この疲れた眼球と…
あなたのイキイキしてる眼球を交換してくれ´`
一階に着くと受付のお兄さん達が居たので安心できた。
そのままタクシーに行くと思ったら今度は柱と柱が複雑に入り組んでいる裏のまた人目に付かない椅子に座らされた。
私の座っている椅子の前に親方がしゃがみこみ私の腰に両腕をまわしてきた。
何も喋らないでニコニコしていた。本当死にたかった。
腰に腕を回した状態で、私の顔に自分の顔を近づけてきてキスされそうになった。
私は思いっきり顔を避けた。そしてようやく親方が帰ろうかと言った。
待っていたタクシーに乗ると親方は私が家につくまでずっと私の手を握っていた。
タクシーが私の家の前につくと親方は財布から2万円を出し私に渡してきた。
キモいから断ってたけど押し付けられたのでもらってしまった。
そしてタクシーから降りる時私がドアに頭をぶつけてしまいその時必要以上に私に触ってきた。
裏切られた思いでいっぱいだった。
親方がタクシーで帰ると、私は一気に涙が出てきて一人で泣いていた。私は同じマンションに住む職場の先輩の部屋に行って一晩中一緒にいてもらった。恐くて部屋から出れなかった。
家に帰ってからメールが二通。着信が三件。両方親方。
『まだお前の部屋の電気がつかないから心配してた』と、私の部屋を監視していた。
真夜中だけど、父親や姉に電話してこのことを話した。
夜が明けてから電車で実家に帰った。職場の人には迷惑をかけてしまったけど、私はもう二度と親方には会いたくなかったから無言のまま仕事を辞めた。
そんな大袈裟に言う話じゃないって思われるかもしれないけど、女の子にとって今までの出来事はつらいよ。
今は治ったけどしばらく男性恐怖性になって当時小5の弟とさえまともに話す事ができなかった。
しばらくは人とまともに話せなかった。
続く。
一階に着くと受付のお兄さん達が居たので安心できた。
そのままタクシーに行くと思ったら今度は柱と柱が複雑に入り組んでいる裏のまた人目に付かない椅子に座らされた。
私の座っている椅子の前に親方がしゃがみこみ私の腰に両腕をまわしてきた。
何も喋らないでニコニコしていた。本当死にたかった。
腰に腕を回した状態で、私の顔に自分の顔を近づけてきてキスされそうになった。
私は思いっきり顔を避けた。そしてようやく親方が帰ろうかと言った。
待っていたタクシーに乗ると親方は私が家につくまでずっと私の手を握っていた。
タクシーが私の家の前につくと親方は財布から2万円を出し私に渡してきた。
キモいから断ってたけど押し付けられたのでもらってしまった。
そしてタクシーから降りる時私がドアに頭をぶつけてしまいその時必要以上に私に触ってきた。
裏切られた思いでいっぱいだった。
親方がタクシーで帰ると、私は一気に涙が出てきて一人で泣いていた。私は同じマンションに住む職場の先輩の部屋に行って一晩中一緒にいてもらった。恐くて部屋から出れなかった。
家に帰ってからメールが二通。着信が三件。両方親方。
『まだお前の部屋の電気がつかないから心配してた』と、私の部屋を監視していた。
真夜中だけど、父親や姉に電話してこのことを話した。
夜が明けてから電車で実家に帰った。職場の人には迷惑をかけてしまったけど、私はもう二度と親方には会いたくなかったから無言のまま仕事を辞めた。
そんな大袈裟に言う話じゃないって思われるかもしれないけど、女の子にとって今までの出来事はつらいよ。
今は治ったけどしばらく男性恐怖性になって当時小5の弟とさえまともに話す事ができなかった。
しばらくは人とまともに話せなかった。
続く。
忘れられない
『お前が次に好きな奴が出来るまで、俺と付き合わないか』
と言ってきた。
私は耳を疑った。
親方は50代です。私がそんな人好きになれるわけないし、犯罪ですよ。
でも何かの間違いだと信じたくて『付き合うって今日みたいにお酒を呑みに来たりするだけですよね?』と聞いてみた。
だけど親方は私の望んでいる言葉とは違う返事をかえしてきた。
