宿敵ブラトップを倒すため
四方八方から攻める、攻める。
もう、元カノと別れて以来3年。
軽めのつまみぐいはしてきたけど
まともに好きな人の体に触れる
なんて無かった。
キンチョーしてしまってガッチガチに
なってしまった(笑)
宿敵を攻め落とす頃には
かなり強引にコトを進めてしまった(笑)
甘い吐息と甘い蜜に酔いしれた時。
真っ暗で何も見えない、カメコの
顔が見たくて動きをとめて
カメコの顔を見下ろす。
(  ̄っ ̄)何も見えん。
でも見たくて、また見る。
(  ̄っ ̄)何も見えん。
手探り状態の中で体のラインを
触る。キレイな体を堪能する。
カメコがあっちでゴン。
こっちでゴン。
もがくのでその度に頭をぶつけて
その度に「いたい、いたい(笑)」
と言っていた。
私も実は時を同じくして
もがいておりました!!!
歩き疲れた足。今、取っている
態勢。なんと私の足。
つっっっているンデス((((((ノ゚⊿゚)ノ
わわわわ~
ヤバイ、ヤバイ!
でも足がつっっってるなんて
面白すぎて、笑ってしまう(笑)
そしたら、ここで冷めてしまう
危険がある(T0T)
私の脳内とつっている痛みが
格闘中!!!
色んな意味で格闘中(笑)
さらにキセキはつづくンデス!!!
なななんと!!!
真っ暗な部屋に神降臨!!!
私のケイタイにどちらかの足が
あたり画面オーーーン(・∀・)
私、カメコの下半身を探検中で
ちょうどライトが欲しいと
思っていただけに…(笑)
カメコが付けてくれたのかと
思っていた(笑)( ̄▽ ̄;)
『明るいよ(笑)』
顔をそこにおいたまま話かける。
「は!?え!?ちょ、やだやだ!」
(・∀・)
カメコがつけたわけでは
なかったこと。
この明るさにきづかなったとゆ~
ことは、お目目ばつむっていたネー???
(#`ε´#)かわいすぎる!!!
-中略-
ここからはリアル・プライヴァシー
だからネー(笑)♪
終わった後は汗がアゴから
ポタポタ落ちていた。
「シャワーしよ。」
『明日の朝でいいよ。』
「あなたのヨダレが(笑)」
( ゚ ▽ ゚ ;)
『そそ、そだネー。』
再びベットに入った時は
薄暗いライトにした。
何度かチューをした。
私…やっぱり目を開けてた(笑)
カメコはつぶってた。(笑)
見下ろすあの目が普段は
ドエムであろうカメコが
ドエスにみえて、カッコよかった。
愛しさが溢れる。
ちょろちょろとさわさわしたけど
睡魔に負けて寝落ちする寸前。
ガァっ!
ってカメコがおっさんみたいな
イビキをかいたのを最後に私も
眠りについた。
そんなカメコも愛しい。
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