冬に見たい懐かしい映画 | 静岡Wedding編集部ブログ

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こんにちは、金曜ですヨコイです。


最近一気に『冬』!って感じの気温になりましたね。


ヨコイはダウンジャケットを毎日毎日一日中着込んで寒さをしのいでいます。(オフィス内は暖房がかかっていますが寒がりなのでずっと着ています)


今日は珍しく「思い出の冬映画」についてです。


映画の記事は山本君が担当でしたが、最近映画ネタ飽きたみたいなので今日は僕が小学校の時は、冬になると金曜ロードショーや、録画していたVHSを取り出しては見ていた思い出の映画をご紹介&懐かしみます。


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一作品目:「ホームアローン(無印)」



この曲を聴くと部屋を飾り付けて家族4人でクリスマスケーキを囲んだあの頃を思い出します。
家族揃って食事を食べることの無い「今」がとても良いコントラストとなりあの頃をより良く映しているのだと思います。横井の中では殿堂入りです。

話の内容は知っていると思うので特に長々とは紹介しません。
さらっと説明すると

「クリスマスに子供が自宅で泥棒と戦う」

って感じです。


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二作品目:「シザーハンズ」




この作品も思い出深いです。ホームアローンとは違う角度からせめて来るかんじですね。ホームアローンが寒さの中の暖かさをイメージした映画なら、こちらは人間に受け入れられたい人造人間の理想と現実の悲しみを寒さで表現したような、そんな作品。子供ながらに、「なんでエドワードは、いいやつなのに人間て怖がるんだろう」とか、人間て自分勝手だなとか、家族の愛情とか、ハサミって危ないんだなとか、そう言うのを考えさせられた作品です。


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三作品目:ハリーポッターと賢者の石



特にクリスマスとか関係ないけど、やたら冬のイメージのつよいハリポタ。なんだよ全然最近の映画じゃんておもったでしょう?でもこれ2001年の映画なんですよ。もう15年も前の映画です。初めて書籍版を見たときは、「でっか!こんな本読めねえよ」と思ったものです。手に収まるサイズの短編小説すら読めない僕が夢中になって読むことが出来た思い出の本の映画版です。ハリー役のラドクリフがシリーズを通してどんどんおっさんになっていくのが印象的な作品です。


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以上!横井の冬に見たい思い出の映画でした!

みなさんにも思い出の映画ありますよね、きっと。

この週末、お近くのツタヤにでもいって久々に見てみてはいかがでしょうか!

横井はハリポタみよっかな!それではではまた来週!