開窓術と摘出術の比較について以前書いたけど(2022.06.29の記事をご覧ください)

 

摘出術についての主治医の話を忘れないうちに書こうと思う。

 

開窓術でも再発する場合は私もいつかやることになると思うから電球

 

私の手術は最初は摘出術の予定ですすめられ(のちにできなくなり、開窓術となるが)そのときの説明で、外陰部は血行が豊富なために摘出術だと時々血管を切ってしまい止血に難航して追加でいろいろ処置することがあると言われた。

 

そういった合併症の可能性があるとのこと。

 

あと先生いわく、炎症が強い膿瘍の状態では手術しても癒着の可能性が高くなるため中で感染している膿瘍になっている状態では摘出術はしないそう。

 

 

せっかく長~い待ち時間を経てからの診察、いろいろ疑問点を解消したり質問したりして、このブログでみなさんに情報発信できれば炎