周期13日目 36.54℃
午前 初AIH決行しました!!
・・・しかし、色んな手違いもアリ、超ブルーなモード・・・
@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@
PMS派 第一弾に突入の私。 ヒジョーに ヘコんでマス。
小さな事に へこんでしまった自分に また へこんだ。
ウダウダモードは お断りヨ! の方 本日は スルーで お願いつかまつりまするぅ
昨日の内診で 2日後位には AIHの日程が決まるかと思いきや
(経緯の記事はコチラ)
「もう排卵しますね。ご主人も来ている事だし、これからやりますか?」
と Dr.T。
へ???
そりゃ アリスも一緒ですが、CLさんのメールでは 今日は AIHの経緯とか、当日の精子をどうするかとか、そーいうことを(タマゴの育ち具合を確認して) お伝え頂けるという運びとなるとのお話で・・・
そのあたりの モロモロの事を聞くのに 一緒の方が良いかと アリスは仕事を抜けてきてくれていただけで、今日の今日、しかも これから ちゃちゃっと 取って下さい と言われるなぞ 想定外のことでして
「あ、いや、それはどーでしょう、 主人のアレも あわあわわ・・・
(←突然の事で アリスも対応出来ないのではと あわあわしてしまった)」
とりあえず、内診室から 診察室へと戻ると
「どうしましょうか? 今日、これからでも 明日午前中でも どちらでもいいですが。」
とのお話。
アリスも 内診室での 我々のやりとりは聞こえていたとの事で
ぱにくっている 様子。
そんな中でも 冷静に質問をする。
「今日と 明日とでは どちらの方がベターとかは ありますか?」
おぉー。アリス。ナイスな質問だ。
Dr.T、
「排卵は今晩から明日の午前中あたりだと思うので、どちらでも大丈夫
でしょう。」
との事。
ちなみに 卵胞の大きさは 昨日の午後の段階で 18㎜
20㎜ほどで 排卵するとのお話。
っていうか、アリスの(体の)都合は いかがざんしょぉ??
と アリスに問うも
「いや・・・、どちらでも いいよ。」
とのお返事。
「いや・・・、私も どちらでも・・。」
もう二人とも 汗びっしょりですわ
しかし、どちらかに 早く 決めなくては 後ろに患者さんもお待ちですし
本来であれば 前もって兵隊たちがタマゴを待ち構える方が 望ましいような気もするし、
この場で取るなら 兵隊たちも時間もおかずにお渡しできるし、
何も不都合がなければ 今日(←実際は昨日の出来事)の方が都合がよさそうだとは思ったが、
アリスも そんな時間があるのか(仕事中だし 心の準備もあるだろうし)?
とか
この後のワタシの予定 2件はキャンセルせねばならないな とか ぐるぐるして
”どちらがベターということもなく、どっちでもいーんですね”
という事を 再度確認したうえで
「では・・・明日の午前中でお願いします。」
という運びとなりまして
今朝 行って参りました。AIH ヤって頂いて参りました。
アリスも 昨日は あれから仕事のアポがあったことを思い出したので 翌日にして良かったと申しておりました
バタバタでございました。
アリスは朝が早いので、兵隊たちを”3時間以内”に持ち込むとなると 出社を遅らせるしかない。
その為 いつもより 1時間遅くに 出てもらう
取り急ぎ、アリスの兵隊を クリニックへ持ち込み、一旦外へ出る。
私にも この日の朝一に どうしても外せない用事があった為 とりあえず兵隊をお預けし、超特急で用事を済ませ 再度クリニックに戻る手はず
しかし、今思えば その時点から 看護婦さんには 不穏な動きがあった。 かもしれない
アリスの兵隊たちを預けた際の やりとりで 看護婦さんと私との間に 微妙な 食い違いが 会ったような気もしたが、
「なにせ 今回が初めてのAIHで、色々と勝手がわかりませんで・・・(混乱させてしまったようですみません)。」←私が 看護婦さんに申し上げたセリフ
と、こちらの 対応が不自然だったのかと 思いこみ 看護婦さんにも 申し訳ないなぁ と クリニックを後にする。
なんとか 指定された時間までに 戻り、診察、AIHへと すすむ・・・・
その時点で 看護婦さん
「cheeさん、本日 同意書は・・・?」
はい???
