早めに車を置いてとりあえず
ホテールへ(#`ε´#)
疲れたのと汗臭さい服を
脱ぎたいのと眠たいのと(笑)
チェックインを済ませて
エレベーターに乗る。
なんか…ドキドキする…。
ドアを開けて中へ。
どーんとベット。1つ!!!
うわぁぁぁあ、マジか!!!
自分で予約したんだけどね(笑)
にしてもさ、全く落ち着かない(汗)
カメコはベットに埋もれてるし(汗)
今日1日、1度も靴を
脱いでいない靴下のにおいを
嗅ぐと、う~ん格別~♪
ファブリーズあったから
それをぶっかけて
ふと、思った。
(・∀・)/
カメコにも嗅がせてあげよう(笑)♪
『ちょ、これ嗅いで?』
「絶対やだぁぁぁあ!!!」
『いいから大丈夫だって♪』
「やだやだやだ!!!」
うつ伏せになってるカメコの
上にかぶさる様にじゃれては
みたものの、なんだか…。
ハッとして…(汗)
どいた(笑)
カメコとはそう。大人の関係に
ならないと思ってた。
現にここに至るまでに
カメコは私に興味を
示さなかったしね(笑)
ま、でも。
共に旅をしてきた同士の様な
感じでこの先もうんと仲良く
していけたら…
なんて、あっさりしていた感情も
私の中にはあった。
それから、夜ご飯を目指した♪
焼き肉しようぜ~♪
賑わっていた街中の一角にあった
焼き肉やさん。
はい~♪
貸しきり~♪
てゆうかさ、怪しい(汗)
なぜ、誰もおらんのだい!?
ま、いいっか(・∀・)
来ましたよ~♪
ラッキーtimeが(*゚ー゚*)
正面にはカメコと焼き肉♪
どちらもス・テ・キ。
気持ちわりぃざしょ(笑)
(´0ノ`*)
カメコが元カノの話をしてくれて
それを聞いたりかわぃい顔見てたら
幸せな気持ちになった~。
そしてホテールへ帰る。
私。即行、お風呂に入って。
ィン THE ベット。
カメコとは?
この時、実は…。
これからのことや
今、何を思っているのか
話をしたかった。
でもカメコにその気がないのは
分かっていた。
私は、やっぱり、隣にこんな
かわぃい人がいたら
…若干、触りたくはなるよ~♪
でも、こうムリヤリは絶対いやだし
わざわざ楽しい旅行してる最中に
嫌な思いはさせたくネー(笑)
そんなことを思っていた矢先。
私…。
襲われたんです…。
スイマー(睡魔)に(T▽T;)
コテと寝ちゃいました…。
それから…どれくらい…
経ったのか…
ヤバイ!寝てしまった!
目をあけたら、部屋も真っ暗で
カメコが隣にいる感覚もない!
え?
カメコがいるかボンボンと
布団を触ったら
存在確認!応答確認!いたしました!
起きた~(笑)
このままでいいとは思ったんだけど
チューはしたい!
軽くでいいからしたい気持ちが
押さえられない!
ぇえ~い、当たってくだけろ!
山猿よ!
『ネー、おやすみのチューしようよ!』
「#$€%&#%☆‰」
ぅあ?
何を言ってんのか全く聞き取れん(笑)
『チューしないと寝れない!』
「ゴニョゴニョ…寝な!」
向こうむいて、小さい声で
しゃべってて聞き取れないけど
拒否されてることは、最後の寝な!
で、分かった。
結構、ショックだよ、これ(T0T)
逃げれば追いたくなる。
理性なんか、ぶっとびーーー!!!
カメコの方に体をむけて
ふわっと香るにおいをかいだ(笑)
耳から首から髪の毛から。(笑)
キシャーンな体は触ると
それがよく分かる。
ケラケラ笑うカメコ。
!?
嫌がってない(笑)
でもこっちは向かない。
向かぬなら、向かせてみよう
ホトトギス(笑)♪
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