誕生日でも記念日でもないけれど、突然の贈り物。
素敵な絵本と可愛いアクセサリーと、泣ける手紙。
アクセサリーなんてさ、30越したアタシにつけろと言うのか!?
と突っ込みたくなるようなケーキとクレープのモチーフだよ?(笑)
でも、彼女のこういうトコをいつも愛しいと思う。
きっと 思いつくままにとにかく詰め込んで贈りたかったんだ。
しょっちゅう会ってる訳では無いのに、些細な事からアタシのバイオリズムを読み取って
こゆ事するのね。本当に参ってしまう。
何を根拠に。。。
と思うくらい大袈裟に
絶対ダイジョブだから。君が大好き。君が大切。君はサイコー![]()
ここまで言われるとサ、どんなに落ち込んでてもね、塞いでたとしてもね、笑っちゃうんだよね。
今回なんてね、荷物が届いて手作りの包み紙見た途端
『また出たよ、この子は。。。』て、笑いながら泣けてきた
。
「気配り」と言ってしまうと作為的に聞こえるけど、彼女の場合、本能でこゆコトするんだと思える。
ここぞという時、いつも心のビタミンになってくれる人
いつも思うケド、彼女が「男」なら惚れてたねー。確実に(笑)。
誰かの心のビタミンになれるなんて、本当にスゴい事。
アタシなんて、自分の事ばかりで精一杯なのが恥ずかしくなるよ。


