血液検査して
膠原病ではなくて
甲状腺でもなくて
白血病でもなくて
白血病に関しては白血球画数が出ていないので
自分で調べたら
血小板の数や赤血球の数で判った
白血病なら、血小板の数が凄く減るか凄く増えるかで
赤血球の数も減るので
医師のそういう説明があると嬉しいんだけど
大丈夫でしょうと言われても
8800って数の多さに不安に取り付かれてしまい、調べまくり
やっと白血病じゃないと納得した
精神科の医師や皮膚科の医師にも診てもらった
なのに
体温を計るのがやめられなくなってしまい
36.8と出たら不安になり心拍数が上がり、何回も計るうちに体温が上昇してきて
あっという間に37.4になったりする
脇の下が熱をもってくる
精神科の医師が、これについては
不安感を抱きながら計ると、心拍数が上がり体温が上昇してくるので、37度台になるのではないか
とのことで
確かに計ることを繰り返すうちに
どんどん体温が上昇してくるので
メンタルの占める割合が大きいのだと思う
採血で何もなかったら
普通の人はやっぱり熱を計るのをやめるよね
熱を計るという強迫行為をやめられない
やめなくちゃ
微熱は不安に取り付かれて計るからだ