家の事を「中断することなく出来る時間」なのだヨ。アリス。
しかも、ここの所、仕事も かなり大変そう。
この上、アリスまで 「休日」 をなくしてしまうようなこと、
これ以上、アリスに 負担を強いること、
そんなことは 出来ないし、『したく』ない。
ちょっと前、微妙にやばそうな時があった。
異常に孤独を感じ、
おはぎを泣かさないから、何もしなくていいから、
平日の夜も、いや、今日だけでも、一緒に居(寝て)て欲しい。
そう、アリスに訴えたかった。
でも、その言葉は 飲み込んだ。
お願いすれば、アリスは応えてくれる。
心中はともかくとして・・・だ。
でも、それは アリスの負担となる。
アリスは、平日、寝室を共にすることには否定的な人ですから。
ただでさえ、朝早いのに、仕事で外ご飯ともなると
睡眠時間は 大幅にけずられる。
そんな中、夜間、おはぎに起こされては 満足な睡眠は取れなくなる。
私としても、アリスにはちゃんと休んで、仕事に行ってもらいたい。
これ以上、ストレスを与えたくない。
アリスは 我が家の稼ぎ頭ですから~!
本音の本音ベースでは アリスに 甘えたいことは 多々、ある。
が、それらをお願いすることが、アリスのストレスになるのであれば、
結果 「私の」ストレスにも なる、という訳で。
で、『我慢』してしまう。
その『我慢』がまた 私の ストレスに。
どうしようもない、解決策のない、不満の蓄積。
ただただ、アリスの 仕事が 落ち着いてくれるのを 待つほか ないのだなぁ。
下書き途中だったものを、後日 修正。
その日の 気持ちだので、日付はそのままで アップ致しました。
おはぎについては、この直後から びっくりするほど ストレスフリーに。
おはぎも お利口さんに過ごしてくれていた、ということもありますが、
おはぎが 大幅に変わった、というより、私の心内に いい方向での変化が
あったように思います。
アリスについては、後日、ちょっとした いざこざが ありました。
おはぎ誕生以来、「アリスの前」 で 涙したのは 二度目でございます。
そんな アリスは 隣で 高いびき。 そのすきをついて、下書きしていた記事たちを
一挙 アップしてみました。
泣きごと記事に、ご来訪&最後までお読み頂き、ありがとうございましたー!!
6月4日の つぶやき

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己の感情の乱れの原因を 考えてみた。
一つは、おはぎの環境作りについて
なかなか 思惑通りに コトが進まない という事。
が、これについては、赤さん相手の事。
『こうあるべき』
(完璧主義が災いに。←単に思い通りに事を運びたいだけ。ワガママなだけ。)
『こうである・・・はず』
(3歩すすんで2歩さがる、という事を よく忘れる。)
『こうあって欲しい』
(”おはぎの為”でもある、と思うのは自分。自分勝手な部分、多々・・・かも。)
こういった感情に 振り回され、日々の感情も
そーうつの 起伏あり。
しょんぼりが強くなってしまうと、泣きたくなったり、
おだやかに 過ごしていたと思えば、
次の瞬間、些細なことに むかっときたり、
その むかっ がアリスに対してだったりすると、
アリスに対して ちゅんちゅんしてしまったり。
そう、ちょっと考えればわかると思うのに、とか、なんでこーしておいてくれないの、
とかとか、アリスに対して かっちゅーん としてしまうことも多々。とほほ。
アリスはアリスで、そんな私に むっとすることもあるのだが、
私の不満を取り除くべく、さらに 優しく接してくれたりもして、
そんなアリスを感じ、これまた しょんぼりしてしまったり、と色々。
※ちゅんちゅん=不満を表明すること。八つ当たりをすること。
こんなに 簡単に ちゅんちゅんしてしまうのは、
根本的な 何がしかが 根底にあるのでは、
と ちょっと 考えてみた。
で、大きな 原因は 二つ。
一つは おはぎの 動向。
どんどん外に出たいが、授乳や昼寝との 兼ね合いもあり、
それらと関連して おはぎのご機嫌も 微妙になったりもして。
なによりつらいのは、お外での ギャン泣き。
お子様連れの多い ショッピングセンターですら
こたえた。
先日も ベビーカーで、ご機嫌に過ごしてたかと思いきや、
突如 ギャン泣き。
授乳にゃ、少々早めだったが、落ち着かせてあげようと
授乳室へ。
が。そこでも ギャン泣きは おさまらなかった。
授乳中に、何度も ギャン泣きをしたのは 先日が初めてかもしれん。
興奮して、うまく食いつくこともできず、泣きながら飲んでも
他の赤さんの ギャン泣きで 再び興奮状態に。
初めての 場所ではあったが、
お外で こんなにギャン泣きがおさまらなかったのも 初めて。
きっかけは、くじ引きの 鐘の音だったかと。
知らない場所、大きな音、赤さんの泣き声、うーん、
おはぎは 思ったよりも 繊細なのだろうか。
が、その後 はしごした 別のショッピングセンターでは 大人しかった。
何が違うのか・・・??
