ほんの何かのタイミング。
ほんの何かの受け取り方。
ほんの何かのなにか。
私はそんなカメコとのラインの
中で急に気持ちが落ちた。
しばらく考える。
だからラインが途絶える。
何も言わないから何も分からない
カメコは普通にラインを続ける。
(´_`。)ぉカメちゃん…
あっしなんぞ…迷惑極まりない…
だけじゃ…ございやせんか…
(´_`。)
って1人で悩む…
『やめよ~か、も~(ノ_-。)』
出田ーーー!
お得意のネガティブ攻撃!
「はぁ(笑)あんなのただ笑わせようとして言っただけじゃん(笑)まじめか!(笑)」
(≧▽≦)
あへらあへらとしてんな~あいつな(-з-)
ワシャ今、凹み中でショッキング中なんですけど~
と思いながら、パタン。
とドアを閉めて殻にこもりはじめた。
こうなると。
耳もクローズになる。(-з-)。
察した、カメコは。
「したくないなら、ラインもしない方がいいんか~?(-з-)」
私、凹み中でショッキング中でクローズ中だから。
(ノ_-。)そんな様なスタンプだけを返す。
「おは~♪」
元気よくカメコからラインがくる。
ぇ?( ゚ ▽ ゚ ;)
来ないと思ってたからビックリモーニング!
『あ、おはよ(笑)』
「あ、ってなに(笑)」
そこからまた、私、パタンと殻にこもる。
戻るんかい!?
そこからまた戻るんかい!?
そうですけど?
戻りますけど?
(ノ_・。)
ちらほらくるラインも。
殻に入ってるから、手が伸びない。
でもキニナル。
だって、ぜってー怒ってんじゃん(>д<)
我の頭の中で繰り広げられる葛藤。
ケイタイを。
見る。
見ない。
見る。
見ない。
見ない。
見ない。
見る。
見る。
見ましょう。
ぶちギレているであろう、カメコからの
ラインを見ましょう…(@Д@;
続く。
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