一年越しのおでかけ。お出掛け日和で嬉しいです♪♪♪(*>ω<*)朝からこんなの作りました!いちごクッキーです(●´ω`●)ノちゃんと本物の苺さん入りです★♪昨日の夜に生地は作ったため、珍しくすんなり終わりました焼きたてより冷めた方が苺の風味がしっかりしました一年前と同じ場所でメールを打っている私。あの頃よりもっともっとみんなが大好きだよ。食べてくれるかな…?(*>_<*)
がっこうのおはなし。「私はいーくんと学生生活を過ごせなかったから、私ができなかったそうゆうこと、簡単にしちゃうの悔しいもんっ」「でも俺はしなと同じ学校じゃなくて良かったって思うよ」「う—、なんで?」「だって毎日妬きもちだもん」「?」「俺以外の他の男と話すだけで妬きもちしちゃう。」ああもうなんでこんなに可愛いんだ、いーくんはっ(*>_<*)まいにちしあわせです*
かえりみちのおはなし。帰り際淋しくて淋しくて仕方なくて。でも誰かに見られたらって、恥ずかしくて。ついつい、いーくんの“ぎゅー”を避けてしまって。そしたらいーくんは拗ねてしまって。「しなをぎゅーってしたいの。」いーくんは私の両腕を捕まえて、ぎゅーっとして。でも私は恥ずかしさでうつむいたまま固まって。いーくんは悲しそうに「どうしてぎゅしないの?」「だって恥ずかしいもん…」少し笑ったいーくんの声がして、「しなちゃん、しなちゃん。こっち向いて。しなちゃん。」「…?」顔を恐る恐る上げると、そこには満天の笑顔のいーくん。「しな、大好き!」びっくりし過ぎて声が出なくて。もう本当に本当に「いーくんいーくん、…大好きだよ。」
ふぁみれすでのおはなし。ファミレスでいつものように食事をしていて。私はタラコスパゲッティ。いーくんはシーフードトマトスパゲッティ。突然いーくんが。「しな。」「ん?」「はい。」フォークに刺さった海老を笑顔で差し出したいーくん。いーくんは私が魚介類大好きなことが知ってるから、私の頼んだものにお魚入ってない時はいつも分けてくれる。でもでも両隣にはお客さんがいて。恥ずかしくて恥ずかしくて仕方なくて真っ赤になって。「いい…要らないの…」なんて言ってしまったけれど。本当はそうゆうの好きだよ。優しいいーくん、ありがとう。