今日は鏡開きの日
鏡開き・鏡割りとは、正月に神(年神)や仏に供えた鏡餅を下げて食べる、日本の年中行事である。神仏に感謝し、無病息災などを祈って、供えられた餅を頂き、汁粉・雑煮、かき餅(あられ)などで食される。
刃物で餅を切るのは切腹を連想させるので手や木鎚で割り、「切る」「割る」という言葉を避けて「開く」という言葉を使用する(「開き」は「割り」の忌み言葉)。鏡は円満を、開くは末広がりを意味する。
また、鏡餅を食すことを「歯固め」という。これは、硬いものを食べ、歯を丈夫にして、年神様に長寿を祈るためという。
お餅は焼く派?煮る派?
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#1月に思うこと
年が明けた!と思ったら
節分、イースター、端午の節句
そして、苦手な暑~い夏がやってくる
それが過ぎると
秋色の街、落ち葉のメロディー
ハロウィーン
そして、クリスマス
あっという間に1年が過ぎて行き
また一つ年をとる
時が経つのは早い

