授業で作った利久まんじゅうの作り方を紹介します音符音符

リンゴ材料 12個分

薄力粉 120g
黒砂糖 80g(顆粒状に砕いたもの)
水 45ml(大3)
重曹 3g (小1の水で溶く)
こしあん 240g
経木
ビニールシート

リンゴ下準備

リボンこしあんを20gずつ12個に分けて丸めておく
リボン薄力粉をふるっておく
リボン経木を3㎝角に切っておく

リンゴ作り方

①黒砂糖を小鍋に入れ、分量の水を加えて煮溶かし、濾し器を通してボウルに移す

②熱が取れたら、小1の水で溶いた重曹を加える

※熱を取る時に十分に熱を取らないと、重曹がソーダ水みたいになり、お饅頭が膨らまなくなるので注意して下さいあせるあせる

③②のボウルに薄力粉を入れてよく混ぜ、取り出したら、17~18gずつ12個に分ける。

※この時に混ぜた後10分程度ラップをかけて生地をおいて下さいキラキラキラキラ

※生地を取る時はべたつくので、別の薄力粉を用意し、手ごなにして使って下さい音符キラキラキラキラ

④③の生地でこしあんを包み、丸める。
3㎝角に切った経木の上にのせる。

※この時に手ごなを沢山つけないと、生地が手にべとついて丸められなくなりますあせるあせる

⑤蒸気の出た蒸し器にぬれ雑巾を弾いて④を並べ、霧を吹き、強火で12~15分蒸す。(蒸し器のふたの内側にも布巾をはさむ)

⑥出来上がり
すぐに食べないときは、ビニールシートで包む

興味がある方は是非作ってみて下さいニコニコキラキラキラキラ

その他にも作ったもので要望があれば、またレシピを載せたいと思います音符音符

それではリボン(。・ω・。)ノ

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