次は 『籃球火』よ
良いアングルの場面が見つからなくて解かりにくいけど
大鷹の故郷のバスケットコート
山の上に大学があって ここはその大学の施設のようです
右側(2枚目)の写真奥に写っているのが 体育館
この体育館は 東方翔と大鷹が 壁に印をつけながら勝負した場所
私達が行った時は 一般の方が使っていた為 こっそり中を見る事しかできず
一枚だけ写真とってきました
この壁かどうかはわからないけど こんな感じだったよね
以下籃球火は上手くキャプできない為 ドラマ画像ナシで(ごめんなさい)
そしてこの坂
東方翔が仲間達と青いジャージ(ペプシと同じ)着て トレーニングした坂らしい
う~ん・・・・わかりますか??
山だから坂&階段ばかりで 良い運動になったよ
やっとの思いで最初いた場所に戻り 次へGO!
はい まだ行きます
ココまで着たからには、どうしても行きたい 『金瓜石の橋』
(あっ この大学も金瓜石にあります)
でも現在地からどれ位の距離があるのか分からないから
タクシーの運転手さんに聞くと 徒歩では無理らしい
そのタクシーに橋まで連れて行ってもらうことに。。。
橋に着くと~画面で観た景色が広がってたの
また 『心星的淚光』 の世界に逆戻り
物語はここからはじまったんだよね
ちょっとアングルが違うけど ドラマはずいぶん上の方から撮ってた事がわかるわ
ひとしきり 写真撮影をしてさっさと元の場所へ帰るという私達を
タクシーの運転手さんは奇妙に思っただろうな
運転手さんが進める近くの観光地には一切『NO!』 だったから(爆)
帰りのバス停がわからず少し手間取ったけど
迷友さん達の努力でなんとか無事にバスに乗り
台北へ帰るのでした
帰りのバスから見えた 花博会場
綺麗に準備が整えられてました
そうそう
危ないから行くなと言われた九份だったけど
観光客で賑わい 全然危なくなかったの
最も危険と言われた 『金瓜石』もぜ~~んぜん平気
万が一の為に ガイドさんは厳しく言ったんだよね
でも 思い切って行ってよかった








