Jack、と、春
2nd Monday
0時をまわってから、Jackが現れた
ちょうどあたしとねりちゃん
(ネリチャンについてはココ
から)で、
Jackの様子の変化wについて語っていたところ。
「やっぱ所詮、男の子は(30代ですがw)そんなもんだよー」
とか
「と嫌なヤツーと言いつつも、
今現れたらいつものノリで乾杯しちゃううちらもいるよねー」
とか言ってたら、
「おつかれー
」だってw
びっくりしたーw
もちろんいつものノリで乾杯
しかもわたし、Jackが来る前、 一目惚れまでは行かないが、ポッ
と気になる人がいて、
ドキドキしながらフロアで揺れてて、
「わーこっち見てたー
」とキャッキャしてたら、
なんとJackの仲間だたーーーw
しかし絶対new faceの彼と友達になりたくって、
ねばってフロアでユラユラしてたら
ねりちゃんは私の春を応援しつつ、先に彼宅へ帰っていきw
そもそもさー、ちょっと浮気相手になっただけなのに、
Jackは我が物顔。
つづきはまた後で書きとめよう。
おなかへったー
お友達まち



わたしは退勤して早3時間弱


サービス業の方は
定時上がりが難しいのが
本当大変そう

そして月曜からパーティーだよー



いつものことでして、
だいぶ身体も慣れてきたが(笑)
あしたは力仕事だけを
しーよおっと

今日は新しいワンピだし

ハイウェストだし

なーんか気分があがる

いやなものはいや
Jackと ちゃんとしたお友達になりたくて、
安易に二人で会うことはやめようと決めた2月
パーティーで久しぶりに会って
「二人で食事したいよ
」
とか
「遅くなっちゃったけど、お誕生日お祝いさせて
」
とか、
「預けてるシャンパン、いつふたりで飲もうか
」
とか。
もうそういうのは、やーめた って思ってたから濁してたけど、
あのディープな爆音の中、そっと隣に近付いてきた。
あたしが何気なく拒んだら、
それからすっかり冷たくなっちゃってw
別に好きでもないから、あたしはかまわないけど、
そんなあからさまにするような人だと思わなくて、がっかり
小さい男ー
しょせんその程度だとしたって、
おとなだったらそれなりに対応すればいいのに。
プライドだけ高くて。
そんなんあたしも仲良くする気はありませんから。
市電でおさんぽ
市電でお散歩してきました。
昨日ね
小さい頃に行ったっきりだった、さっぽろでも大きな図書館
いろーーーーんな分野の本が
たーーーーくさん
デザインの本とか、いっぱい手に取ってたら
帰りの車中で持って帰れないことに気付き・・w
MARKS&WEB
へ駆け込んで、
すぐ使いまーす
と書籍を抱えてるわたし
お姉さん優しく
「重たいのでお気をつけてください
」
とぜーんぶ入れてくださりました
ありがとうございました




マークで有名な グッドデザイン賞


