いつも傍で


アナタを見ていたいの


アナタの横顔や アナタの後姿も


すべてアタシの一部になって


そしてアタシは癒されるの


アナタなしではアタシは何もできないわ



アナタの後ろを3歩はなれて歩くわ


その少し茶色がかった髪をながめながら


そしてアナタの横に並んで アナタの横顔を眺めるの


アタシの視線に気づかないアナタ


アタシの視線に気づいたのかしら?


ほら にっこり笑った



その笑顔が見たいから 


アタシは今日もアナタの横を歩くの