【~妊娠4か月~】
13週と6日 36.92℃
14周と0日 36.95℃
高温復活かぃ?
やはり、まだ 低温期移行の時期では なかった様子。
一昨晩は、やや腹痛もあり、冷えてしまったのか?
おトイレに 2度も起き、朝も とってもいきたかった。
おそらく、夕食後のフルーツと、夜の水分摂取と、
あとは、クーラーの冷えかと 思われる。
夕食時に フルーツを食べるのは 出来るだけやめておきたい所だが、
(氷水は20分程度だが、すいかなどは2時間位 体を冷やす効果があるので、
頂くなら 冷え、という観点からは 午前中がのぞましい)
夜に きもさがくるタイプなので、
どうしても 夕食時に フルーツを所望してしまう。
(今のマイブームは 梨!ちょっと前は、スイカ!いずれも水分たっぷり!!)
で、昨日は 梨を我慢してみたら、夜、おトイレには起きずに済んだ。
フルーツの水分と冷やし効果は すごいのー。
@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@
本日は、Oの初診記。
こちらは、それなりに著名なDr.が 何人かいらっしゃって、
指名も可能。
なんとなく、女医さんがいいな、と思っていたため、
2人のDr.が 候補にあがった。
お1人は、超ベテランの 年配のご婦人。
ご自身のクリニックもおもちで
自然分娩を 得意とされておられる様子。
この病院、無痛が主体なのに?と不思議にも思ったが、何らかのつながりがあるのだろう。
お1人は、ベテランのご婦人。
後から 看護師さんに聞いたのだが、
病院一番の 人気先生らしい。
故に、妊娠中期は 別の先生が担当。
肩書きもご立派。
結局、診察日の 多い
後者の先生に お願いしてみることにした。
超ベテラン先生は、週1勤務だった。
たまには、アリスと土曜日の診察も受けてみたいと思ったりもして、
また、もしかしたら 無痛も併用していただくかもしれないことも考え、
その面での定評のある(らしい)先生をチョイス。
実際、お会いしてみると HPで拝見した印象とは
異なっていたし、相性の有無までは 図りかねたが、
まぁ、こんなもんかと。
間違いなく 私よりも年上で、ご自身のお子様もいらっしゃり、
扱った分娩数も 数多いので、それだけでも 安心感がある。
この日のエコーでは、おはぎは大暴れ。
足を グーンとのばしたり、もぞもぞしたりと
なんとも キュート。
ここ、心臓動いてますね。
今、足をのばしていますね。2本見えます。
等々、説明してくださった。
一つ、気になったことが。
それは、病院Sでは 指摘されなかった胎盤の位置について。
お腹からの エコーで、
胎盤の位置が ちょっと下ですかね。
と先生。
で、膣からの エコーで再度確認してくださった。
やはり、若干 位置が下、とのこと。
本来は、このあたり。と上の方を 指し示して下さった。
完全ではないが、微妙に子宮口にかかるかどうか、というような感じらしい。
いわゆる、「前置胎盤」の1種かと。(←胎盤の位置により、呼び名が異なる。)
しかし、
まぁ、これから上がってくることは 十分ありますし、
この時期ではまだ、胎盤の位置に関する 診断はしませんから。
と、さらりと伝えられた。
特段、日常生活に関する 注意も受けず。
その時は、
ふぅ~ん、Sでは 指摘されなかったなー。
位にしか思わず、特段 気にも留めなかった。
さすがOのベテラン医師、細部まで 診てくれているのか。
Sの医師は、気付かなかったのか?
