エブリディ・クスッ♪と

エブリディ・クスッ♪と

私の周りで日々起こる、クスッ♪とする様な出来事です。

Amebaでブログを始めよう!

私は33年間生きてますが



怒られる事に恐怖を感じたのは



かれこれ20年くらい前から



せいぜい6年間くらいまでだったと思うのです。







そう






思春期の時代キラキラべーっだ!






中学生から高校生くらいまでチューリップ赤




当時 お父さんは 怖くて怖くて



出来るだけ お父さんと会わないようにしていたっけな。






テラ ナツカシス(〃∇〃)








その後の私は のほほんヌクヌクと 好きなように生きてきたので・・・(*v.v)。



怒られることの怖さ なんてーのは





すっかり 過去の事UFO







そんな ヌクヌクの私の前に



何だか 今年の夏から



タイムスリップしたかのように



厳格なお父さんを思わせる人物が現れたのであります・・・






そのかたとの 出会いは


我が家の長男が幼稚園卒園前の


まだ寒い日でした。





小学生になったら野球を始める長男の 野球チーム練習見学先の監督さんですクラッカーヒミツ







それから早4年。






やさしく、器の大きなかたで


子供と野球が大好きな


お人です。






でも・・・






最近・・・






私には・・・







怖いしょぼん









明らかに他の部員ママと対応が違う。







なんだろう・・・





この・・・




私だけ感じる






アウェイ感スペード







息子がピッチャーをやるようになってから



私はスコアをつけるようになりました野球




ルールも用語も


さーっぱりわからない


全くの初心者の私が




スコアなんて!!!!!!叫び




でも




少しずつわかるようになってくると



やる前より



楽しい音譜





慣れ





って すごいです。





やれば出来る。



覚えようとして


やろうと思って


何とか 少しずつ 形になってきたような。




まだまだ 完璧には程遠いけど


好きでつけてましたメモ





そんな自己マンゾクな私は



先日 試合中 とんでもないミスをやらかしてしまったんです・・・・ドクロ




あろうことか






打順ミスドクロ






ないよねーダウンダウンダウン








スコア付けてるんだから



間違うはずないし



間違っちゃいけない事。





「全部スコアの責任だぞ!!!」






(((゜д゜;)))





「わかってたのか!」






「わかってました・・・」




「わかってたのか わからなかったのか 


それが重要なんだよ!」





「わ・・わ・・・わ・・わかってました」





(((( ;°Д°))))ぅぅ・・・・






どーしよう・・・


こわいよー(>_<)







数分たらずの審判部の話し合い


私は






判決待ちの被告状態ショック!







試合は勝ったけど

完全に意気消沈(TωT)






怖いけど


「今日はすみませんでした(_ _。)」



誤りにいったらさ





「1度目はしょうがない。


でも




2度目はないよ。」



。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。







自分のミスで



子供たちの頑張りや努力が台無しになったら・・・


勝てた試合が負けちゃったら・・・





恐怖ドクロ





責任感のなさ


というか


なんとなくこなしていただけ


というか



でもまさにそんな感じで



テキトーな私は悔い改める事が出来る良い出来事だったと思います得意げ




クスっと笑えないどころか




ビクっと恐怖を感じてしまった日でした・・・






エブリディ・クスッ♪と













































私の実家のおむかいさんち。


垣根には ざくろが実る。


おばあちゃんは 小さいけど畑を持っていて


そこには たわわにイチジクが実る。







最近 ホントひんぱんに ひぃばあちゃんが イチジクを もらっては くれ




もらって来ては くれ







まさに









なくならない食べ放題キラキラ







エンドレス・イチジク!!








でも

さすがに

1か月以上続くと・・・





贅沢なんだけど・・・


罰あたりなんだけど・・・





ごめん・・・




飽きたダウン叫び






そのくらい


毎日食べていたの目






長男・長女は あの独特のプチプチ感が苦手で食べないけど NG



次男坊は そんな プチプチした 甘ーいイチジクが好きになった 音譜






そんな次男坊。








私の仕事場にやってきて





「ママーーーー!にじく もらってきた!」にひひ






(?_?)!?







「にじく!にじく!」音譜







・・・・・・・・はてなマーク









その小さな手には










イチジクが2個!!





(:゜Ж゜)ブッ!






イチジクが2つで


ニジク とか(笑)



3つならサンジク・・・


 






なにこの




おnewな数え方。





子供ならでわクラッカー





真似出来ないよニコニコ











そんな次男坊に



念のため聞いてみた。







「・・・ねぇねぇ


これ何個食べる?」







イチボシでいいや」パー









キタ━(゜∀゜)━ !!!!!






( ̄▽ ̄)やっぱりアップ









みなさんは



もぉ



わかりましたか?







そうです。







「煮干し」うお座うお座うお座









1ボシ・2ボシ・3ボシ・・・



幼稚園児おそるべしにひひキラキラ









エブリディ・クスッ♪と



私はとっても むくみやすいブタ






月~土曜日 朝から夕方まで 地蔵のように PC に向かっているパソコンメガネ





なので





完全にめぐりが悪いドクロ






足のだるさはハンパないダウン





肩こりも





ドライアイも目あせる






ひどくなってきた。







そんな私は




着圧靴下系 マストアイテムグッド!




1万円もする足揉み機まで購入ドキドキ ←今は 部屋のオブジェ叫び




お風呂では マッサージジェル を せっせと塗ってマッサージ  ←時間に余裕があれば




寝るときは 脚を高くして寝る   など







この努力







まるで








モデルキラキラ












この毎日の努力を見て





我が家では




最近




クラッカー「母の足 争奪戦」クラッカー




が繰り広げられているのです・・・。







長男は 腕に自信があるようで





「今日もマッサージやってあげるよ!」グッド!キラキラ(どや顔)





と、言って




お風呂 最終の母を待っていてくれます顔





すると




長女と二男坊






「やる~!」「やる~!」






ここからが争奪戦なのであります!






自分ひとりでやりたい 長男




お手伝いしたい 長女




ほめられたい 二男坊





「てめーらはどいてろ。チビ!」




「マーマー(怒)右上矢印 ずるい~右上矢印




「チビって言ってる~(ノ◇≦。)泣右下矢印







こーゆーやりとりの中でのマッサージ ( ̄ー ̄)






「喧嘩するなら もう いいよ~」

「喧嘩させるために やってもらってるんじゃないからね^^」



なーんて



やさしく言っても



おさまらない。





そのうち なんだか キレる母むかっ




「ちょっと・・・そんなに喧嘩してないでよ!」

「疲れをとるために 皆 疲れてどーすんだよ」





「最初に俺がやるって言ったのに なんだよっむかっ




「自分ばっかり ずるいんだよっ」 ←妹

「そーだよっ」 ←弟




長男 怒りの鉄拳パンチ!






(☆。☆)






「もういい加減にしなさい!寝ろ!」





3人とも泣きながら就寝・・・。しょぼんしょぼんしょぼん








「はぁ・・・・・」ダウン







よくないね。




完全によくないよ。




こーやって 寝る前に ブルーな気持ちにさせてしまうのは・・・。







「・・・みんな ありがとうね。



ママが疲れてるから マッサージしてくれようなんて



本当に嬉しいよ。



やさしい子供たちで



ママは本当に嬉しいよ。




明日もよろしくね」






・・・・・・・・・・・・












ガァー・・・ぐぅぐぅ



グゥー・・・ぐぅぐぅ








∑(゚Д゚) 早っ!!












本当に母想いの子供たちなのであります。☆彡











エブリディ・クスッ♪と