とりとめのないメモ

病状が良くなたと捉えられているが、
本当のところはちょっと高めでアブナイ人です。

ある本をAmaで購入しようとしたら
「よく一緒に購入されている、うんぬん…」がジュンパ・ラヒリで驚いた。
どういう繋がりなんだろう。
注文する本とラヒリ作品の間に「何があるのか」のほうがワクワクしてきた。
ラヒリ作品は『停電の夜に』と『その名にちなんで』は読んでます。

ウタおかあさん推薦の『抱擁、あるいはライスに塩を』(上)購入。
江國香織作品を購読するのは10年振り位かもしれん。
↑大袈裟(・ω・)/

『沈韓論』はいつも横に置いてある。
暇さえあればじっくりと読む。

あまりにも本を読めない年月が長かったのでゆっくり読みたいが、
同じく映画やドラマもじっくり観たい。
身体には確実に負担が掛かっているのは自覚している。


本が読めなくても眺めていた色んな設計図。
自分はもう関われないので今では脳内で楽しむ。
好きな建築家の家に住みたいかどうか?
好きでも「ご遠慮したい」物件もある。
じゃ、本当に好きな建築家なの?
(家をオフィスや公共機関に変えてもいいけどw)
↑建築家の名前はあえて出しません。

つい先ほど映画を思い出した。
『マイ・アーキテクト ルイス・カーンを探して』
小さな映画館で観た。あれは2004年だっただろうか?
もう10年は経っているかな?
カーンの女性関係は複雑で、愛人の息子が見知らぬ父を見つけるドキュメント映画。
週末納戸に埋まっているルイス・カーンの全住宅集を留吉に出してもらおう。
ぜひとも住みたい家がある。

いつまた元の状態に戻るかもしれないので結構暴走気味。
きっとあちこちに迷惑かけているに違いない。


昨年9月の画像。


エレカシの『DEAD OR ALIVE』を聴く。
この曲の中毒性はハンパない。
『DEAD OR ALIVE』