「お持ちでない?」
はい。
「お渡ししていない?」
お渡しされていません。
なにやら あわてている様子
結局 その後も
「AIHについてのご説明も・・・まだ?ですか?」
はぁ・・・。
ご説明いただけるはずだったのですか???
どうりで、Dr.Tの 対応が トントン拍子だったわけだ。
「いや・・・何もうかがっておりませんが。」
看護婦さん、なんとも 恐縮した様子で プリント片手にご説明を下さる。
あぁ、アリス、昨日も その前も せっかく一緒に来てくれていたのに、
ちゃんと事前説明が あったとは。 なんとも残念。
こーゆうことって 私から話すより クリニックの方から ご説明頂いた方が アリスも親身になって聞くだろうし
さらに、AIH後についての話にすすみ
「2、3日後に 経過と ホルモン補充などで診察がありますが、次回の診察については 聞いてらっしゃいますか?」
とのお尋ねが。
そういえば、次は いつ来て下さい と 今回は言われていないぞ。
首をブンブン振って答える。
看護婦さん
「あぁ・・・。」
という表情で、
「すみません・・・。 では、こちらの(紙に説明のある)とおりに 今週末位に 一度いらして下さい。」
はぁ・・・。
その時点で、とうとう Dr.Tに対する ナゾが 暴発寸前。
そもそも AIHが初めての患者に ”AIHの説明”をするよう 看護婦さんに指示するのは Drなのではないでしょうかぃ?
どーしてまた この部分だけ スッポンと 抜けてしまったのかしら。
その上
・AIH 後の 次の診察の日取りの指令もなく
・周期9日目(←10日目が日曜だったので9日目に)に受けた タマゴの発育状態を見るための血液検査の結果も こちらが 聞いて初めて 知らせてくれ
結果は 特に問題もなく 「悪くないです」 とのこと それでは CLさんのおっしゃっていた ”良質なタマゴの場合は 10日目の内診でAIH日が決まり・・・”に当てはまる はず だったのでは???
・AIHの事前説明が ”抜け落ちていた”ことに対しての説明なり弁明も 一切なく
私も ちゃんと 説明を求めなくてはいけなかったのだろう とぐるぐるしながらもプンプンした気持ちにもなり、AIH中も ムラムラ どころか ムー という気持ちでおりました。
いくら 待ち時間短縮のためとはいえ 最低限の必要な説明は 省かないデー 忘れないデー
看護師さん、 始終すまなそ~な表情で 対応してくれていた。
心の中で 何考えていたのか 聞いてみればよかった
ぐるぐるしながらも 看護婦さんには 私の最大の 心配事であり 不安要素でもある 兵隊の「取り違え」 の可能性について
人様のモノと 間違えないよう どのような管理方法を取られているのかということを 失礼かとは思ったが、聞いてみた。
そのあたりは まぁ大丈夫だとは 思うが こればっかりは 万が一が起こっってしまってからでは とりかえしがつきませんから
さて、実際の所要時間は 本当に 1分程度で その後15分ほど 横になった状態で休息。
それから、HCG注射を頂き、抗生物質2日分を渡され 帰宅。
Drに 事前説明が抜けちゃった事に経緯とか、 そもそもAIHに関しての
CLさんのご説明と実際の診察の流れとの かい離の謎とかを 伺っておきたかったのだが、待合室には まだ大勢の患者さん方もいらっしゃり、CLさんにも(超多忙)お会い出来ず モンモンとして ネイルして ランチして 帰宅した。
初めてのAIHで 思いのほか ナーバスになっていたワタシ。
色んな かみ合わない出来事に 気落ちし PMSも手伝って 訳もなく いや、訳はあるのだが 悲しい気持ちになりました。
とにもかくにも 初AIHは・・・・・・ちかれた・・・。はふ~。
なにやら のどが渇いて 熱っぽく感じるのは、AIHや抗生物質の影響、
というよりは、ちかれたからでしょう。
↓(これしきの事で)すっかり弱ってしまったワタシに ポチ・・・。

午前 初AIH決行しました!!
