今日のmeetingの議題の一つにフライヤーがあった。
私達のイベントでは、通常のイベントでは、自分達でデザインしたものを、家でプリントアウトし、白黒のコピーにかけ、一枚ずつハサミで切るスタイル。もしくは、その分野に秀でた人にデザインを頼み、業者に印刷をしてもらう、いわゆるカラーの、二つのスタイルで作成していた。
白黒は、若干の手間はかかるが、安く上がるのが何よりの魅力で、現物は少々頼りない。受け取った人によっては、鞄の中で皺になり、ゴミ箱行きも珍しくはないだろう。
一方、カラーはお金がかかる分、見栄えも良い。毎回、きちんとファイリングしたり、壁に貼ってくれている人もいる。白黒は100枚~頑張って500枚程度なのに対し、カラーは普段、3000枚で発注している。
私は会計の視点から、カラーの3000枚を、約1万円出して、イベントの1,2週間前に駆け込みで作って、結局配りきれなかったかなりの枚数を破棄している現状を前々から変えたいと思っていた。
もともと、どちらかと言うと無駄を省きたい性格なので、ここは一つ、と打って出たのだ。もし、無駄なところに大事なものがあったりすると、それを見過ごしてしまう形になるが、この場合はその可能性を考えなくて良いだろう。
議論に上がった項目は以下
・翌月のフライヤーを前の月のイベントの時点で配るようにすると決める
(カラーの場合は特に)
・イベントの不変の定番フライヤーをつくる
(日付を入れない)
・3ヵ月ごとのフライヤーをつくる
(定番とは別に。デザインも変える。別のイベントとは一緒にしない。)
・日付、ゲスト等の詳細はシールを使って後からフライヤーに貼る
(シールが安いという前提で)
・新歓用は別に用意
(projectとして)
まだ確定した事項はないが、シールの値段との兼ね合いも見ながら、せっかく出た意見をきちんと行き着くところまで持ち込む必要がある。
私達のイベントでは、通常のイベントでは、自分達でデザインしたものを、家でプリントアウトし、白黒のコピーにかけ、一枚ずつハサミで切るスタイル。もしくは、その分野に秀でた人にデザインを頼み、業者に印刷をしてもらう、いわゆるカラーの、二つのスタイルで作成していた。
白黒は、若干の手間はかかるが、安く上がるのが何よりの魅力で、現物は少々頼りない。受け取った人によっては、鞄の中で皺になり、ゴミ箱行きも珍しくはないだろう。
一方、カラーはお金がかかる分、見栄えも良い。毎回、きちんとファイリングしたり、壁に貼ってくれている人もいる。白黒は100枚~頑張って500枚程度なのに対し、カラーは普段、3000枚で発注している。
私は会計の視点から、カラーの3000枚を、約1万円出して、イベントの1,2週間前に駆け込みで作って、結局配りきれなかったかなりの枚数を破棄している現状を前々から変えたいと思っていた。
もともと、どちらかと言うと無駄を省きたい性格なので、ここは一つ、と打って出たのだ。もし、無駄なところに大事なものがあったりすると、それを見過ごしてしまう形になるが、この場合はその可能性を考えなくて良いだろう。
議論に上がった項目は以下
・翌月のフライヤーを前の月のイベントの時点で配るようにすると決める
(カラーの場合は特に)
・イベントの不変の定番フライヤーをつくる
(日付を入れない)
・3ヵ月ごとのフライヤーをつくる
(定番とは別に。デザインも変える。別のイベントとは一緒にしない。)
・日付、ゲスト等の詳細はシールを使って後からフライヤーに貼る
(シールが安いという前提で)
・新歓用は別に用意
(projectとして)
まだ確定した事項はないが、シールの値段との兼ね合いも見ながら、せっかく出た意見をきちんと行き着くところまで持ち込む必要がある。