『俺はお前を遠くからずっと見ていたよ。お前が一番輝いて見える。最近携帯を壊して二人でシャブシャブを食べに行ったり出掛ける機会が増えて、お前のことが好きなんだと気付いた。』
私は気持ちが悪かった。お酒が入ってるとはいえ、冗談でもそんなこと言ってほしくなかった。
私は父親として接して来たのに、その人に恋愛対象として見てもらいたくなかった。気持ちが悪くて泣きそうになった。
その間にも親方は色々話していて、私を酔わそうとしているのか、カクテルを沢山頼んだ。
私が気をまぎらわそうと思ってカクテルを呑んでいると『ちょっと頂戴』と言って間接キスしていた。
早く帰りたくてしょうがなかった。
そこのラウンジは薄暗く、私が飲んでいる場所は柱の後ろで人目につきにくい…それをいいことに親方は私の太股をベタベタ触り始めた。
『お前ももうちょっとこっちへ来なさい』と言い、私の座っている椅子を自分の方へ引き寄せ、親方の膝と私の足が密着する程近くにやられた。その間も親方は私の体を触ってくる。
断らない私が悪かったのかもしれないけど、親方は元ボクサーで、殴られた女の子も居るから私は恐くて固まることしかできなかった。
私は帰りたくて仕方がなかったので親方に眠いから早く帰りたいと言った。でもその店から出たのは30分後くらいだった。
店から出て私はそのままタクシーに乗って帰ると思った。
しかし親方は『間違えた』と言ってわざと私を2階で降ろした。二階は真っ暗で人一人居ない。その中の椅子に無理矢理私は座らされ、また『好きだ』と言われた。
私は『私は親方はここに居る時だけの父親としてしか見れません』と、はっきり言った。なのに親方は『俺はお前のそうゆうしっかりした所が好きだ。ますます好きになったよ』と言ってきた。
とりあえず私は帰りたいと言って一階へ急いだ。
そして続く。
と言ってきた。
私は耳を疑った。
親方は50代です。私がそんな人好きになれるわけないし、犯罪ですよ。
でも何かの間違いだと信じたくて『付き合うって今日みたいにお酒を呑みに来たりするだけですよね?』と聞いてみた。
だけど親方は私の望んでいる言葉とは違う返事をかえしてきた。
『俺はお前を遠くからずっと見ていたよ。お前が一番輝いて見える。最近携帯を壊して二人でシャブシャブを食べに行ったり出掛ける機会が増えて、お前のことが好きなんだと気付いた。』
私は気持ちが悪かった。お酒が入ってるとはいえ、冗談でもそんなこと言ってほしくなかった。
私は父親として接して来たのに、その人に恋愛対象として見てもらいたくなかった。気持ちが悪くて泣きそうになった。
その間にも親方は色々話していて、私を酔わそうとしているのか、カクテルを沢山頼んだ。
私が気をまぎらわそうと思ってカクテルを呑んでいると『ちょっと頂戴』と言って間接キスしていた。
早く帰りたくてしょうがなかった。
そこのラウンジは薄暗く、私が飲んでいる場所は柱の後ろで人目につきにくい…それをいいことに親方は私の太股をベタベタ触り始めた。
『お前ももうちょっとこっちへ来なさい』と言い、私の座っている椅子を自分の方へ引き寄せ、親方の膝と私の足が密着する程近くにやられた。その間も親方は私の体を触ってくる。
断らない私が悪かったのかもしれないけど、親方は元ボクサーで、殴られた女の子も居るから私は恐くて固まることしかできなかった。
私は帰りたくて仕方がなかったので親方に眠いから早く帰りたいと言った。でもその店から出たのは30分後くらいだった。
店から出て私はそのままタクシーに乗って帰ると思った。
しかし親方は『間違えた』と言ってわざと私を2階で降ろした。二階は真っ暗で人一人居ない。その中の椅子に無理矢理私は座らされ、また『好きだ』と言われた。
私は『私は親方はここに居る時だけの父親としてしか見れません』と、はっきり言った。なのに親方は『俺はお前のそうゆうしっかりした所が好きだ。ますます好きになったよ』と言ってきた。
とりあえず私は帰りたいと言って一階へ急いだ。
そして続く。
…
タイトル思いつきまへん´`
呑みに行った次の日、親方からクリスマスプレゼントとしてルイヴィトンのバックをもらった!