と、Sの医師に対して、益々不安が募ってしまったが、
もしかしたら、この時期にあえて知らせることでもない、
と判断していたのやもしれない。そのあたりは わからじ。
が、後から気になり、ちょいと検索してみた。
胎盤の位置についての 診断は、およそ中期以降、
確定診断は 後期に 行われるようで、
初期の段階では 子宮が大きくなると同時に
胎盤も 上方に移行することは よくあるようだ。
胎盤が動く、というよりも、子宮ののびと共に、胎盤もずれる、みたいな感じらしい。
これは、中期で胎盤が下よりでも、
その後 後期にかけて かわってくることもあるとのこと。
初期ほど、動きもあり、妊娠がすすむにつれ、
正常な位置に移行する可能性は 少なくなってくるらしい。
ずっと微妙な位置の ままだった場合は、
帝王切開になったり、
赤さんに 微妙な影響が出たりといったことが
起こる可能性も 通常よりは 高くなる。
NICUの お世話になる可能性も しかり。
来月の検診から Oへと転院すっどー、と思っていたが、
再来月からにしようかと 思案中。
次の検診は 待望の5か月!安定期!!に入ってくるので、
Sでも胎盤の位置についての見解を 伺ってみようかと。
さすがに 問題が深刻そうなら、NICUがある方を 優先すべきかと。
分娩予約については、Oは問題なし。
人気病院のはずなのに ずいぶん 余裕があるなー、
と 不思議に思ったりもしたが、
おそらく、NICUがない、ということが要因かと(勝手に)解釈。
しかし、病院O、問診で 不妊治療をしていたこととか、
結婚年数とかを 聞かれるのは わかるが、
”どうしてこちらの病院を?”
と聞かれるとは 思わなかった。
意表を突かれ、正直に
実家と家との中間地点で・・。
とか、
食事が美味しそうで・・・。
とか言ってしまったが、
Drのいい評判も伺ったので・・・。
とは 最後のつけたし!となってしまった。
後から、
高齢の初産の上、やっと授かった子なので、
信頼できる 病院とドクターのお世話になりたかった。
と伝えればよかったのだよな。
と思ってしまった。
相変わらず、頭の回転のおそい cheeでござった。
やっと!14週突入でございます。
15週あたりで、胎盤も出来上がってくるとのこと、
とってもとってもとっても 待ちどしいです。
まだ、いましばらくは 微妙な気持ちで過ごすことになるとは思いますが、
今の楽しみは、胎動を感じること!・・・気が早いです。
おはぎとの キック遊び、やりたいです。
今は、全く、なんにも感じませんが(当たり前!)、
お腹をゆすって起してみたり(←勝手に寝ていると判断。っていうか、私いぢわる)
お腹をさすって寝かしつけてみたり(←勝手に起きて暴れている、と判断。おバカです)
完全に、ワタシの「一人遊び」状態でございます。
本日も、ご来訪ありがとうございました~。
いつもいつも、ポチの激励、そして足跡を残して下さってありがとうございます!!
お心うちでのチアーも、しかと受けとめております!(←思い込み含む!!)
ありがとうございます~!

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13週と6日 36.92℃
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高温復活かぃ?
やはり、まだ 低温期移行の時期では なかった様子。
一昨晩は、やや腹痛もあり、冷えてしまったのか?
おトイレに 2度も起き、朝も とってもいきたかった。
おそらく、夕食後のフルーツと、夜の水分摂取と、
あとは、クーラーの冷えかと 思われる。
夕食時に フルーツを食べるのは 出来るだけやめておきたい所だが、
(氷水は20分程度だが、すいかなどは2時間位 体を冷やす効果があるので、
頂くなら 冷え、という観点からは 午前中がのぞましい)
夜に きもさがくるタイプなので、
どうしても 夕食時に フルーツを所望してしまう。
(今のマイブームは 梨!ちょっと前は、スイカ!いずれも水分たっぷり!!)