・・・しかし、色んな手違いもアリ、超ブルーなモード・・・
@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@
PMS派 第一弾に突入の私。 ヒジョーに ヘコんでマス。
小さな事に へこんでしまった自分に また へこんだ。
ウダウダモードは お断りヨ! の方 本日は スルーで お願いつかまつりまするぅ
昨日の内診で 2日後位には AIHの日程が決まるかと思いきや
(経緯の記事はコチラ)
「もう排卵しますね。ご主人も来ている事だし、これからやりますか?」
と Dr.T。
へ???
そりゃ アリスも一緒ですが、CLさんのメールでは 今日は AIHの経緯とか、当日の精子をどうするかとか、そーいうことを(タマゴの育ち具合を確認して) お伝え頂けるという運びとなるとのお話で・・・
そのあたりの モロモロの事を聞くのに 一緒の方が良いかと アリスは仕事を抜けてきてくれていただけで、今日の今日、しかも これから ちゃちゃっと 取って下さい と言われるなぞ 想定外のことでして
「あ、いや、それはどーでしょう、 主人のアレも あわあわわ・・・
(←突然の事で アリスも対応出来ないのではと あわあわしてしまった)」
とりあえず、内診室から 診察室へと戻ると
「どうしましょうか? 今日、これからでも 明日午前中でも どちらでもいいですが。」
とのお話。
アリスも 内診室での 我々のやりとりは聞こえていたとの事で
ぱにくっている 様子。
そんな中でも 冷静に質問をする。
「今日と 明日とでは どちらの方がベターとかは ありますか?」
おぉー。アリス。ナイスな質問だ。
Dr.T、
「排卵は今晩から明日の午前中あたりだと思うので、どちらでも大丈夫
でしょう。」
との事。
ちなみに 卵胞の大きさは 昨日の午後の段階で 18㎜
20㎜ほどで 排卵するとのお話。
っていうか、アリスの(体の)都合は いかがざんしょぉ??
と アリスに問うも
「いや・・・、どちらでも いいよ。」
とのお返事。
「いや・・・、私も どちらでも・・。」
もう二人とも 汗びっしょりですわ
しかし、どちらかに 早く 決めなくては 後ろに患者さんもお待ちですし
本来であれば 前もって兵隊たちがタマゴを待ち構える方が 望ましいような気もするし、
この場で取るなら 兵隊たちも時間もおかずにお渡しできるし、
何も不都合がなければ 今日(←実際は昨日の出来事)の方が都合がよさそうだとは思ったが、
アリスも そんな時間があるのか(仕事中だし 心の準備もあるだろうし)?
とか
この後のワタシの予定 2件はキャンセルせねばならないな とか ぐるぐるして
”どちらがベターということもなく、どっちでもいーんですね”
という事を 再度確認したうえで
「では・・・明日の午前中でお願いします。」
という運びとなりまして
今朝 行って参りました。AIH ヤって頂いて参りました。
アリスも 昨日は あれから仕事のアポがあったことを思い出したので 翌日にして良かったと申しておりました
バタバタでございました。
アリスは朝が早いので、兵隊たちを”3時間以内”に持ち込むとなると 出社を遅らせるしかない。
その為 いつもより 1時間遅くに 出てもらう
取り急ぎ、アリスの兵隊を クリニックへ持ち込み、一旦外へ出る。
私にも この日の朝一に どうしても外せない用事があった為 とりあえず兵隊をお預けし、超特急で用事を済ませ 再度クリニックに戻る手はず
しかし、今思えば その時点から 看護婦さんには 不穏な動きがあった。 かもしれない
アリスの兵隊たちを預けた際の やりとりで 看護婦さんと私との間に 微妙な 食い違いが 会ったような気もしたが、
「なにせ 今回が初めてのAIHで、色々と勝手がわかりませんで・・・(混乱させてしまったようですみません)。」←私が 看護婦さんに申し上げたセリフ
と、こちらの 対応が不自然だったのかと 思いこみ 看護婦さんにも 申し訳ないなぁ と クリニックを後にする。
なんとか 指定された時間までに 戻り、診察、AIHへと すすむ・・・・
その時点で 看護婦さん
「cheeさん、本日 同意書は・・・?」
はい???