家族以外からブランド物貰ったの初めてだからキモいくらいテンションあがった!☆
やっぱ金持ちは違うね~笑
その日はいっぱい仕事頑張って、家に帰ってからバックを眺めたり触ったり写メ撮ったりしてたな。笑
次の週、定休日の前夜に親方から今夜呑みに行かないかと誘われた。
今まで皆と呑みに行ってたし、信用できる人だったので初めて二人で呑みに行った。
呑みに行くとなると仕事がはかどる。
私は普通に居酒屋に呑みに行くもんだと思って普通に支度して親方とタクシーに乗って行った…
行き先は居酒屋!…じゃなくて……グランドホテルのかなーり眺めがいいラウンジだった…!
此処に来るのは二回目。前働いてた女の子と私と親方で結構前に呑みに来た。
私の為にバーテンダーさん(?)がお酒作ってくれたんだよ~!
あと新作のまだ誰も飲んだこと無い美味しいカクテルもいただきました☆
そこのチーズは絶品!
料理も豪華!お酒呑んで無くてこんな綺麗なとこじゃなかったら、お箸なんか使わないで両手でむさぼってただろうね!汚
呑む時は必ず生ビールから。っていうか生が好きだからあんまカクテルとか呑みたくない…
最初に生三杯くらい呑んでからカクテル呑んだ(大人の付き合いさ☆笑
いつもなら生ちょっと呑んでボーッとなるんだけどその日はそんな感覚も無く何杯呑んでもシラフだった。
飲んでる間に親方が色々話題をふって来て普通に話していたら、私の恋愛の話になった。
『お前は好きな人はいるのか』と聞かれて『今は居ないです』と答えると…
続きます。
呑みに行った次の日、親方からクリスマスプレゼントとしてルイヴィトンのバックをもらった!
家族以外からブランド物貰ったの初めてだからキモいくらいテンションあがった!☆
やっぱ金持ちは違うね~笑
その日はいっぱい仕事頑張って、家に帰ってからバックを眺めたり触ったり写メ撮ったりしてたな。笑
次の週、定休日の前夜に親方から今夜呑みに行かないかと誘われた。
今まで皆と呑みに行ってたし、信用できる人だったので初めて二人で呑みに行った。
呑みに行くとなると仕事がはかどる。
私は普通に居酒屋に呑みに行くもんだと思って普通に支度して親方とタクシーに乗って行った…
行き先は居酒屋!…じゃなくて……グランドホテルのかなーり眺めがいいラウンジだった…!
此処に来るのは二回目。前働いてた女の子と私と親方で結構前に呑みに来た。
私の為にバーテンダーさん(?)がお酒作ってくれたんだよ~!
あと新作のまだ誰も飲んだこと無い美味しいカクテルもいただきました☆
そこのチーズは絶品!
料理も豪華!お酒呑んで無くてこんな綺麗なとこじゃなかったら、お箸なんか使わないで両手でむさぼってただろうね!汚
呑む時は必ず生ビールから。っていうか生が好きだからあんまカクテルとか呑みたくない…
最初に生三杯くらい呑んでからカクテル呑んだ(大人の付き合いさ☆笑
いつもなら生ちょっと呑んでボーッとなるんだけどその日はそんな感覚も無く何杯呑んでもシラフだった。
飲んでる間に親方が色々話題をふって来て普通に話していたら、私の恋愛の話になった。
『お前は好きな人はいるのか』と聞かれて『今は居ないです』と答えると…
続きます。