【タイミング5回/AIH2回/お休み2回、AIH+タイミング1回。 そして今回、AIH】
休日ではあるが、アリスはお出かけ。
今期の高温期、何日目とか 体温とかの記録は 後日まとめてすることにしている。
少し 気が楽になった感は あるかな。
検温はこれまでどおりしているので、高温キープしているかどうかのみ
寝ボケ眼で チェック。 とりあえず、本日も クリア。
@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@
休日恒例の 朝散歩+朝ごはん でのこと。
休日は、アリスと 朝ウォーキングをしている。
ただ行くだけでは つまらないので、朝ごはんを食べて 帰路に着く。
最近の 我らがブームは
マッ○ モーニングメニューの グリドルシリーズ。
出来れば ジャンクフードは 避けておきたい部分はあるのだが、
” マッ○って たまーに 食べたくなるんだよネ ”
とか言っちゃって、訪れた際
” グリドル?ナニソレ? ”
と、食してみたが最後、モーレツに 気に入ってしまった。
パンの部分が パンケーキみたく モチモチとしていて、
ホットケーキのように 甘みがあって、
それはもう、うんまぃー こんなのハジメテー!!
と、二人で すっかりとりこになっちまった。
そんで、本日も グリドル食べ行こうゼー
と マッ○まで ウォーキング。
意気揚揚と はぐはぐ頂きながら、紅茶を 一飲みしようとしたら、
ボロン
と、カップを 落してしまった。
あ・・・。 あちぃ・・・。
胸の谷間 ウソ。谷間なんか ないし! 間。あ・い・だ!!から、
上腹部にかけて 熱湯を こぼしてしまった。
”感覚”って、「出来事」から一瞬 遅れて 感じるのネ
と 思った瞬間でもあったのだが、
「あ、こぼしちゃった。」 と思った後に、「熱いし!」と感じた。
「熱っ!!」 → 「こぼしたのか!」 という順序ではなかった、ということ。
ま、どーでもいいのだが
あわてて 服を 脱ぎ・・・
いや、脱ぎかけたのだが、その下は 「いかにも下着」、という
水玉模様でレース付きの 半そでのシャツ。
それは 腰まで引きずり下ろし、上のタートルは 着たまま
体からは浮かせ、腹巻だけ 取った。
とりあえず、お店の方に 濡れタオルをお借りして
気休め程度に冷やし、
冷やしながらも グリドルは 食べ続け、
食べ終えてから 帰路についた。
アリスが タクってくれ すぐ家に着くことが出来た
幸い、冬場で タートルの上にも 上着を着ていたため
直肌にも かからず、何枚かクッションがあって 助かった。
が、上着のジッパーを胸下あたりまで下げていたので、
そこから 熱湯が インサイドに 入り込んでしまったと思われる。
帰ってみたら やはり 赤く 若干ヒリヒリも している。
火傷は とにかく 早めに 冷やすこと。
冷凍庫にストックしていた 保冷剤を タオルにまいて、
胸の谷間 間 と 上腹部にあてること 数十分。
そろそろいいかな、と思って外した頃には、激冷えになっていて、
冷やし過ぎてしまったみたい。
本当は 流水をかけ続けるのがベターなのだろうが、
胸や腹に お水かけ続けるのを 躊躇し、苦肉の策
その後 しばらく ずっと 冷たいままだった。
せめて、下腹部でなくて よかったかも、みたいな。
火傷の部位によっては 葛藤だよな、とも思ったりして。
冷やしておかないと 後でエライ目にあう 可能性もあるし、
冷やしすぎると 内蔵の機能が おかしくなっちゃうし
幸い そんなに ヒリヒリも残らず
水膨れも 免れそうで よかった。
追撃の”冷やし”が功を奏したのだな
友人Kは 先日 やかんの湯をひっくり返し、
腰から太ももにかけて 火傷をおってしまっていた。
そんな日に限って、タイトな レギンズを履いていたりして
脱ぐのが 大変だったそうだ。
さらに、場所が場所だけに 風呂場で 冷やし続けるわけにもいかず
訪れた皮膚科の処置も イマイチで 後々も 尾を引いたそうだ
彼女の場合、やかんの湯 目一杯を もろにかぶってしまったため、
水膨れにもなり、腰から太ももという 生活するだけでも
結構 動かさずには いられない部位で、
服の脱ぎ着も 一苦労だった と話していた。
今は、だいぶ良くなったようだが、本当に 気をつけねば、だ。
このブログにも 度々登場する シングルマザーのKちゃん。
大惨事の最中にも、お子様には 「寄るな さわるな 近寄るな!」
と、身を呈して 息子を守っていたそうで、ハハの本能を見た、
という感アリ
しかし、手を滑らせて カップを落とすなんて、
ワタシ ダイジョーブかしら・・・。
本日も ご来訪ありがとうございました!
