日曜は「ちちの日」でしたね。

うーさんは、とにかくパパに溺愛されて育ちました。

生まれてこのかた、パパに本気で叱られた事はありません。

ママであるアタシからしてみれば

そこ、怒んないといけないトコでしょ。。あんぐり

て事も、免罪であります(笑)

でもね。パパの娘への愛情はそれで良いと思う。

両親揃って、子供を叱ったり、責めたりしちゃダメなんだって。

どちらかが「叱り役」なら、どちらかは「フォロー役」

必ずどちらかが子供の味方。

日常のお小言はママの仕事だから、

ママに怒られた時の逃げ道は、パパが作っておかないとね。

お年頃を迎えたうーさんは、ここんとこパパにかなりクールだけど

それは表面上だけで、根底には乳幼児期から注がれてきた

パパの多大な愛が根付いているので、傍から見てて

いくら憎まれ口叩いてても、

タッチンが大好きなんやろな~ラブラブ(^―^) て分かる。

コレ大事なんだと思う。

子供がいずれ幾度となく迎える“難しい時期”も

とにかく親が無条件に愛してくれた。っていう記憶は

子供を間違った方向へ導かないと思うんだよね。

そんなうーさんは母の日に続き、またまたお小遣いを握ってパパへのプレゼント選びキラキラ

会う時間がなくてまだ渡してないみたいだけど、きっと喜んでくれるよ。

うってかわって・・・

「オレは男の子はビシバシ厳しくいくでグー」 と、宣言してるタッチン。

パパに怒られた時の逃げ道はママが作っておかないと。ね。