この休日はよく働き、よく遊んだ。
1週間の疲れを癒すことなくまた月曜日を迎えるから、
月曜は眠たくて仕方がない。
遊んだら疲れる。なんて、残念すぎる。

この間は、久しぶりに友達と電話していたら自然と、
体力の低下や物忘れが増えた話になったし、
仕事関係で出会った21、2歳?くらいの女の子が
感情の全てを「超ヤバい~」で表現することにイラっときた。
あたしもずいぶん熟してきたもんだわ。

嗚呼、今日こそお庭のお芋を引っこ抜こうと思っていたのに
雨が降ってきた・・・

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戦後まもない頃、こういう子よくいたんじゃないかしら・・・

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もうすぐ、毎年恒例の社内検診がやってくるのだけど、
診断書を遡って見てみること3年前。
そこから毎年、1キロづつ着実に体重が増加しているのです。
今年こそ歯止めきかさないと、文字通り転がるように増え続ける一方。
体重は変わらずとも体型が変わるこのお年頃。
体重増えてりゃ、なお体型も変わっているというもの。

ジェシカエクササイズDVDを引っ張り出してしゃかりきになるあたしに、
スポーツトレーナーの友人が薦めてくれたサプリ。
効用はWikiってもらうとして、体脂肪を燃やすのにうってつけらしい。
さあ、やってこい社内検診。やってこい夏。

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ゆあんが夕方からふいに高熱だしちゃって、
翌朝はびみょーだったのだけど大事を取ってお休みすることに。
熱のわりに元気いっぱいで看病いらずだったから、
せっかくの時間を久しぶりのパン&ケーキ作りに注がせていただく。

あたしの場合はHB使わずに力いっぱい100%手ごねなので、
昨日みたいな初夏並みの気温だと汗ばむ!
きっと、夏はパン屋さん休業すると思う・・・。

でもパンって皆好きだから、
差し上げるととても喜んでもらえてそれがまた嬉し。

パウンドケーキは定番のドライフルーツ&くるみに、今回はニンジンをIN。
お砂糖とバターを規定量よりやや多めにすると、
コーヒーかミルクが欲しくなる、こっくり美味しいケーキに。

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たっちんが仕入れしてるお肉屋さん。
買い物に行くと、いつもすご―くお安くしてくれるのです。
この前は牛スジをタダみたいな値段にしてくれたので、
ハヤシライスを薄切り肉ではなく、スジ肉を煮込んで作ったら
翌々日頃にお肌がプリプリに!

そして昨日は、賞味期限が近いし・・・とテールをサービスしてくれた。
今日はコレを圧力鍋で煮てテールスープを作る予定。
美肌効果の予感。

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パッション不足の体育祭よりも、
翌日の、ビール飲みながら近場の公園で草スキーをしたり
川でカニ探しする方がよっぽど楽しかった。

これから梅雨に入るまでは、アウトドアが楽しい季節。

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先週末は、ゆあんの親子遠足・うらんの体育祭と行事が立て続いた。
しかし、体育祭といったらひと昔前は子供も保護者も一大行事!!
ってカンジだったけれど、今はそうでもない。

GW明けからたった2週間弱しか体育祭の準備期間がなく、
その上、新クラス編成直後ということもあってか、
競技内容も子供達のテンションもサラ~っと薄っぺらくなっている。
花形の応援団もいなけりゃ、組体操みたいな手の掛かる競技もナシ。
*福岡の友達のとこなんて騎馬戦すらナシ*

そして、いつから体育祭は春になったんだろう。
夏休み明けからじっくりひとつきかけて体育祭準備してた時代とは
子供達のテンションがまったく違う。
*その時代は“ヤンキー”という体育祭の盛り上げ役もいたしね・・・ *

ちょっと調べてみると、体育祭の簡易化の理由は、
週休二日になって授業数の確保の為に(体育祭の)練習時間を減らさざるを得ない。
体育祭が春に移行したのは、秋は他に文化祭もあるのと、
*ゆったところで文化祭など体育祭以下のテンションで開催されている*
受験生への配慮ウンヌン・・・ かららしい。