皆様も 火傷には くれぐれもお気を付け下さいませ~っっ。

休日ではあるが、アリスはお出かけ。
今期の高温期、何日目とか 体温とかの記録は 後日まとめてすることにしている。
少し 気が楽になった感は あるかな。
検温はこれまでどおりしているので、高温キープしているかどうかのみ
寝ボケ眼で チェック。 とりあえず、本日も クリア。
@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@
休日恒例の 朝散歩+朝ごはん でのこと。
休日は、アリスと 朝ウォーキングをしている。
ただ行くだけでは つまらないので、朝ごはんを食べて 帰路に着く。
最近の 我らがブームは
マッ○ モーニングメニューの グリドルシリーズ。
出来れば ジャンクフードは 避けておきたい部分はあるのだが、
” マッ○って たまーに 食べたくなるんだよネ ”
とか言っちゃって、訪れた際
” グリドル?ナニソレ? ”
と、食してみたが最後、モーレツに 気に入ってしまった。
パンの部分が パンケーキみたく モチモチとしていて、
ホットケーキのように 甘みがあって、
それはもう、うんまぃー こんなのハジメテー!!
と、二人で すっかりとりこになっちまった。
そんで、本日も グリドル食べ行こうゼー
と マッ○まで ウォーキング。
意気揚揚と はぐはぐ頂きながら、紅茶を 一飲みしようとしたら、
ボロン
と、カップを 落してしまった。
あ・・・。 あちぃ・・・。
胸の谷間 ウソ。谷間なんか ないし! 間。あ・い・だ!!から、
上腹部にかけて 熱湯を こぼしてしまった。
”感覚”って、「出来事」から一瞬 遅れて 感じるのネ
と 思った瞬間でもあったのだが、
「あ、こぼしちゃった。」 と思った後に、「熱いし!」と感じた。
「熱っ!!」 → 「こぼしたのか!」 という順序ではなかった、ということ。
ま、どーでもいいのだが
あわてて 服を 脱ぎ・・・
いや、脱ぎかけたのだが、その下は 「いかにも下着」、という
水玉模様でレース付きの 半そでのシャツ。
それは 腰まで引きずり下ろし、上のタートルは 着たまま
体からは浮かせ、腹巻だけ 取った。
とりあえず、お店の方に 濡れタオルをお借りして
気休め程度に冷やし、
冷やしながらも グリドルは 食べ続け、
食べ終えてから 帰路についた。
アリスが タクってくれ すぐ家に着くことが出来た
幸い、冬場で タートルの上にも 上着を着ていたため
直肌にも かからず、何枚かクッションがあって 助かった。
が、上着のジッパーを胸下あたりまで下げていたので、
そこから 熱湯が インサイドに 入り込んでしまったと思われる。
帰ってみたら やはり 赤く 若干ヒリヒリも している。
火傷は とにかく 早めに 冷やすこと。
冷凍庫にストックしていた 保冷剤を タオルにまいて、
胸の
そろそろいいかな、と思って外した頃には、激冷えになっていて、
冷やし過ぎてしまったみたい。
本当は 流水をかけ続けるのがベターなのだろうが、
胸や腹に お水かけ続けるのを 躊躇し、苦肉の策
その後 しばらく ずっと 冷たいままだった。
せめて、下腹部でなくて よかったかも、みたいな。
火傷の部位によっては 葛藤だよな、とも思ったりして。
冷やしておかないと 後でエライ目にあう 可能性もあるし、
冷やしすぎると 内蔵の機能が おかしくなっちゃうし
幸い そんなに ヒリヒリも残らず
水膨れも 免れそうで よかった。
追撃の”冷やし”が功を奏したのだな
友人Kは 先日 やかんの湯をひっくり返し、
腰から太ももにかけて 火傷をおってしまっていた。
そんな日に限って、タイトな レギンズを履いていたりして
脱ぐのが 大変だったそうだ。
さらに、場所が場所だけに 風呂場で 冷やし続けるわけにもいかず
訪れた皮膚科の処置も イマイチで 後々も 尾を引いたそうだ
彼女の場合、やかんの湯 目一杯を もろにかぶってしまったため、
水膨れにもなり、腰から太ももという 生活するだけでも
結構 動かさずには いられない部位で、
服の脱ぎ着も 一苦労だった と話していた。
今は、だいぶ良くなったようだが、本当に 気をつけねば、だ。
このブログにも 度々登場する シングルマザーのKちゃん。
大惨事の最中にも、お子様には 「寄るな さわるな 近寄るな!」
と、身を呈して 息子を守っていたそうで、ハハの本能を見た、
という感アリ
しかし、手を滑らせて カップを落とすなんて、
ワタシ ダイジョーブかしら・・・。
本日も ご来訪ありがとうございました!
皆様も 火傷には くれぐれもお気を付け下さいませ~っっ。