玉蜀黍を彫ったラベンダー翡翠 | 翠色の日記

翠色の日記

心気症の専業主婦です。バセドウ病、バセドウ眼病、胆石などをきっかけに心気症に。
心気症の記録以外にも、感じたことを書いてゆきます。

国際ミネラルショーで売り子をしていた時代、売り子価格で売ってもらいました。

大きさは縦が9センチ位、横が3センチ弱、厚みは2.5センチ位の握り石です。

透明度はあまりなくて、うっすらと黄色い部分や緑の部分が混ざっています。
ミャンマー産で、この彫刻のアーティストさんも良い方で、ゆっくり集めています。
数はたくさんないけれど、愛せるものがちょっとあると気分が豊かです。

ここのところこの子が可愛くて、とても首から吊るす大きさでも重さでもないのですが、ペンダント用のアジアン紐を着けて首から吊るしています。

ボリュームのあるセーターならなんとか無理やりバランスがとれます。

これから薄着になるからちょっと変かも。

重いから当然首が疲れますが、そんなの気にならない可愛さ。

精神的に翡翠に支えられています。

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