しかし、保護者のあたしが言うのもナンだけれど、
うらんの中学校にいたっては、どうせ市内でトップクラスのおバカ中学なんだから、
だったら体育祭ぐらい名物にしてやろうくらいの心意気が欲しいところ。
あたしが教師だったら会議でそう言ってやる。
* 多分、校長からゲンコツ *

―「運動会はクラスの中で自分がどんな役割を果たすのかなど人間関係を学び、
生活力をつける実体験の場」とその意義を訴える。
運動会の軽視は、学校が担ってきた生活教育の機会が減少する危険もはらんでいる。
*日本教育大学院大学教授コラムより抜粋*

上記したような、簡易化のごもっともな理由をとってつけたところで、
面倒クサいPTAが増えた昨今、生活教育なんてむしろ放棄したいんじゃ―!!
が、学校側の本音なのではと思ってしまうのは
あたしが斜め過ぎるだろうか・・・。

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この週末に、運命の出会いがあったのです。

木枠の窓や縁側、小さなお庭。
河川が近いのは時期的にナーバスになるべきなんだろうけど、
本当は水辺があるって好きなんだよね・・・。

不動産屋さんは「このまま住みます!?」なんて若干驚いてたけど、
なんでもかんでも“トレンディドラマ風”にすりゃいいと思ってる
大手不動産会社の営業の感性なんてそんなもんだ。
リノベ次第ではあたしの理想のおうちになるに違いないけれど、
色々な都合もあり、下半期までは考慮。
運命の出会いならきっと待っててくれるはず。

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うらんが「小学校の時は反抗期やったわ~」と
14歳にして既に自分の反抗期を振り返る発言をしたから驚いた。
世間の14歳は反抗期真っ只中でしょ!盗んだバイクで走り出すでしょ!
早熟だよね~ なんて話を、古い女友達との飲み会でネタにしていたら、
「でも、あんたもそんなカンジだったじゃん。そっくり。」と言われた。

母似の早熟はかまわないけれど、結婚は行き急がなくていい。
美人だろうと不美人だろうと、高学歴だろうとおバカだろうと、
女は結局どんなパートナーを選ぶかで、その後の人生の8割が決まってしまうんだから。
と、自論を展開すると2人の女友達が
「そうなの!?男次第なんて淋しい!かっこ悪い!」
*大方、そういう意味合いの事* を口々に言った。
そうそう。確かにあたしもそう嫌悪しながら、
男次第で人生が右往左往したバツ2の母親を見て育ったわ・・。

女友達はかたや結婚経験ナシ(論外。)と、
パートナーがスイス人でスイス生活(8割決定。)
彼女達がもし、もう1、2度結婚したならいつかまた語ってみたいと密かに思っている。
*あってはならないのだけど*

ビル・クリントンとその夫人ヒラリーがガソリンスタンドに行った時、
そこを切り盛りしていたヒラリーの元カレを見て、
「もしあの男と結婚していたら、君は今頃ガソリンスタンドで働いていたんだね。」
と得意げに言ったビルに、
「いいえ。あの男がアメリカの大統領になってたのよ。」
とヒラリーが言い放ったという有名なエピソードがある。

男次第の人生なんて。
ほどのセリフは彼女ぐらいでなければ似合わない。

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GWはよく遊んだ。
今年に入って心折れる出来事が何度か続いてテンションが低かったから、
むしろGWは沢山の人に会って遊ぼうと決めていた。

福岡から帰省した友達とBBQもできたし、
スイスから帰国した友達とも呑めたし、*GW中、2度も*
FBで再び繋がった古い友人とも呑めた。*呑んでばっかり・・・*
いくら、子を持つ会社員とて、
毎日毎日ひたすらに職場と保育園と自宅の往復ばかりしていては
心の鮮度が下がるというもの。

可愛くてパワフルでクレバーな友人達と触れ合うことは
あたしのエネルギー源。
これでまた、何の面白味もない会社で半年は頑張れる。

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