こんにちは
ピエール・エルメ・パリ最終章です
昨日は3つのご紹介でしたがもう3番目あたりからは
順位を付けられないと言いますか
その日の気分次第で選ぶので本当に甲乙つけがたいのです
キャレブラン
チョコレートを思い切り堪能したい日はこちらがおススメです
おそらく4層になっていて一番下のしっとりとした
ケーキ生地に口当たりのいいムース
濃厚なショコラのグラサージュ
それをミルクチョコレートでコーティングし
板チョコと金箔をのせて完成といったところでしょうか
チョコレートの原料になるカカオ
(この時点では甘くはないのですが
)
入りのプラリネもカリカリとした食感が楽しくもあり
もちろんとても美味しいです
タルト アンフィニマン シトロン

タルト生地にレモンクリームにレモンコンフィ
中にはレモンと本当にレモンづくしです
タルトも厚めでしっかりとしていて
香ばしさと甘味と酸味のバランスはまたしても絶妙
もし今日食べるとしたらこれがいちばんですから
順位はあってないようなものでしょう
酸っぱいクリームに温かなコーヒー
これほど幸せな組み合わせもあまりないと思います
モンブラン
最後になりましたが順位で最後なのではなく
もちろん美味しいのです
まずは元々はモンブランはどちらかというと
この栗のペーストが和菓子っぽくて
みんなが美味しいというモンブランも私はあんまりで
これを食べたのも友人からもらって食べました
とろ~っとした西洋栗のペーストに驚き
シャンティ
と野ばらの実のコンポートが調和しています
下はタルトとメレンゲにアーモンドクリーム
多くの洋菓子店が真似をしたのも分かります
さすがはお菓子界のピカソと世界で名高い
ピエール・エルメ氏のお菓子
本当にどれを食べても感動します
本も出ているようですのでいつ買って作りたいと思います
本当はマカロン編も開催したいのですが
もうかなり自己満足ですのでこの辺で
これはほんの一部でこのほかにも新作や
グラスに入ったぜデザートや焼き菓子も多数です
そしてピエールエルメパリと記載していますが
実際はエルメと呼んでいます
(画像はすべてお借りしています)
もしお近くにお立寄りの際はぜひ召し上がってみてください

ピエール・エルメ・パリ最終章です

昨日は3つのご紹介でしたがもう3番目あたりからは

順位を付けられないと言いますか

その日の気分次第で選ぶので本当に甲乙つけがたいのです

キャレブラン

マスカルポーネチーズがお好きな方は
こちらは食べ応えがあると思います
アーモンドビスキュイの上に
マスカルポーネにメープルが入ったクリーム
メープル感はさほど強くなく香る程度にされていて
ホワイトチョコレートの濃厚さを
クランベリーの甘酸っぱさが見事にピタリ
中は洋梨とドライフルーツのコンポートです
とろふわコクそしてほんの少し感じる塩
絶妙な美味しさだと思います
仏語でキャレブランとはおそらく四角い白
全体的には丸ですがあえて四角なのですね
キャレマン ショコラ

おそらく4層になっていて一番下のしっとりとした

ケーキ生地に口当たりのいいムース

濃厚なショコラのグラサージュ

それをミルクチョコレートでコーティングし

板チョコと金箔をのせて完成といったところでしょうか

チョコレートの原料になるカカオ

(この時点では甘くはないのですが
)入りのプラリネもカリカリとした食感が楽しくもあり

もちろんとても美味しいです

タルト アンフィニマン シトロン

タルト生地にレモンクリームにレモンコンフィ

中にはレモンと本当にレモンづくしです

タルトも厚めでしっかりとしていて

香ばしさと甘味と酸味のバランスはまたしても絶妙

もし今日食べるとしたらこれがいちばんですから

順位はあってないようなものでしょう

酸っぱいクリームに温かなコーヒー

これほど幸せな組み合わせもあまりないと思います

モンブラン
最後になりましたが順位で最後なのではなく

もちろん美味しいのです

まずは元々はモンブランはどちらかというと

この栗のペーストが和菓子っぽくて

みんなが美味しいというモンブランも私はあんまりで

これを食べたのも友人からもらって食べました

とろ~っとした西洋栗のペーストに驚き

シャンティ
と野ばらの実のコンポートが調和しています
下はタルトとメレンゲにアーモンドクリーム

多くの洋菓子店が真似をしたのも分かります

さすがはお菓子界のピカソと世界で名高い

ピエール・エルメ氏のお菓子

本当にどれを食べても感動します

本も出ているようですのでいつ買って作りたいと思います

本当はマカロン編も開催したいのですが

もうかなり自己満足ですのでこの辺で

これはほんの一部でこのほかにも新作や

グラスに入ったぜデザートや焼き菓子も多数です

そしてピエールエルメパリと記載していますが

実際はエルメと呼んでいます

(画像はすべてお借りしています)
もしお近くにお立寄りの際はぜひ召し上がってみてください