で、昨日は 梨を我慢してみたら、夜、おトイレには起きずに済んだ。
フルーツの水分と冷やし効果は すごいのー。
@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@
本日は、Oの初診記。
こちらは、それなりに著名なDr.が 何人かいらっしゃって、
指名も可能。
なんとなく、女医さんがいいな、と思っていたため、
2人のDr.が 候補にあがった。
お1人は、超ベテランの 年配のご婦人。
ご自身のクリニックもおもちで
自然分娩を 得意とされておられる様子。
この病院、無痛が主体なのに?と不思議にも思ったが、何らかのつながりがあるのだろう。
お1人は、ベテランのご婦人。
後から 看護師さんに聞いたのだが、
病院一番の 人気先生らしい。
故に、妊娠中期は 別の先生が担当。
肩書きもご立派。
結局、診察日の 多い
後者の先生に お願いしてみることにした。
超ベテラン先生は、週1勤務だった。
たまには、アリスと土曜日の診察も受けてみたいと思ったりもして、
また、もしかしたら 無痛も併用していただくかもしれないことも考え、
その面での定評のある(らしい)先生をチョイス。
実際、お会いしてみると HPで拝見した印象とは
異なっていたし、相性の有無までは 図りかねたが、
まぁ、こんなもんかと。
間違いなく 私よりも年上で、ご自身のお子様もいらっしゃり、
扱った分娩数も 数多いので、それだけでも 安心感がある。
この日のエコーでは、おはぎは大暴れ。
足を グーンとのばしたり、もぞもぞしたりと
なんとも キュート。
ここ、心臓動いてますね。
今、足をのばしていますね。2本見えます。
等々、説明してくださった。
一つ、気になったことが。
それは、病院Sでは 指摘されなかった胎盤の位置について。
お腹からの エコーで、
胎盤の位置が ちょっと下ですかね。
と先生。
で、膣からの エコーで再度確認してくださった。
やはり、若干 位置が下、とのこと。
本来は、このあたり。と上の方を 指し示して下さった。
完全ではないが、微妙に子宮口にかかるかどうか、というような感じらしい。
いわゆる、「前置胎盤」の1種かと。(←胎盤の位置により、呼び名が異なる。)
しかし、
まぁ、これから上がってくることは 十分ありますし、
この時期ではまだ、胎盤の位置に関する 診断はしませんから。
と、さらりと伝えられた。
特段、日常生活に関する 注意も受けず。
その時は、
ふぅ~ん、Sでは 指摘されなかったなー。
位にしか思わず、特段 気にも留めなかった。
さすがOのベテラン医師、細部まで 診てくれているのか。
Sの医師は、気付かなかったのか?
と、Sの医師に対して、益々不安が募ってしまったが、
もしかしたら、この時期にあえて知らせることでもない、
と判断していたのやもしれない。そのあたりは わからじ。
が、後から気になり、ちょいと検索してみた。
胎盤の位置についての 診断は、およそ中期以降、
確定診断は 後期に 行われるようで、
初期の段階では 子宮が大きくなると同時に
胎盤も 上方に移行することは よくあるようだ。
胎盤が動く、というよりも、子宮ののびと共に、胎盤もずれる、みたいな感じらしい。
これは、中期で胎盤が下よりでも、
その後 後期にかけて かわってくることもあるとのこと。
初期ほど、動きもあり、妊娠がすすむにつれ、
正常な位置に移行する可能性は 少なくなってくるらしい。
ずっと微妙な位置の ままだった場合は、
帝王切開になったり、
赤さんに 微妙な影響が出たりといったことが
起こる可能性も 通常よりは 高くなる。
NICUの お世話になる可能性も しかり。
来月の検診から Oへと転院すっどー、と思っていたが、
再来月からにしようかと 思案中。
次の検診は 待望の5か月!安定期!!に入ってくるので、
Sでも胎盤の位置についての見解を 伺ってみようかと。
さすがに 問題が深刻そうなら、NICUがある方を 優先すべきかと。
分娩予約については、Oは問題なし。
人気病院のはずなのに ずいぶん 余裕があるなー、
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おそらく、NICUがない、ということが要因かと(勝手に)解釈。
しかし、病院O、問診で 不妊治療をしていたこととか、
結婚年数とかを 聞かれるのは わかるが、
”どうしてこちらの病院を?”
と聞かれるとは 思わなかった。
意表を突かれ、正直に
実家と家との中間地点で・・。
とか、
食事が美味しそうで・・・。
とか言ってしまったが、
Drのいい評判も伺ったので・・・。
とは 最後のつけたし!となってしまった。
後から、
高齢の初産の上、やっと授かった子なので、
信頼できる 病院とドクターのお世話になりたかった。
と伝えればよかったのだよな。
と思ってしまった。
相変わらず、頭の回転のおそい cheeでござった。
やっと!14週突入でございます。
15週あたりで、胎盤も出来上がってくるとのこと、
とってもとってもとっても 待ちどしいです。
まだ、いましばらくは 微妙な気持ちで過ごすことになるとは思いますが、
今の楽しみは、胎動を感じること!・・・気が早いです。
おはぎとの キック遊び、やりたいです。
今は、全く、なんにも感じませんが(当たり前!)、
お腹をゆすって起してみたり(←勝手に寝ていると判断。っていうか、私いぢわる)
お腹をさすって寝かしつけてみたり(←勝手に起きて暴れている、と判断。おバカです)
完全に、ワタシの「一人遊び」状態でございます。
本日も、ご来訪ありがとうございました~。
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