「お持ちでない?」
はい。
「お渡ししていない?」
お渡しされていません。
なにやら あわてている様子
結局 その後も
「AIHについてのご説明も・・・まだ?ですか?」
はぁ・・・。
ご説明いただけるはずだったのですか???
どうりで、Dr.Tの 対応が トントン拍子だったわけだ。
「いや・・・何もうかがっておりませんが。」
看護婦さん、なんとも 恐縮した様子で プリント片手にご説明を下さる。
あぁ、アリス、昨日も その前も せっかく一緒に来てくれていたのに、
ちゃんと事前説明が あったとは。 なんとも残念。
こーゆうことって 私から話すより クリニックの方から ご説明頂いた方が アリスも親身になって聞くだろうし
さらに、AIH後についての話にすすみ
「2、3日後に 経過と ホルモン補充などで診察がありますが、次回の診察については 聞いてらっしゃいますか?」
とのお尋ねが。
そういえば、次は いつ来て下さい と 今回は言われていないぞ。
首をブンブン振って答える。
看護婦さん
「あぁ・・・。」
という表情で、
「すみません・・・。 では、こちらの(紙に説明のある)とおりに 今週末位に 一度いらして下さい。」
はぁ・・・。
その時点で、とうとう Dr.Tに対する ナゾが 暴発寸前。
そもそも AIHが初めての患者に ”AIHの説明”をするよう 看護婦さんに指示するのは Drなのではないでしょうかぃ?
どーしてまた この部分だけ スッポンと 抜けてしまったのかしら。
その上
・AIH 後の 次の診察の日取りの指令もなく
・周期9日目(←10日目が日曜だったので9日目に)に受けた タマゴの発育状態を見るための血液検査の結果も こちらが 聞いて初めて 知らせてくれ
結果は 特に問題もなく 「悪くないです」 とのこと それでは CLさんのおっしゃっていた ”良質なタマゴの場合は 10日目の内診でAIH日が決まり・・・”に当てはまる はず だったのでは???
・AIHの事前説明が ”抜け落ちていた”ことに対しての説明なり弁明も 一切なく
私も ちゃんと 説明を求めなくてはいけなかったのだろう とぐるぐるしながらもプンプンした気持ちにもなり、AIH中も ムラムラ どころか ムー という気持ちでおりました。
いくら 待ち時間短縮のためとはいえ 最低限の必要な説明は 省かないデー 忘れないデー
看護師さん、 始終すまなそ~な表情で 対応してくれていた。
心の中で 何考えていたのか 聞いてみればよかった
ぐるぐるしながらも 看護婦さんには 私の最大の 心配事であり 不安要素でもある 兵隊の「取り違え」 の可能性について
人様のモノと 間違えないよう どのような管理方法を取られているのかということを 失礼かとは思ったが、聞いてみた。
そのあたりは まぁ大丈夫だとは 思うが こればっかりは 万が一が起こっってしまってからでは とりかえしがつきませんから
さて、実際の所要時間は 本当に 1分程度で その後15分ほど 横になった状態で休息。
それから、HCG注射を頂き、抗生物質2日分を渡され 帰宅。
Drに 事前説明が抜けちゃった事に経緯とか、 そもそもAIHに関しての
CLさんのご説明と実際の診察の流れとの かい離の謎とかを 伺っておきたかったのだが、待合室には まだ大勢の患者さん方もいらっしゃり、CLさんにも(超多忙)お会い出来ず モンモンとして ネイルして ランチして 帰宅した。
初めてのAIHで 思いのほか ナーバスになっていたワタシ。
色んな かみ合わない出来事に 気落ちし PMSも手伝って 訳もなく いや、訳はあるのだが 悲しい気持ちになりました。
とにもかくにも 初AIHは・・・・・・ちかれた・・・。はふ~。
なにやら のどが渇いて 熱っぽく感じるのは、AIHや抗生物質の影響、
というよりは、ちかれたからでしょう。
↓(これしきの事で)すっかり弱ってしまったワタシに ポチ・・・。