昨日、今日とひたすら大掃除と買い物。
こんなにゴミと暮らしてたんだと呆れました。笑
カマキリのケンタロウの餌として買ってきたコオロギが彼の亡くなった後、元気に生きています。
これも何かの縁。
買う事にしました。
残り3匹だったので「とん吉・ちんぺい・かんた」と名付けました。
すると後からもう1匹いるのが発覚。
「ヒサノリ」と命名しました。
こいつら、なに食べて生きてるんだろう?と思っているとケンタロウが食べるかもしれないとケースに入れていた乾燥エビがなくなっているのに気付きました。
ネットで調べるとコオロギは雑食性で、人間の食べるものなら大体食べるそうです。
なのでまた乾燥エビを追加!
しかし、こいつらぱっと見、ゴキと変わりませんね。
ギラギラしてるかしてないか?くらいの違いくらいしかありません。
ということはGはあのギラギラ感が嫌われる要因なんでしょうか?
コオロギはツルツルしたケースは登れないらしくケースの蓋は開けっ放し。
すると時々鳴声が聞こえます。
あとは身を隠すために入れてる新聞紙がカサカサいう音。
この辺はカマキリとは違いますね。
カマキリは基本的にあまり動かないので音はほとんどしません。
で、見ているとヒサノリがとん吉にちょっかいを出しています。
ということはヒサノリじゃなくてヒサミちゃん?
ちょっかい出されているほうがメスですよね?
こんなものでも飼い出すとそれなりに可愛いものです。
明日は大晦日。
あともう少しで今年も終わりです。