今回は アリスが一緒だったが、
一人での外出時に ギャン泣きされると とってもせつなくなる。
おはぎと ランチ、という 憧れの図も 目先、
はかなくきえた、というか 消してしまった。
※そんな弱音をはいた翌日、おはぎとのカフェデビューを果たしたワタシであった・・・(笑)。
初めての 子育て。 必要以上に 過敏になりすぎているフシ、ありあり。
この記事も、後日読み返してみたら この人、考えすぎちゃう?と、我ながら 思ってしまった。
(後日、といっても、意外と たったの3日後!)
”その時の気持ち” なので、恥を忍んで 記しておこうかと~。
そして もう一つ。
こちらが 大本の 原因かもしれない。
それは、アリスとの 時間。
もろもろの事情で 寝室も 別々にしているので、
平日は、ほとんど おはぎと接触のない アリス。
(週末は 一緒の寝室で 寝ていまふ。)
そう、アリスが おはぎの「寝顔」をみることはあっても、
おはぎが アリスの姿を とらえることは なし。
最初の頃は、おはぎの 夜の就寝時間も ばらばらだったので、
アリスが 家ご飯の日は 二人で 交代で 食事をとったり、
アリスが 帰宅してから 私が風呂に入ったり、
その間、おはぎを あやしてもらっていたり、と接触はあった。
2カ月頃からは、7~8時には 寝るようになったので、
おはぎ就寝の後、我々も ゆっくり 食事がとれるようになった。
食事後は、ほどなくして 就寝となるため、ゆっくり 話せるのは ご飯時のみなのだが、
その間も アリスの要望により ニュースを見たりと サシで語り合う、
ということが なかなか出来ずにいる。それもまた 不満の原因の一つかもしれぬ。
が、それにより アリスは おはぎと接触する機会が なくなってしまった。
アリスの帰宅時間は、おはぎが寝付いた頃合い!
その上、平日の半分は 仕事上、外ご飯が入るので、
おはぎは勿論、私ですら アリスと 顔を合わせない日が ある。
朝は朝で、たまたま授乳中だと、アリスと顔を合わせることもあるが、
基本、私もおはぎも 寝ている所へ、アリスが 我々の 「寝顔」を
見に 寝室へ立ち寄る、といった感じ。
アリスの出勤時間は 早い。電車はかろうじて走っている。
私は アリスの気配は 察知するので、握手で いってらっしゃいのご挨拶。
そんなこんなで、平日は おはぎと 全く会うことなく 過ごしているアリス。
つまり、平日は おはぎの全てを 私が 一手に引き受けている。ということに。
日々の おはぎとの生活が 全く 見せられないこと、
日々の おはぎとの生活が 全く 見えていないこと、
それが私、ビミョーに不服のようで。
わがまま! 贅沢ー!!! わかっちゃいるが・・・とほほですら。
週末は 私が 手こずっている時 限定ではあるが、
夜間の寝かしつけ、おむつかえも 名乗り出て やってくれる。
料理全般も 無条件に 引き受けてくれ、
ひじょーに ひじょーに 有難く、ものすんごく たすかっている。
しかし、アリスが 体験するのは あくまでも
”おはぎとの生活”であり、
”おはぎと「二人」の生活” ではない。
中断することなく、料理が出来る。
お風呂に入れるのも (私がいるので)、
おはぎのスタンバイ、着替え等の苦労はない。
本も読むし、テレビも見るし、うちっぱにもいく。
本を読むのなら、育児関連の本を 読破し、
私の取り組んでいる事に 協力してくれればいいのに。
うちっぱへいく 数時間の空白が 私にとって
どれだけストレスになっているか、もそっと考えてくれればいいのに。
