本日はWレポートの紹介です!
Vol164

凛とした美しさを醸し出す和の装い
厳かな神前式がふたりの新たな出発
荘厳な雰囲気が漂う中で夫婦の契りを結んだ亮太さんと千尋さん。
国の重要文化財に指定されている高さ25mを誇る大拝殿。
漆塗極彩色が施された壮麗な光景 がふたりと参列者の心に深く刻まれます――。
ここ浅間神社は“おせんげんさま”の愛称で親しまれている地元の神社。
挙式前、参道を歩くふたりに「綺麗だね」「おめでとう」と参拝客から祝福の言葉がかけられます。
千尋さんのお母様は「私も白無垢を着ての結婚式だったから、特別嬉しい」と、とても嬉しそう。
挙式後は「浅間神社会館 ラフィーネ・浅間」でアットホームなパーティーを。
陽光差し込む温かな会場で、水合わせの儀などゲストに見て楽しんでもらえる演出を取り入れます。
日本人 で良かった。和婚をして良かったと心から思えた、幸せ溢れるハレの日を振り返ります。
「三三九度の盃は、白無垢が重くて大変でした」と千尋さん。
和婚定番の鏡開き☆
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会場: 浅間神社会館 ラフィーネ・浅間