アイツらの隊長として我が今日は
指揮をとるのだ(`∀´)
付いてこい!ヤローども(`∀´)┘
ヘビ・熊・変質者?対策に棒きれを
持ち、行くぞー!と走り出す!
途中近所の人に会い( ̄▽ ̄;)
私だけ小走りをやめ( ̄▽ ̄;)
( ̄▽ ̄;)、こんにちは~と
軽く頭を下げる…
大の大人が小の大人になちゃうよねー
ちょっちゅ、恥ずかシーサー
子供たちが…イヤ、隊員たちが!
早く!走ってよー!と振り向いて
手招きする。
バーカーヤロォォォオ!!!
もう近所とか大人とか、どーでもぃいや!
走ってしまえーー!
行け、行けーーー!
待て!そこにいろ!
と私は走りましたヘ(゚∀゚*)ノ
蟻の巣を見付けてしばらく監察。
蟻が靴に登ってきた!
ヤバイ!回りを固められてしまった!
己の身ひとつで蟻と闘い無事に
その場を切り抜けた、ふぅー。
ものすごい風が吹いていて時折
目にごみが入ったり帽子が
飛ばされそうになる(-o-;)
私『いいか、よく聞け!来た風を
押し返すんだ!』
一斉に手で風を押し返しているヤツら(-з-)
私『そんなの押し返していないわ!
風には風じゃなきゃ意味がないんだ!』
そう言うと私は思いっきり
吹き返した
)`3´( ふぅー ふぅー
(流石に引いてる?おばちゃん
頭イカれてる?ねぇ、ねぇ、どうなのさ?)
オソル、オソル振り向くと
)`3´( ふぅー ふぅー
ってやってるぅ~

おバカ遺伝子たちめっ


つづく♪
(・∀・)つづくんかい?!
って思ってる???
(・∀・)つづくよ♪
こんな話がつづいていくよ
(・∀・)
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