https://www.jhschool.site/september2022/

 

↑上記は9月分の。トップページから毎月の分をチェックするのがいいのかなと。

 

全ての学校を網羅しているわけではありませんが、説明会の申し込みが

一覧になっているので意外と便利。

先日は文化祭の体験予約でログインして待って途中までいったものの

time out。めげずに更新し続けてまた今度は最終画面までいったものの

最終画面でtime out。結局第3希望くらいの体験になって45分くらいで

申込完了。

 

帰国子女だけの説明会等の予約は競争激しくないですが、一般枠は

説明会申し込むだけで気力を使い果たしそう滝汗

中学校が夏休みに入って、各校の帰国子女向けや一般の授業体験等もある説明会の機会があったのでいくつか行ってきました。

 

そこで、帰国子女特有といいますか、出願の時に必要になる書類について念のため確認したい事項があるので今のところ行ったすべての学校で個別相談してきたので、3回目くらいの学校からはもうその際の対応で学校の印象が強く残ってしまったりして志望順位が親の私の中で変わってきたりしてました。

 

受験生本人に印象を確認してみると、当り前ですけれどそんなことより説明会の中であった各校の授業の特色としてあげられていたこと他そっちの方が印象に残っていて「A校はここが楽しみ」などとしごく最もな意見をもらい、入学するのは本人だということを若干忘れていたことを反省してます。

 

反省しすぎて、今の考えている受験校のラインナップでそもそも良かったのだろうかとかそういうことも不安になってきたりしていますが、もうそこは考えずに残りの期間を健やかにすごせるようにせいぜい頑張ろうと思います。

(自分用にメモっておくと、女子校でも男性の校長で男性が引っ張っているのかなと思われる学校と女性校長で女性が頑張っているのかなと思われる学校で意外と女性校長に惹かれる部分がありました。男性校長&女性副校長だと結局日本社会の縮図っぽく見える学校もあったりしてチーンインターのびっくりするくらい女性校長他女性のパワーがすさまじかった環境に比べて少し残念に感じてしまってます。ちょっとアウトローっぽい男性ならばそういう印象も受けないのでこれは学校の雰囲気を勝手に私が思い込んでしまっているからなのか。シンガポールにくる前も1回くらいは説明会で足を運んだ学校がほとんどなので渡星後と前で印象が変わっている部分も自分の中で面白いです)

 

 

 

大変ご無沙汰してしまいました。

 

5月初めに娘がコロナに感染、夫にうつり、静かに過ごしつつ規制は緩和されているので6月中旬にインターのYear End Partyは参加して楽しくG5を終われました。

しかしながら結局補修クラス脱出はできず。。。あと一歩というところまでは来ましたが、当初成績の良かったリスニングが低くて足を引っ張られました。

 

G5が終わった直後、英検をシンガポールで受けられないので日本のS-CBTを申し込みしたら英ナビですかね、そこで無料の学力チェックをしたところ単熟語はB2レベル、文法があともうちょっとでA2のA1レベルゲローゲローゲロー。うちのインターは普通のクラスでは提出物の文法を直さないとは聞いていたけれども文法がひどい状態ながらも適当にしゃべれるようになった模様。

 

帰国前の思い出ということで、プーケットに軽く旅行して、慌ただしく帰国。

帰国後、週末だったということもありまして、役所に転入届を出すより先に渋谷系の知り合いのクラスの子が通っているという噂を聞きつけたJPREPの入塾テストを受けてレベル2(ES220)で入塾しました。JPREPの入塾テスト的には準2級は越えてそうですが、まだS-CBTの結果は出ないのでどうなることやら汗。8月平日受験も申し込んでいるんですけれどね、割引キャンペーンあったし。

 

夏休みが始まった開かれた帰国子女向け説明会でどうもキリスト教系は合わないと本人が感じたようなので夢(?)の頌栄受験も無さそうです。英語レベルが追いつくとも思わないからそんなもんかと思うんですけれども算国の塾の科目はやはり前より時間をかけているせいか成績伸びてきているのでちょっと複雑。

 

JPREPについていければ英語力は伸びそうなので、JPREPと学生割引のあるABCクッキングと部活とかもろもろ考えていることができそうなゆるーい環境を探す中学受験になりそうです。これからも細々と更新できればと思ってます。帰国子女向け英語塾はKAくらいかと思ってたのですが、JPREPという英語がそこまで伸びてない人向けの塾もあるっていう記事でした。

5月GW明けて2023年度入学向け入試の情報を各校出してきています。

 

[衝撃度大爆弾]

頌栄:出願条件の緩和!?海外在住1年以上で現地校のしばりがなくなったんでしょうか!?

   さらに算国英の3科目入試の導入。

 

[衝撃度小ひらめき電球]

共立女子:コロナを見越して最初からグループワークの面接廃止

 

[衝撃度中メラメラ]

白百合:2023年度のみ1年10か月以上の海外在住の条件が1年7か月に。

 

うちの子が受けるような気がしないところもありますが、コロナで帰国子女が減っているとのうわさを反映した入試になるのでしょうか。今年小6の学年は小3の終わりにコロナが始まって、うちのように少し海外に行くのが遅れた組、帰国のタイミングが伸びてしまった組などなんとなく帰国子女枠の存在をしりつつも中学受験で本当にそこでチャレンジするのか、割り切って帰国早めてもう通常の4科目の勉強に切り替えた方々などいろいろだなと。

 

日程的に今まで英語受験を完全に無しに考えたうちのような家庭でも記念受験で頌栄受けちゃったりするんでしょうか。

我が家の記念受験には影響出そうな今年の入試戦線、大手のサピックスは事前に情報つかんでいるのか中学受験は5月22日に説明会があるのも恐ろしい、そんな今週でございます汗

 

 

 

 

 

 
40代半ば、いまだに結婚しない友達の過去の恋愛を考えてみて司令(代表例:ホリエモン)、注目(例:岡田斗司夫)、理想(例:ひろゆき)、法則(例:池上彰)の4つのタイプに分類する方法で納得するものがありました。
ちなみに友人は理想。。。
自分のことより他人のことをタイプ別にしてみてそのうち自分のタイプがわかるらしい。
人間関係が少し楽になるツールとして、たまに見直していきたいので記録。
 
シンガポール生活も終わりが見えてきて、さすがに日本ではこんなんずっと見てたらいけないしね(笑)。