今日はずっと家で
映画観てたな
4本と半分見た
1本目
「GALAXY QUEST」
79~82年に放映された人気SFドラマ「ギャラクシー・クエスト」。番組が終わって20年たった今も、5人のスターが登場するコンベンション会場には熱狂的なファンが駆けつけた。その中にあまりにマジな連中が。彼らはサーミアンと呼ばれるネビュラ星のエイリアンで、TVシリーズ「ギャラクシー・クエスト」を宇宙で傍受し、それをドキュメンタリーとして鑑賞していたのだ。彼らは宿敵エイリアン打倒に向け、真の指導者としてTVシリーズの出演者を迎えようと地球にやってきたのだった。
低クォリティーなのにおもしろい

ハリーポッターのスネイプ先生出てた
75/100
↑
個人的な点数。
2本目
「アメリカン ギャングスター」
1968年、フランク・ルーカスは長年仕えたハーレムの黒人ギャングのボスの死後、独自の麻薬ビジネスを展開する。やがて大物マフィアをも出し抜く成功を手にするが、目立たないことを信条にする彼の素顔はベールに包まれたままだった。一方、汚職がはびこる警察組織の中で正義を貫こうとする刑事リッチー・ロバーツは新設された麻薬捜査チームのリーダーに任命され、ドラッグ市場を牛耳る謎の人物に迫って行くのだった。
デンゼルワイントンかっこよすぎ!!
80/100
3本目
「スラムドッグ$ミリオネア」
インドのスラム出身の少年ジャマールは人気番組「クイズ$ミリオネア」に出演し、あと1問で2000万ルピーを手にできるところまできた。しかし、これを面白く思わない番組のホストは警察に連絡。彼はズルをして正答を得ていたとされ、詐欺容疑で逮捕されてしまう。ジャマールは警察署での警官の厳しい尋問に対し、正答を知ることになった自分の過去を話し始める。そこには1人の少女を追い続けた彼の人生の物語があるのだった…。
途中だらけてたけど、最後よかった
65/100
4本目
「マックス・ペイン」
妻子を殺害されたニューヨーク市警の刑事が、その犯人を追ううちにある陰謀に巻き込まれていく。孤独で陰のある刑事を演じるのは、『ディパーテッド』のマーク・ウォールバーグ。監督は『エネミー・ライン』『オーメン』のジョン・ムーア。神話と現実が一つの画面に見事に混在する、独特の映像世界は圧巻だ。
思ってたのと少し違った。
悪くないけど、自分的にはふつーだな。
50/100
5本目
「パブリック・エネミーズ」
大不況時代の1933年、銀行強盗のデリンジャーは、不況にあえぐ庶民たちのヒーロー的な存在だった。ある日、シカゴのバーで、デリンジャーは一人の美しい女性に目をとめる。その女性ビリーをデリンジャーは食事に誘い、銀行強盗であることを打ち明ける。その頃、FBIは敏腕捜査官パーヴィスをシカゴに送り込み、デリンジャーを「パブリックエネミー(社会の敵)」として逮捕をもくろむ。愛し合うデリンジャーとビリーだったが、ビリーの目の前でデリンジャーは逮捕。しかし彼は脱獄し、再び犯罪を繰り返す。
今日は眠くて半分しか見てないけど
なかなかおもしろい
85/100←いまんとこ
てことで今日は寝る。
AJ.xx
映画観てたな
4本と半分見た

1本目
「GALAXY QUEST」
79~82年に放映された人気SFドラマ「ギャラクシー・クエスト」。番組が終わって20年たった今も、5人のスターが登場するコンベンション会場には熱狂的なファンが駆けつけた。その中にあまりにマジな連中が。彼らはサーミアンと呼ばれるネビュラ星のエイリアンで、TVシリーズ「ギャラクシー・クエスト」を宇宙で傍受し、それをドキュメンタリーとして鑑賞していたのだ。彼らは宿敵エイリアン打倒に向け、真の指導者としてTVシリーズの出演者を迎えようと地球にやってきたのだった。
低クォリティーなのにおもしろい


ハリーポッターのスネイプ先生出てた

75/100
↑
個人的な点数。
2本目
「アメリカン ギャングスター」
1968年、フランク・ルーカスは長年仕えたハーレムの黒人ギャングのボスの死後、独自の麻薬ビジネスを展開する。やがて大物マフィアをも出し抜く成功を手にするが、目立たないことを信条にする彼の素顔はベールに包まれたままだった。一方、汚職がはびこる警察組織の中で正義を貫こうとする刑事リッチー・ロバーツは新設された麻薬捜査チームのリーダーに任命され、ドラッグ市場を牛耳る謎の人物に迫って行くのだった。
デンゼルワイントンかっこよすぎ!!
80/100
3本目
「スラムドッグ$ミリオネア」
インドのスラム出身の少年ジャマールは人気番組「クイズ$ミリオネア」に出演し、あと1問で2000万ルピーを手にできるところまできた。しかし、これを面白く思わない番組のホストは警察に連絡。彼はズルをして正答を得ていたとされ、詐欺容疑で逮捕されてしまう。ジャマールは警察署での警官の厳しい尋問に対し、正答を知ることになった自分の過去を話し始める。そこには1人の少女を追い続けた彼の人生の物語があるのだった…。
途中だらけてたけど、最後よかった

65/100
4本目
「マックス・ペイン」
妻子を殺害されたニューヨーク市警の刑事が、その犯人を追ううちにある陰謀に巻き込まれていく。孤独で陰のある刑事を演じるのは、『ディパーテッド』のマーク・ウォールバーグ。監督は『エネミー・ライン』『オーメン』のジョン・ムーア。神話と現実が一つの画面に見事に混在する、独特の映像世界は圧巻だ。
思ってたのと少し違った。
悪くないけど、自分的にはふつーだな。
50/100
5本目
「パブリック・エネミーズ」
大不況時代の1933年、銀行強盗のデリンジャーは、不況にあえぐ庶民たちのヒーロー的な存在だった。ある日、シカゴのバーで、デリンジャーは一人の美しい女性に目をとめる。その女性ビリーをデリンジャーは食事に誘い、銀行強盗であることを打ち明ける。その頃、FBIは敏腕捜査官パーヴィスをシカゴに送り込み、デリンジャーを「パブリックエネミー(社会の敵)」として逮捕をもくろむ。愛し合うデリンジャーとビリーだったが、ビリーの目の前でデリンジャーは逮捕。しかし彼は脱獄し、再び犯罪を繰り返す。
今日は眠くて半分しか見てないけど
なかなかおもしろい

85/100←いまんとこ
てことで今日は寝る。
AJ.xx