そんなこんなの 自分勝手な感情が 頭をよぎる。
休日位、少しくらい ゆったりと 過ごさせてあげたいし、
大好きな うちっぱにも いかせてあげたい。
これも 本音。
しかしながら、私も 「休日」が欲しい、
という思いも あったりもして。
「休日」といっても、のんべんだらりと 暮らしたい、
ということではなく、
たまりにたまった レシートの整理、家の片づけ、衣替え、書類の整理、
写真の整理、等々 にあてるための 「休日」。
しかし、アリスは 今でも 十分 よくやってくれている。
はい。 俗にいう「いくめん」の部類に属するかと。
(あれこれ不満をとなえるなど、わがまま! 贅沢!!)
その上、アリスなりに 私に 「休日」をくれようとしている。
が、アリスの考える 「休日」 は、私の のぞむ 「休日」とは、異なっている。
アリスにとっての 「ワタシ」の「休日」とは、
”数時間、外出して 一人、羽を伸ばす 時間。”のこと。
cheeには リラックスタイムが 必要だヨ。
と、「休日」 の定義は 頑として 譲らないアリス。
有難い。 本当に、申し訳ないほど 有難い。
が、私が欲しいのは、家の事を「中断することなく出来る時間」なのだヨ。アリス。
しかも、ここの所、仕事も かなり大変そう。
この上、アリスまで 「休日」 をなくしてしまうようなこと、
これ以上、アリスに 負担を強いること、
そんなことは 出来ないし、『したく』ない。
ちょっと前、微妙にやばそうな時があった。
異常に孤独を感じ、
おはぎを泣かさないから、何もしなくていいから、
平日の夜も、いや、今日だけでも、一緒に居(寝て)て欲しい。
そう、アリスに訴えたかった。
でも、その言葉は 飲み込んだ。
お願いすれば、アリスは応えてくれる。
心中はともかくとして・・・だ。
でも、それは アリスの負担となる。
アリスは、平日、寝室を共にすることには否定的な人ですから。
ただでさえ、朝早いのに、仕事で外ご飯ともなると
睡眠時間は 大幅にけずられる。
そんな中、夜間、おはぎに起こされては 満足な睡眠は取れなくなる。
私としても、アリスにはちゃんと休んで、仕事に行ってもらいたい。
これ以上、ストレスを与えたくない。
アリスは 我が家の稼ぎ頭ですから~!
本音の本音ベースでは アリスに 甘えたいことは 多々、ある。
が、それらをお願いすることが、アリスのストレスになるのであれば、
結果 「私の」ストレスにも なる、という訳で。
で、『我慢』してしまう。
その『我慢』がまた 私の ストレスに。
どうしようもない、解決策のない、不満の蓄積。
ただただ、アリスの 仕事が 落ち着いてくれるのを 待つほか ないのだなぁ。
下書き途中だったものを、後日 修正。
その日の 気持ちだので、日付はそのままで アップ致しました。
おはぎについては、この直後から びっくりするほど ストレスフリーに。
おはぎも お利口さんに過ごしてくれていた、ということもありますが、
おはぎが 大幅に変わった、というより、私の心内に いい方向での変化が
あったように思います。
アリスについては、後日、ちょっとした いざこざが ありました。
おはぎ誕生以来、「アリスの前」 で 涙したのは 二度目でございます。
そんな アリスは 隣で 高いびき。 そのすきをついて、下書きしていた記事たちを
一挙 アップしてみました。
泣きごと記事に、ご来訪&最後までお読み頂き、ありがとうございましたー!!
6月4日の つぶやき
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